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20170806-1a

「クリミナルマインド」 1話 - ①
「クリミナルマインド」 1話 - ②
「クリミナルマインド」 1話 - ③

「クリミナルマインド」 2話 - ①
「クリミナルマインド」 2話 - ②
「クリミナルマインド」 2話 - ③

「クリミナルマインド」 3話 - ①
「クリミナルマインド」 3話 - ②
「クリミナルマインド」 3話 - ③

「クリミナルマインド」 4話 - ①
「クリミナルマインド」 4話 - ②
「クリミナルマインド」 4話 - ③

「クリミナルマインド」 5話 - ①
「クリミナルマインド」 5話 - ②
「クリミナルマインド」 5話 - ③

「クリミナルマインド」 6話 - ①
「クリミナルマインド」 6話 - ②
「クリミナルマインド」 6話 - ③

「クリミナルマインド」 7話 - ①
「クリミナルマインド」 7話 - ②
「クリミナルマインド」 7話 - ③

「クリミナルマインド」 8話 - ①
「クリミナルマインド」 8話 - ②
「クリミナルマインド」 8話 - ③









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ギヒョン:2015年からソウル京畿洞一帯で
     3件の殺人事件があった
     未解決で残っているこの3つの殺人事件に
     共通点がある
     遺体を最初に発見したのが両親だと言う事だ

ヒョンジュン:しかし今回は痛いではなく動画を送って来ました

ソヌ:犯人が徐々に快楽を追い求めているんです

ミニョン:両親が子供が残酷な苦痛を味わう姿を見る事は
     実際に遺体を見るよりも苦しい事だから

ソヌ:犯人が対象にしているのはチョ・ウンジョンの父親では
    ありません。CDに書かれている名前もやはり母親でした

ギヒョン:犯人が苦痛を与えたい対象は、家族ではなく
      被害者の母親だったんだ

ハン:手首に刻まれているSは、Sカルチャーを 意味している
   ものです

ナナ:名前 カン・ジェドク Sカルチャーの演者です
    
ジェドク:

ヒョンジュン:カン・ジェドク!

ナナ:秘密裏に運営されていたインターネット放送で
    偽のSM映像を制作していたの

男:なんだよ

ソヌ:この中に知っている人はいる?

男:この人です

ヒョンジュン:ユン・ジョンソプさんに会いに来たのですが

ユギョン:平素は繊細でいいんです
      裏切りたくないので、私が愛した人じゃないですか

ナナ:私たち二人、その時期から自分を救うのよ

ギヒョン:全く恐れを抱かずにいる

ハン:残虐に殺された写真をみても、あの女
    驚くほど冷静です

要員:えっ?


7話

ナナ:本当に被害者たちを拷問して殺害したのが
   ソン・ユギョンなんですか?
   本当にソン・ユギョンなんですか?!

ギヒョン:君の気持ちはわかる、だが今はクォン・ユジン
     を救う事が優先だ

ミニョン:どうしても理解できない事があります
     ソン・ユギョンは警察が自分を探していると
     知って居ながらまた戻って来たんでしょうか

ギヒョン:自信の為だろう
      自分がユン・ジョンソプを統治出来ると言う
      ソン・ユギョンが昼に逃げなかったのは我々が
      自分より先にユン・ジョンソプを探し出すと言う事
      だったのだ  それはすなわち自分がユン・ジョンソプ
      を一番統率出来る事を意味するからだ

ミニョン:自分が隣に居ればいつでも完璧に統治出来る
     と思っている・・・大した自信ですね

ギヒョン:ソン・ユギョンについて調べてくれ

ミニョン:はい、わかりました

ギヒョン:ユン・ジョンソプは自身が全てを統治していて
     ソン・ユギョンと同等だと思っているが
     実際には支配されていると言う事に近い

ソヌ:映像を観ている時ソン・ユギョンを恐れていました
     
ヒョンジュン:ユン・ジョンソプが仮面をつけた自身の本当の姿を
        認めさせたくなかったんでしょう
        だから自らがソン・ユギョンを保護していると思って
        いるんでしょう

ギヒョン:しかし、その裏には間違いなくソン・ユギョンから利用
      されているという思いを不安に思っているはずだ
      クォン・ユジンの居場所を探すなら、ユン・ジョンソプの
      そう言った部分を揺さぶらなければならない
      始めよう

