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3年前の今日、「犬とオオカミの時間」が放送されたんですね^^

「犬とオオカミの時間」関連記事





忘れるな
失ってしまった記憶、失ってしまった時間
今、この瞬間を・・・




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ジウに支えられながらホテルのロビーに出てきたスヒョン。
ミンギとタイ料理店店主が出迎える。

ジウはチェックアウトをする時、実の父に当てて幼い頃の写真にメッセージを添えて郵便を出す。

ミンギはジウがとても苦しんだのだからこれ以上苦しませるなとスヒョンに言う。
無言のスヒョン。

もうお父さんには合えないと思います。お幸せにと言うメッセージだった。
<カットされた部分>
ジウは自宅に戻るとジウは父に出張で香港に行ったのではないと話そうとしたが、父は分かっているお父さんに会ったのか?とジウに訪ねる。

どうやら、ジウが自ら望んで実の父に会いに行ったと思っている様子の父。
自分は幼い頃からジウと一緒に暮らしてきて幸せだった、もう実のお父さんの所に行きなさいと言う父。

ジウは、他にお父さんは居ない思いでは思いでとしてしまって置くと言うのだった。

南山の階段を駆け上がるスヒョン。
そこに情報院のチョン部長が待っていた。

<カットここまで>

長官は個人的にスヒョンをあきらめ切れないので、提案があり、それが成功すれば情報院に復帰できると言う話を始める。
潜入捜査員になると言う任務の話だった。
チョンバンは想像以上に大きな組織なので、時間をかけて近づかないと幾ら情報院でも手に余るというのだった。

スヒョンは自分を追い出して置きながら、今更潜入捜査員をしろと言うのかとチョン部長に言う。

長官はスヒョンには同機があると言う、お母さんの事件。個人的な復讐心は潜入捜査には危険な感情だけれど任務遂行には役に立つ同機だと言う。
使命感だけでは潜入捜査は出来ないと。。

もしも断ったらと言ったスヒョンに、自分はねじれた運命を正す最後のチャンスをやってるんだと言う長官。

部屋に戻り亡くなった父の形見の時計を手に考えていたスヒョンだったが、ついに電話をかける。

<カットされた部分>
カン室長(ミンギとスヒョンの父)がチョン部長室に勢い込んで入ってくる。
潜入捜査にスヒョンが入っていたので抗議に来たのだ。
スヒョンは復讐する事しか考えて居ない、そんな子を危険な任務につかせるわけには行かないと反対する。

スヒョンは適任者なので選ばれたと言うチョン部長。
数日前にミンギが内部資料を持ち出した件を持ち出したが、カン室長はミンギも規定どおりに処分してくれ、と言う。
自分も辞表を書く覚悟は出来ていたと言い、スヒョンをそっとして置いてくれと言うのだが、本人の意志が固いので本人が思居とどまるならあきらめようと言うチョン部長。

<カットここまで>
人気のない漢江沿い、スヒョンが人をまっていたが、そこに現れたのはカン室長だった。
カン室長は今からでも遅くないお前が断ればこの作戦はなかった事にすると言うが
肩を付ける時間は余り残って居ないと言うスヒョン。

全てを捨てなければならない、名前も思いでも、自分を愛してくれた人たちの前からお前の存在が完全に消えるんだぞと言うカン室長。

スヒョンは自分が死ぬわけではないし任務が完了すればいつかは戻れると言う。
どれだけ危険な任務なのか分かっているのか、お前のお母さんを殺した人の部下となり憎い人たちと長い事暮らさなければ成らない。
絶えられるのかと。。

スヒョンは自分にはこの道しかない。お父さんが助けてください。
任務が遂行できるようにお父さんが助けてください。そう言うスヒョンに
カン室長は息子を地獄に送って、それを手助けしろと言うのかと涙を流す。

僕は悪い息子でしょう、必ず無事に戻りますと言うスヒョン。

そして、亡くなった父の形見の時計を渡して欲しいとカン室長に手渡す。

スヒョンはミンギ、母と家族の時間を楽しく過ごす。
また、 犬とオオカミの時間 と言うタイトルの絵の前でジウとも会うのだった。

それからしばらくして。
仕事中のジウのもとへ電話が入り、呆然とするジウ。
<カットされた部分>
情報分析室から呆然と飛び出したミンギ一目散に走り出す。
<カットここまで>
交通事故現場。 収容された遺体は丸焦げ。
焼け爛れた免許証にはスヒョンの顔