取調室の明かりが落とされ
編集した映像が流される

ギヒョン:ソン・ユギョンさんどういう事ですか

ユギョン:不安で夫に会いに行きました

ギヒョン:暴力を振るわれたんですか

ユギョン:彼が突然どうしてなのかわかりません

ギヒョン:隠していることがあるなら、言ってください

ユギョン:実は、お酒は飲めません
      平素は優しくていいんです
      だけど、お酒が入ると・・・

ソヌ:動揺し始めました
   怖くなり始めたんです

ヒョンジュン:やりましたね では ソン・ユギョンが
        真犯人だったと知らせて聴取を始めましょう

ギヒョン:いや、犯人は我々の意図に気づいている
 
ユギョン:嘘をついてごめんなさい
      何と言ったらいいか怖くなってそう言いました
      愛している人じゃないですか

ハン:再び表情が平穏になりました
   カメラを見て笑っているように見えますね

ソヌ:互いを連結している紐を切る決定的な何かが
   必要です



ヒョンジュン:方法が一つあります
        Sカルチャーから押収したSMの映像ファイル
        全部ありますね

ソヌ:インターネット放送の事を言っているんですか?

ヒョンジュン:はい
        それで、偽の証拠を作るんです

ハン:証拠ですか?

ヒョンジュン:ソン・ユギョンが、ユン・ジョンソプを完璧な犯人に
        するために前もって植え付けておいた証拠
        それを我々が探し出したと言う事です
        
ミニョン:少しはわかる気がするわね
      ソン・ユギョンが何故こんなことをしでかしたのか

ナナ:15歳のときソン・ユギョンを治療した医者が性暴力
    の跡をみつけて警察に届けを出したことがありました

ユギョン:助けてください
    
医者:警察に申告して

ナナ:警察が有力な容疑者として目を付けたのが
    ソン・ユギョンの継父でした


ソヌ:変な点があります
   ソン・ユギョンのトラウマが始まったのが継父の性暴力だった
   としたら、何故苦痛を与える対象が居会社の母親だったんんで
   しょうか?

ギヒョン:判決はどう出たんだ?

ナナ:不起訴です
    ソン・ユギョンが陳述を覆したんです
    何もなかったと・・
    
ソヌ:隠された真実があるはずです

ナナ:ソン・ユギョンの母親が保護者として警察に
   出頭したと言う記録があります

ミニョン:もしもですが
     ソン・ユギョンの母親が陳述出来ないように
     止めたとしたら
     未成年者の場合、恐怖感や強迫で虚偽の陳述を
     する場合があります
     少し前家庭内暴力で死亡したアメリカの事件の場合も
     子どもが警察に何もなかったと陳述して捜査が中断
     されて、その後に事件が発生しました

刑事:症状も確かだし、性関係があったと言う病院の記録も
    あるんですよ

母:ユギョン、ちゃんと言いなさい
  本当にお父さんがそんな事したの?

刑事:そうだ、正直に話して見ろ
    恐れることは無い、心配しないで

ユギョン:それが、それが・・

母:そうだ、あのお兄ちゃんがしたんでしょう

ユギョン:おかあさん

母:だからお母さんがあいつとは会うなと
  言ったでしょう
  どうして言う事を聞かないの どうして

ユギョン:でも
      本当は・・
      お母さん、お母さんの言う通りです
      私が、私が嘘をいいました

ソヌ:地獄の様だった瞬間
   最も信じていたお母さんすら自分を守ってくれない状況
   その日に対する記憶がこの全ての事件の始まりでしょう

ギヒョン:これ以上ぐずぐずしている時間はない
      どうなった? そうか分かった
      先に入っておくから準備出来次第合図をくれ

【取調室】

ギヒョン:これ以上ソン・ユギョンを保護するために
      嘘をつく必要はない
      ソン・ユギョンが真犯人だと言う証拠は、既に
      発見出来ているからな

ジョンソプ:嘘を言うな
       俺が騙されると思うのか?

ギヒョン:お前がソン・ユギョンに5人だと叫んだ理由を
      知っているんだ

ジョンソプ:しっかりしろ ソン・ユギョン あいつら今俺たちに
       殺人の罪を着せようとしているんだぞ
       5人 5人だそうだ

ギヒョン:お前がソン・ユギョンと一緒に犯した殺人は
      5人じゃなくて3人だったのだから


やめて、やめて、やめて!

ギヒョン:一番目の被害者チョ・ユジンと2番目の被害者の体からでた
     DNAはカン・ジェドクのものと確認出来た
     その後恐れたカン・ジェドクがこれ以上殺人をしないと拒否すると
     ソン・ユギョンはカン・ジェドクの友達であるお前に接近して
     3番目の殺人から一緒に行ったんだ
     カン・ジェドクは監獄に行くのが嫌で自殺を選ぶほど
     怖がりだ、プロファイル上殺人を起こしているその瞬間が
     精一杯で記念の物を手に入れるなんてできない
     すなわち朱肉の中にあったパク・へインの爪は、カン・ジェドク
     自ら入れたんじゃないと言う事だ
     ソン・ユギョンは初めからカン・ジェドクとお前を共犯にしようと
     決めていて、自分は免れようとしていたんだ

ジョンソプ:ふざけたことを言うな
       ユギョンはどこにいるんだ
     
ソヌ:反応を見せ始めた

ヒョンジュン:準備出来ました始めましょう
        
ギヒョン:ソン・ユギョン・・・ソン・ユギョンはいま・・

      どうなった、どこだ
      内容を確認したか・・ わかった



ジョンソプ:言えよ! おまえらユギョンに何をしたんだ
       ユギョンはどこにいる

       ユギョンに何をしたんだ
       お前らユギョンに何かしたら覚えてろ
       俺が黙っているとでも思っているのか
       ズタズタにして皆殺しにしてやる

【ヒョンジュンが作った偽の証拠映像】

ギヒョン:お前の家から出てきたものだ
      これはいつ撮影したんだ

ジョンソプ:お前らの魂胆はなんだ

ギヒョン:やはり我々の予測は合っていたんだな
      画面の中の仮面、お前じゃないだろう
      こんな時に備えてソン・ユギョンが隠しておいたんだよ  
      ソン・ユギョンの計画通りならば、5人の女は全て
      カン・ジェドクとお前が殺したのだから、それを示す
      証拠が必要だったんだろう
      ソン・ユギョンにとってお前は全く特別なんかじゃない
      ソン・ユギョンにとって男のトップであるだけだ
      カン・ジェドクのように 利用されただけだ

ジョンソプ:うるさい

ギヒョン:ソン・ユギョンはお前に脅迫されて仕方なく
      犯行に加担したと申述している
      自信が免れないと言う事になれば、態度をかえて
      捜査に協力するだろうな
      選択はお前がしろ 最後のチャンスだ

ジョンソプ:ちょっとまて、本当にソン・ユギョンはそんな風に
       言ったのか?俺が強迫してどうする事も出来なかったと?


ヒョンジュン:あ、ミニョンさん この近くなので
        ミニョンさんは入口の方を見張ってください

ミニョン:ええ、わかったわ

ユジン:助けてください 助けてください
     いっそのこと殺してください

ユギョン:いっそ殺してください・・

ユギョン:そうね、もう終わらせてあげる



ソヌ:ここですね クォン・ユジンさん
   ついさっきまでここに監禁されていたんです


ミニョン:ソン・ユギョンです
      しっかりつかまって

ハン:気を付けて 

ミニョン:ソン・ユギョンさん 落ち着いて
     クォン・ユジンさんを離して、そのナイフ
     下ろしてください

ユギョン:     が何だと言うの
      私は何も悪くないわ

ミニョン:わかります  
     だから、もうやめましょう
     残りの人生を捨てるには今まであまりにも
     辛かったじゃないですか
     ここで辞めれば今よりもずっと良くなるはずです

ユギョン:あんたたちに何が分ると言うの
      私がどうやって生きて来たのか
      私がどれだけ苦しんで来たのか

ハン:ソン・ユギョンさん! 発砲・・しますよ

ユギョン:話せ 皆降ろしてやる
      皆殺しにしてやる

ナナ:私たち二人あの時代から自分を救うのよ
   私たちの力で

ユギョン:クォン・ユジン、あんたは絶対に今までみたいに
      生活出来ないわよ 私みたいにあんたも!
      生涯苦痛の中で身を震わせるはずよ

【裁判所前】


******************************************************:

あと5分ほど追記します

今日もクリミナルマインド8話 本番視聴
頑張ろう!!