スヒョンの葬儀が行われる。

埋葬されたお墓に献花する人々。
人々が居なくなったあと、最後に献花したのはスヒョン本人だった。

そして2年後
ミンギがホテルに到着する。
ジウはどうやらお見合いをして居る様子。

見合い相手の男は絵は好きかと聞くジウに絵の相場を聞くデリカシーのない男。
そこへミンギがやってきて、ジウに手錠をかけ詐欺前科7犯だと言ってジウに手錠をかける。

エレベーターの中でおかしかったと言うジウ。
良くやるわねと言い、ミンギを褒める。
それにしても、あの男は最低だったと言うジウに何でお見合いなんかするんだと言うミンギ。
お父さんにだまされたと言うジウ。

いっその事恋人を作れと言うミンギに、お父さんもうるさいから恋人つくろうかなと言うジウ。
俺はどうだ?と結構真顔で言うミンギ。

ジウは冗談を言ってないで手錠をはずしなさいと言うが、タダじゃダメだキスしたらはずしてやると真顔で言うが
ジウに足を蹴られてしまう。

<カットされた部分>
車で移動中、物思いをしている風のジウにミンギがまだ怒ってるのかと訪ねる。
許せよ、冗談だったんだからと言うミンギに、来月大きなプロジェクトがあって気が立ってるのだというジウ。

ワーカーホリックではないかと言うミンギ。
ジウは休日も返上して仕事をしているので、気がつけばオールドミスだ、
少しリラックスしろと言われたジウはお父さんと同じ事を言うのねと笑う。

久しぶりにタイランドレストランに行こうと言うミンギ、自分も人事異動になるから忙しくなると言う。
スヒョンの居た部署に移動希望を出していたミンギはようやく希望がかなったのだった。

しかし、ジウは見合いの相手が最低だったからか疲れたので今日はこのまま帰ると言う。
それを聞いたミンギは、タダ疲れているだけか?それとも自分と一緒にタイランドに行きたくないのか?と訪ねる。
そんなことない、タダ疲れているだけよ、ごめんね。と言うジウだったが、左手にはめているスヒョンから送られた時計を静かに触る。

ミンギはジウを家まで送り届け、そのまま帰る事と成る。
ジウの父は走り去る車をみて誰だと問うので、友達だと言うジウ。
付き合っているのかと聞かれたので、ただの友達だと言うと、友達と遊ぶ為に自分に恥を書かせたのかと怒っている父。

ジウはお見合いの席をかってに設けたのはお父さんでしょう、私はお見合いはしないといって居るじゃないのと言うジウ。
父はお前の為だと言うのだが、ジウは聞く耳を持たなかった。

家に戻ったミンギはスヒョンの部屋に入る。
スヒョンの部屋はいまだにそのまま残されていた。
母が部屋に入ってきて、今夜はどうしてスヒョンの部屋に入ったのと訪ねる。

きれいに掃除されているので毎日掃除してるのと訪ねるミンギ
母は、主の居ない部屋でも空き部屋にしてしまうのは忍びないと言う。

ミンギはスヒョンの写真たてを床に叩きつけ、何故死んだ事を認めないのかと怒鳴る。
なきながら、スヒョンは悪いやつじゃないか。と言うミンギ
母は、そうね憎くて悪い子だから、その分会いたいのよ。お母さんも分かるわとミンギの頭をなでる。

<カットここまで>
タイ、スヒョンはムエタイの試合に出ていた。
タイに来た時にガイドすると勧誘していた男(アファ)と組んでいた。
アファはいっその事チョンバンの下っ端でいるよりムエタイの選手になった方が数倍ましだとスヒョンに言う。
<カットされている部分>
アファのバイクに乗り、店(クラブ)の前に到着すると店の表に出ていた女の子たちが
今日の試合はどうだった?と訪ねる。
アファがケイが勝ったと話す。タイでスヒョンはケイと名乗っていた。
店の中では始業妨害をしているたちの悪い客が居た。
スヒョン(ケイ)は来るなと言っただろう!とすごむと、男はスヒョン(ケイ)の事を知っていて
よそへ行けとムエタイの試合に出て貰ったファイトマネーを投げつけたスヒョンの言う通り、スゴスゴと店から出て行った。
アファが慌てて店に入ってきて、ピンクレディーで喧嘩しているとスヒョンを呼びに来る。

<カットここまで>
歓楽街を歩きながらスヒョンがポケットから出して握り締めたのは、木彫りの象だった。

<カットされた部分>
ミンギはスヒョンが良く訪れていた殉職者の碑の前に立ち、以前よくお前がここに来るとなぜか落ち着くと言って居ただろう。カッコ漬けているだけだと思っていたがお前の話は本当だなとつぶやいていた。
そこへ同僚が迎えに来る。

<カットここまで>
さて、ミンギは部署移動になり海外第1チーム所属となる、自分の席を訪ねて座ると先輩情報員がそこはスヒョンの席だったんだと言う。

その夜タイランドレストランに行ったミンギ。
店主が自分はロードランナーと言う情報ブローカーだと言う耳にたこが出来るくらい聞かされた話を今宵もしていたが、
ミンギはその話の相手をする気持ちの余裕がなかった。