では・・ <(_ _)>





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【NCI】

ナナ:ここが最後よ
    ずっと携帯は切れている状態だし

ギヒョン:警察が訪ねて行ったとユン・ジョンソプが知ってしまったら
      極端な行動をとる事もあり得る
      クォン・ユジンが危険になる

要員:チーム長 女性が訪ねてこられました



ギヒョン:ソン・ユギョンさん、どういう事ですか

ユギョン:不安で、彼を探していきました

ギヒョン:ご主人には何と言いましたか?
      
ユギョン:事実をそのままです、警察が訪ねてきて
      殺人事件について尋ねたと
      あった事をそのまま

ギヒョン:暴行を受けたんですか?
      
ユギョン:彼が突然何故なのかわかりません

ギヒョン:ソン・ユギョンさん、隠していることがあるなら   
      正直に言ってください

ユギョン:私、実はお酒は飲めません

ヒョンジュン:ご主人はお酒がとても好きなんですね

ユギョン:いいえ、私が飲むんです
      平素は細やかで良いんです
      ですが、お酒が入ると

ジョンソプ:愚か者が

ユギョン:ごめんなさい ごめんなさい

      お酒に深く酔った時だけ そうなります
      嘘をいってごめんなさい
      何と言ったらいいのか怖くてそう言いました
      ただ、裏切りたくなかったので、愛した人じゃないですか

ソヌ:その指輪、ご主人がくれたんですか?
   
ユギョン:はい、私の誕生日のプレゼントです
      何故ですか?
    
ソヌ:誕生日は数日前でしたか?

ユギョン:ええ、でもそれを何故・・

ソヌ:その指輪、お嬢さんと一緒につけたんですか?

ウンジョンの母:ウンジョンの二十歳のタン譲位プレゼントに
          私と一緒につけた指輪です     

ソヌ:被害者のものと同じ指輪に見えます

【ジョンソクを探すヒョンジュンら】

ユギョン:夫を訪ねて行きました
      家を出て何日も連絡が取れないので
      飲み屋の前で会ったのだけれど
      めったやたらに私を殴り始めたんです
      その後はわかりませんどこへ行ったのか

ヒョンジュン:どうなりましたか

刑事:あそこの2階です 上がってください

ヒョンジュン:ユン・ジョンソプ じっとしてろ!

【NCI】

ヒョンジュン:ついて来い

ナナ:恐れなくていいですよ
    温かいお茶を飲みますか?

ヒョンジュン:緊張している様子はひとつも見えませんね



ギヒョン:あいつは絶対に簡単に口を割らないぞ

ソヌ:支配者タイプです
   こういう時に備えて詳細な事までひとつひとつ
   前もって計画して練習したんです

ギヒョン:尋問室のエアコンを消して照明もおとせ

ハン:心理  です 心理的拷問とも言います
    明るい照明より完全に暗い
    心理温度や湿度で随時高いとか暗い中で
    容疑者を不安にさせるんです

ギヒョン:あいつが知恵を使って計画した状況に
      最大限に異なる環境をつくらなければならない
     
ヒョンジュン:行かないんですか?
        まった、ヤツが反応を見せ始めました

ギヒョン:ユン・ジョンソプにミスさせるようにしなければ
     ならない

ヒョンジュン:私が行きます、ヤツを刺激してみましょう

ヒョンジュン:気分はどうだ?
        遺体の状態    今調査中だから
        間もなく来るはずだ
        証拠品も全て出そろっているし
        これでやったのか?爪をはがす時女たちの
        苦痛にゆがむ顔を見ながら よかったか?
        なんだよ、その表情は反抗を認めると言う事か?
  
ジョンソプ:車から工具が出て来たからと言って
       この女の爪を俺が抜いたと言うんですか?      

ヒョンジュン:カン・ジェドクが主犯でお前は拉致した
        間違いなくDNAが違うと言うのも二人目は
        カン・ジェドクだったんだし残りはお前だ
        そうだろう?
        どうした、カン・ジェドクが最初は嫌だと言ったのか?
        だから、カン・ジェドクを統治しようとお前が
        させたのか?

ジョンソプ:映画を沢山ご覧になったんですね
       刑事さん

ヒョンジュン:カン・ジェドクとSカルチャーをしていた
        んだろう?

ジョンソプ:カン・ジェドク・・ヤツは最近何してるんですか?

ヒョンジュン:ユン・ジョンソプよく聞け
        友達らは既に自白してるから
        無駄な事言わずに従え

ジョンソプ:だったら法通りにしたらどうです

ギヒョン:ユン・ジョンソプは今わざと強いふりを
     しているんだ

ハン:本能的に見える反抗行動です

ソヌ:一般的な方法で崩れる奴ではありません

ギヒョン:ソン・ユギョンはいまどこにいる?

ナナ:ユン・ジョンソプ、あんた待ってなさい
    これさえ出来たらあんたはイチコロだからね

    チーム長・・
    嫌です、絶対にだめです
    ソン・ユギョンさんは今とても怖がっているはずです

ギヒョン:もっともユギョンの気持ちを理解できるのは
      君だ  君だけがソン・ユギョンを説得する事が
      出来る。

ナナ:でも・・

ギヒョン:これ以上迷っている時間はない
      これ以上遅くなったらクォン・ユジンを
      救う方法がない。
      決定は君がしろ

ナナ:あんただったらどうする?

    私、オンラインじゃなかったら
    ユギョンさんの話、聞きました



    そうしたら、忘れていた以前の私の姿を
    思い出して・・
    21歳の頃だったかな、声がとても好きだったの
    何をしてもその人の事を思い出すの
    なんでも一緒にしたくてハッキングを習ったの
    男がその方の専門家だったの
    そうしているうちに知ることになったの
    私が人を殺したと言う事を
    ある日家に戻ったんだけれど、家の中が
    空っぽになっていたの、話あたしはその時全てを
    失ってしまったの

ユギョン:初めは、私だけを叩きました
      それが始まりだったんです
      だんだんと酷くなったんです
      私にとって彼が全てなのに
      頼る所もない私を受け入れる男なのに

ナナ:誰もユギョンさんを傷つける事は出来ません
    助けが必要でしょう
    助けてあげられます

ユギョン:とても怖いです

ナナ:私たちにはユギョンさんが必要です
   拉致されたクォン・ユジンさんがどこにいるのか
   知っているのがご主人だけだから
   今どこにいるのか分ったらクォン・ユジンさんを
   助ける事が出来ます

ユジョン:本当に・・大丈夫でしょうか

ナナ:私たち二人 その時代から自分を救うのよ
    私たちの力で


ユギョン:私、拉致されたその女性を助けたいです
      クォン・ユジンさん、いまどこにいるの?
      警察があなたが人を殺したと言っていたけれど
      本当にあなたが殺したの?
      違うわよね、何故そんな事をしたの?
      
 ジョンソプ:お前と関係のない事だ
        
ユギョン:あなたが人を殺したなんて信じられないわ

ジョンソプ:おい、この女連れ出せ
       おれは絶対に話さない



ユギョン:だから私がカン・ジェドク あの人と
      会わないでと言ったじゃない
      私の言う事を聞いていたら良かったのに
      教えてよ いまどこにいるの

ジョンソプ:俺がそれを何で言わなければならないんだ
       しっかりしろソン・ユギョン あいつらは今
       俺らに罪を着せようとしているんだ
       5人、5人なんだと

ユギョン:あなた
      どうか言ってちょうだい

ジョンソプ:言っただろう お前と関係ない事だって
       出て行け
       この女を外に出してお前らで探せ 
       わかったか!
       出て行けよ何してるんだ 出て行けすぐに!

ユギョン:あなた本当に話さないつもり

ジョンソプ:ああ、絶対に話さない

ユギョン:主人が、本当に人を殺したの?

ミニョン:   なので幾つか書類を出せば帰る事が出来ます
     ですから辛いでしょうけれど、もう少し我慢してください

ユギョン:私は、どうやって生きて行けばいいですか
      私どうやって生きたらいいですか

ナナ:ユギョンさんは本当に勇敢でした
    ユギョンさんはこれから一人でも全てちゃんと
    出来ますよ

ユギョン:有難うございます
      ちょっと・・
      私ちょっと風に当たって来ます

ヒョンジュン:カン・ジェドクを誘引してお前が拉致した
        二人のDNAが異なると言うのは2名は
        カン・ジェドクで残りはお前だと言う事だ
        だろう?

ギヒョン:写真では、ユン・ジョンソプの家で見た秩序が
      存在しない
      ましてやユン・ジョンソプもカン・ジェドクも
      実母に対する怒りが確実なトラウマじゃない
      いったい二人は何故こんな犯罪を犯したんだ?