店主にジウは時々来るのかと訪ねるミンギ。
時間があると店に来てコーヒーを飲んで行ったりすると言う店主。

空席になっているジウとスヒョンが指定席のように座って食事をしていたテーブルをみて
スヒョンの事を思い出しているミンギ

<カットされた部分>
ジウは家のコテージで考え事をしていた。
父がやってきて方にカーディガンを掛け、夜の空気は冷えるのに風邪をひいたら
どうするんだとジウに声を掛ける。

ジウは父に何故再婚しないのかと訪ねる。
お母さんが死んで10年以上になるのに再婚しないで居るほどお母さんを愛していたのかと聞くのだった。
この年で恋愛して結婚するのは面倒だからそのまま暮らしてるのさと言う父。

お母さんはお父さんの事を覚えているかな、あの世に行ったら忘れてしまうんじゃないのかな、記憶は生きて居る人の物だしとため息混じりに言うジウ。

昼間、スヒョンが公園のようなところを歩いてくる。

<カットここまで>
カン室長(父)がスヒョンに会いに来ていた。
ムエタイの試合に出ているのかと言う問いに、勝ちましたよと言うスヒョン。
怪我したらどうする、もうやめなさいと心配する父。
いきなりタイに来た父にどうしたのかと訪ねるスヒョン。
シンガポールの出張のついでに寄ったのだと言う父。
その父に家の様子を訪ね、ミンギが海外ダイ1チームに移動になったと聞き。
あんなにサボり魔だったのにミンギも変わったんですね。と言うと。
お前の分も頑張ろうとしているんだろうと言う父。

進歩がないのは自分だけだと言うスヒョン。
チョンバンに入り既に1年になるのにいまだに下っ端で毎日酔っ払いの相手ばかりだと言う、
焦るなと言う父に、いつまでも酔っ払いの相手だけをしていられないと言うスヒョン。
いまだにマオの顔さえ見れて居ないが、マオがムエタイが好きだと聞いたのでそれで
ムエタイの試合にも出ているのだと言うスヒョン。
このまま下っ端でいられないのでチャンスが来たら絶対に苦さないと言うのだった。
父は任務よりお前が無事なのが先だ、覚えて置きなさいと言うのだった。

さて、海外ダイ1チームは新しいプロジェクトの会議がなされていた、産業スパイに関する
捜査を開始する事となる。

<カットされた部分>
情報分析室ではミンギの同期が現場を押さえれば良いだけなのではないのかと言うが
スティーブンキムと言う産業スパイはアメリカ国籍で裁判もアメリカで行われ
有能な弁護士を雇う為、すぐに釈放されるある意味凄腕なのだった。
スティーブンキムを逮捕するのは簡単だが、問題はその後の処理なのだった。

<カットここまで>
チョン部長とカン室長、海外ダイ1チーム長らはまず自分たちが動くしかないと相談していた。
そこへミンギがスティーブンキムを逮捕するだけではダメなのなら、アメリカに逮捕させるよう仕向けたらどうかと提案する。
逆工作を仕掛けると言う提案だ。

好みそうな餌をなげて誘引し、・・と提案仕掛けるが、リスクが大きいとカン室長が反論する。
相手が疑惑を持たない取引をする為には経験豊富な人材が必要だというのだった。

適任者が居ると言うミンギ。
ロードランナーをご存知内ですか? 

驚きと同時に納得の表情のチョン部長、カン室長と海外第1チーム長。
確かに適任者だった。

タイランドの店主の名前はピョン・ドンソクと言う名だった。
確かにドンソクの存在を忘れていた、と言う長官
<カットされた部分>
カン室長は本人が不名誉な退職をさせられたのに引き受けるだろうかと懸念をしめすが、
チョン部長はドンソクはお金が好きなのでコミッションを十分弾めば引き受けるだろうと
チーム長に説得して見るようにと命令する。

さて、ジウは仕事に励んでいた、カリカリしているジウに社長も お前が倒れたら会社をたたまなければ成らないとなだめるが
こき使っているのは誰だと反論するジウ。
いらいらして部屋から出て行く。

場面変わってタイランドレストラン。
客が入ってきて、スヒョンとジウの指定席に座ろうとしたがそこは指定席だと
言って別の席に案内した店主(ドンソク)

<カットここまで>
タイランドにやってきたジウは、自分が来るたびにあの席が空いているのねと店主に言うと
君は毎日ラッキーディなんだよと言う。

二人の指定席に座ってジウはスヒョンの事を思い出していた。
スヒョンに幼い頃もらった木彫りの象、まだ作りかけなので今度であったら仕上げてくれると言う約束だったので
これ以上待てないと言ってスヒョンに渡したジウ。