ソヌ:わざと強いふりをしています

ギヒョン:キム・ヒョンジュンが尋問した時も
      強いふりをしていたな

ジョンソプ:それが俺とどんな関係があるんですか   
       だったら法どおりにすればどうだ

ギヒョン:敵対するだけでなく反抗的行動だ

ソヌ:あたかも演技しているかのように見えます

ギヒョン:ソン・ユギョンの行動を映せ
      まったく恐れていない

ハン:僕の目には恐れを抱いているように見えますが

ギヒョン:ストップ
      戻して見ろ
      目を先に合わせたのは ソン・ユギョンだ

ハン:え?

ギヒョン:恐れているなら顔じゃなくて別の場所を
      見て居なければならない
      目を合わせられないはずだ

ハン:残酷に殺された写真をみても
   恐れても、嫌悪したりもしませんね
   あの女驚くほど落ち着いています

ギヒョン:ヤツは様子を観察している
      ユン・ジョンソプはソン・ユギョンが導くのを
      待っているんだ

ユギョン:本当に話さないの?

ソヌ:待って、これは何か確認しようとしているように
   見えます

ジョンソプ:しっかりしろ ソン・ユギョン
       あいつら今俺らに殺人罪の濡れ衣を
       着せようとしているんだ
       5人5人だそうだ

ユギョン:本当にあなたが殺したの?
      違うわよね どうしてそんな事をしたの

ギヒョン:感情的にユン・ジョンソプを守りながら
      ユン・ジョンソプに全て引き受けろと命令を送り

ジョンソプ:お前と関係ない事だ
       おい、この女を外に出せ
       俺は絶対に話さないぞ

ギヒョン:この事件から自分を排除しろと指示
      した後

ユギョン:あなた、本当に話さないつもりなの

ジョンソプ:ああ、絶対に話さない

ギヒョン:最後に絶対に話さないと言う確約まで
     受け取ったんだ
     ソン・ユギョンは今、どこにいる?


【ナナの部屋】

ユギョン:バカ女 娼婦のような女は殺さなければ


ギヒョン:家をよく片付いていますね
      整頓が良く出来ていて

      ご主人に会って何とはなしましたか

ユギョン:真実の通りです
      警察が訪ねてきて殺人事件について聞いたって
      あった事をそのまま

ギヒョン:カン・ジェドクやユン・ジョンソプを誘導して
      自身は被害者であるように演技して
      これらすべてを企み計画した人間
      ソン・ユギョンだ

要員:はい、はい・・・えっ!


つづく

ギヒョン:ソン・ユギョンの男  なだけだ

ジョンソプ:うるさい

ソヌ:反応を見せ始めました

やつは絶対に諦めたりしないだろう

警官:なんだお前

ソン・ソクジュ記者と申します

ユギョン:私は間違っていない

声:イ・ジュンギュン刑事 脱出しろ

遺体発見

ナナ:私たちが考えて居る  その事では
    ないわよね

ヒョンジュン:僕らチーム全体を狙っていると思う



***********************************************:

あぁ~~!
ひとまず追いつきました(・・;)

分からない単語も多くて
途中 飛ばしたり 間を開けたりしていて
キチンと出来ていません 

また、聞き違いや 誤訳の可能性があります
ご容赦ください<(_ _)>





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【NCI】

ヒョンジュン:同じヤツの仕業でしょうか

ギヒョン:被疑者の年齢、容貌、失踪当時の様子
      その可能性が高い

ソヌ:関内署から合同捜査の要請が来ています

ヒョンジュン:だめですチーム長、犯人がまだ映像を
        送っていません これは被害者がまだ
        生きていると言う意味だとも言えます

ハン:警察が介入した瞬間奴らにとってこれ以上
   必要な物ではなくなります
   被害者を通じての快楽が無いなら生かしておく
   理由がありません

ギヒョン:先ず犯人たちの行動パターンと職業を通して
      容疑者を特定する必要がある
      プロファイルを始めよう

ハン:はい

ソヌ:被害者たちが犯人について行った所をみると
   容貌を含めて被害者たちの年齢が20代前半で
   あるところを見て、犯人の年齢は20代から30代
   だと思われます。

ヒョンジュン:犯人の出現時間は、慶日の昼から夜まで
        遺体の遺棄時間は主に夜か明け方です
        反抗を行う時間と遺体遺棄時間から見ると
        犯人たちは一定の職業がないか、職業が
        あったとしても時間に縛られる職業ではないはずです

ハン:サディステイック特徴上人間関係は大変に排除的
    なはずです  共犯関係の支配者は

ソヌ:拷問を加える特徴を見る時、両親からの虐待や
   家庭内暴力を受けた可能性が高いです
   その時に受けた精神的ストレスが脳の特徴部へ
   症状を与えたりします

ギヒョン:彼らの間で攻撃的な状況や疾病的に強い
      サディストの場合暴力や  加圧的素因で
      その無力感から勝ち抜こうとするだろう
      結局両親から受けた暴力の悪循環に原因が
      あるんだ
   
ヒョンジュン:特徴的な物は犯人たちは被害者と被害者の
        母親たちの中の良い関係を重要視している事です

ギヒョン:無作為に被害者を選んだのではない
      前もって被害者の情報を入手して、
      その情報をもとに両親たちの導線を把握している
      と言う事だ

ミニョン:すみません、今急いでみて頂きたいです

【テレビ】

ユジンの母:私の娘 クォン・ユジンを連れていらっしゃる
        先生、どうか、どうか生かしてください
        娘は私の全てです  私のユジンを無事に・・

アナウンサー:家族は2日前に疾走したクォン・ユジンさんを
         去る2年間連続的に発生したナムチョン市女性
         拉致殺人の被害者と見て・・

ギヒョン:マスコミ各社に連絡して直ちに停止しろ

ミニョン:分りました

ユジン:助けてください

【テレビ音声】

最近発生した女子大生失踪事件と関連した
連続殺人と可能性両面で捜査していますが
関係者の話によると確実に関連していると言う
手がかりはまだつかむことが出来ない状態
だそうです。

父:どこに行くんだ
  奴らがお前を見つけないとでも思ってるのか!


【NCI】

ミニョン:先輩、徹夜したんですか

ナナ:昨日からこの吐きそうな映像を3秒間に10回
    見ているみたい
    仮面をつけたくるったヤツに拷問を受けている
    女性の姿を私の頭の中に刻みながら
    今まで1022時間の間ずっと・

ミニョン:あら、ところでこの人形はどうして後ろ向いてるの?

ナナ:あーだめ触らないで!
   あーリノ 見たらだめよもうちょっと後ろ向いていてね
   あ・・・出来た

   特別な入れ墨じゃなかった

ミニョン:最近の若い男たちが手首によくしている
     入れ墨ですね

ソヌ:これだけで容疑者を特定するのは難しいわ

ハン:4年前にみた模様(柄)です

ナナ:4年前? どこで?

ハン:2013年有名な芸能人が隠密な映像が流出して
   自殺した事件があったじゃないですか
   その時     が大々的に    について捜査
   したことがあるんですが、その時に作成したファイルで
   見たことがあります

ナナ:持ってきて、先ず確認してみよう

ハン:んー、それが67311ページだから今はちょっと
    大変だと思います

ナナ:ちょっと、それを確認しようとしたら数十人いても
    大変だわ
    オーディオ分析だけでも先にしようかしら

ハン:僕だけでも大丈夫ですよ

ミニョン:こういう時は「手伝ってくれてありがとうございます」って
     言う物よ  じれったくても我慢して
     何かしていれば気がまぎれそうだから

【ユジンの家の前】

ユジンの母が自分に届いた封筒を発見

ミニョン:お嬢さんから来た物は何であっても絶対に開かずに
     必ず私にすぐ連絡してください

【外】

ミニョン:お母さん、大丈夫ですか?

ユジンの母:全部聞きました取材に来た記者にこれが何なのか

ミニョン:もしかして、ご覧になったんですか?

ユジンの母:とても見る事が出来ませんでした

ミニョン:よく我慢なさいました 本当によかったです

ユジンの母:ユジンが試験期間だから友達の家に
         勉強に行くと言っていたんですが
        私が店番をしてと言ったんです
        甲状腺の検査を受けに行ったんです
        私のせいですよね

ミニョン:違いますよお母さん、そんな事おっしゃらないで
     ください 夫がユジンに言っていたんです
     ろくでなしだと、世の中を信じてはいけないって
     ですが、私は違うと言ったんです
     優しく誠実に人を助けながら生きなさいって
     それが人としての生き方だって・・
     こんな事になるなんて思いもせずに・・
     そんな事を言ったせいで