スヒョンはジウを手繰り寄せるように抱きしめた後、元気でいろよと言って去って行った。

さて、タイランドに乗りつけた1台の車からは海外ダイ1チーム長とミンギが降りてきた。
ミンギはタイランドの店主がロードランナーと言う名を持つ情報ブローカーで
簡単な経歴を説明する。

入りましょうと言うチーム長につづいてミンギも店に入る。
チーム長とドンソクは顔見知りで、ドンソクはどうみてもチーム長をかんげいしていなかった。

丁度運ぼうとしていた飲み物をミンギに渡すと指をさして合図をするのでそちらを見て見るとジウが座ってた。
どうして来たの?と聞くジウに仕事で用があってと答えるミンギ

そそくさと帰ろうとするジウを呼び止めたミンギは、最近ジウの様子がおかしいと
言う。
仕事が忙しくていらいらしているだけだと言うジウだが。。

さて、店内では情報院の仕事を助けて欲しいとチーム長が説得していたが、ドンソクは国家機密の為と言うが国家が何をしてくれた
チョン部長の差し金だろうロードランナーが捕まったときに諜報員のドンソクはしんだと伝えろと怒鳴る。
チーム長は仕方なく席を立ち、立ち去ろうとしたが、モスクワで任務をした際命を助けた借りを今返してもらう時だと言う。

情報院では、情報漏洩が行われて居ないかどうか取調べられていたが、まだ情報は流出していない様子だった。

ドンソクはミンギと組んでロードランナーとして行動を開始し,
スティーブンキムと接触する。
スティーブンキムはしばらく活動を休止していたロードランナー(ドンソク)に
カムバックする割にはセコ区内かと言う。

セウォン精工のチョを横取りしただろうというスティーブンキム。
1年もかけて手に入れた情報を同業者が横取りするのはまずいだろうと言うが、ロードランナーは済ました顔でどちらにしても
情報は必要として居る人の手に渡るものなのではないかと言うと、激怒するスティーブンキム。

しかし、金額の交渉にはいりやり取りをしている所で、ロードランナーが自分たちは金より情報が必要なので
米軍の機密情報と自分たちの情報を交換しないか?と提案する。

米軍の情報を渡すのであればプレミアを付けないと・・と言うスティーブンキムのはなしがまだ終わらないうちに、
ミンギがノートコンピューターを閉じ、交渉を終了させてしまう。

司令室代わりのコンテナ車にもどったところチーム長が何故途中で交渉をやめたのかと問うと
ミンギが自分の判断で交渉を止めさせたと言う。

スティーブンキムとの今日の舞台を設置するのにとても苦労した同僚諜報部員は柄を立てるが
ミンギはかんだがあれ以上話をつづけると相手に正体がばれてしまうような機がしてロードランナーならあれ以上はつっこまない 
そうではないかと説明する。

それを聞いていたロードランナー(ドンソク)は笑い出し、確かに久しぶりでカンが鈍っていたが
あれ以上座って交渉に応じたら疑われていたその通りだと言う。

そのとき、ロードランナーの携帯が鳴る。
スティーブンキムがミンギらがまいた餌に食いついてきて、交渉に応じ米軍の機密情報を探る事となった。

チーム長はミンギに捜査は官では勧められない、今回は運が良かったけれど、自分は絶対にそれを許せないので始末書を書いて提出するようにと言うのだった。

ドンソクはミンギの肩を叩いて苦労をねぎらった。


さて、チョン部長に報告書を提出した官室長は、スヒョンの動きが進展しない事に不満の声をあげる。
今回、ロードランナーの件でミンギは実力をみせたが、スヒョンはいつ実力を見せるのかと言うチョン部長。


そのスヒョンはムエタイの試合に出ていた。
スヒョンの実力はたいしたもので、試合にも勝っていたのだった。


場面変わって屋台。
ミンギが1人でお酒を飲んでいると、ジウがやってきて、最近何故電話に出ないのかと訪ねる。
忙しいのは自分だけではないんだぞと言うミンギにサボり魔が忙しかったって?と聞き返すジウ。
今日は機嫌が悪いから絡むなと言うミンギ
今日は互いについていない日だったのねと言ジウ。
酔って気分が良いジウは4次会に行くと機嫌よく道をあるいていたが、途中スヒョンから貰った腕時計がないのに気づき
懸命に探し始める。

なくしたなら忘れろどうせ壊れた時計じゃないか、と言うが、忘れられるの?嘘みたいに突然死んでしまって、まだどこかで生きている様なのにと言うジウ。

スヒョンは今夜もタイの歓楽街に居た。

ここで続く。

『犬とオオカミの時間』 第6話 潜入捜査 開始
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