ミニョン:お母さん、心配しないでください
      私たちがクォン・ユジンさんを必ずみつけます

ユジンの母:どうかお願いします

【NCI】

ハン:ストップ! このテーブルを拡大してください
   同じテーブルです
   あの壁、あの壁面に絵がかけられていて
   入口から中をみたら絵の位置が同じです
   同じ空間だと言う事です
   手首に彫られていたSは、Sカルチャーの模様です
   
ナナ:Sカルチャー?
    秘密に放送されているインターネッっと放送で
    偽SM動画を制作していた、4年前ウンナム署の捜査で 
    消失していて、詳しい記録は全くない

【表示されたIPアドレスをみたナナ】

ナナ:まさか・・
    
ハン:どうしたんですか?
    ちょっと待って、私 すぐに戻って来るわ

【インターネットカフェ】

男:おっ!フレグランス?

ナナ:ウルフエナンさん

男:お姉さんがどうして・・
  覚えてるだろう?
  僕らが再婚(?)した時

ナナ:捨てて見たくない
    私は忙しいんだから聞いたことに答えなさい

男:あーこんなのを渡すなんて情けないな

  送った

ナナ:じゃあね

男:フレグランス 俺は姉さんが裏切ったなんて
  思ってない


【ジェドクの棲んでいるアパート】

ナナ:名前カン・ジェドクSカルチャーメンバーです
    年齢32歳 強姦暴行 ユンナム北東洞の
    監獄に何度も出入りした記録があって
    住所はナムチョン市・・ 貿易会社に勤務してます

ギヒョン:カン・ジェドクの幼い頃の記録に数回の家庭内暴力で
     捜査を受けた記録があった
     実の母は随分前に家を出ている

ヒョンジュン:刑務所でいろんな人に借用していた記録も
        あります  長い時間暴力を振るわれながら
        サディストになった可能性が高いです
     
【ソンウン貿易会社】

男:なんだよ

ソヌ:大丈夫ですか?

【ジェドクの家】

父:どなたですか

ギヒョン:カン・ジェドクさんに会いに来ました

ヒョンジュン:特殊犯罪捜査部からきたキム・ヒョンジュン
        です  最近発生した殺人事件で調査する事が
        あって伺いました

父:帰ってください、ここにはいないので

ヒョンジュン:捜査に協力ください

父:警察が何故家に来たんですか
  何を捜査すると言うんだ



ギヒョン:中に誰かいるんですか?

父:今すぐ帰れ!

ヒョンジュン:カン・ジェドク、バカな事はするな
        
ジェドク:       してないんだ

ヒョンジュン:だめだ、 とまれ
        落ち着け、落ち着いて 降りて来て
        僕とちょっと話をしよう
        な、・・
        カン・ジェドク!

【ジェドクの家】

ギヒョン:わかった
      息子さんが逃走中に自ら屋上から飛び降りたそうです

父:死んだんですか

ギヒョン:悲しそうに見えますね

父:何を言ってるんだ
  あんたの息子が死んだらどんな気持ちだ

ギヒョン:悲しみが大きいのは充分にお察しします
     しかし、最近起きている殺人事件と一緒に
     拉致殺人事件の有力な容疑者です

父:そのクズみたいな息子はもう死んだじゃないか
   もう帰ってくれ!

ギヒョン:現在拉致されている被害者を救わなければ
      なりません
      もしかしてご存じの事はありませんか

【ジェドクの部屋】

ギヒョン:無秩序・・誰かを統治するサディスト的な特徴
      とはほど遠い、
      鏡が一つもないと言う事は、自身を否定している
      心理  誰かを支配したいと言う欲求を秘めた
      と言うより反対に誰かに統治されていると言う証拠
      むしろ支持を受けると言うのが楽な被治者の方向
      
ヒョンジュン:2番目の被害者だったチェ・ウンジョンの爪のようです
        自身の殺人を記念しようと遺品をとっておいたんでしょう


刑事?:周辺には他に何もありませんでした

男:あー、カン・ジェドク そいつなら良く知ってますよ
  僕と一緒に放送局に送ったんだけど
  なんですか、見たでしょう クールなやつ
  実際にあれで殺すやつなら 本物のサイコパスですよ
  
ソヌ:この中に知ってる人はいる?
 
男:話したら、外してくれますか?

ソヌ:しっかり見なさい

男:この人です

ソヌ:Sカルチャーでカン・ジェドクと一緒にしていて
   手首に同じ模様の入れ墨があるそうです
   
ナナ:ユン・ジョンソク、カン・ジェドクと同学年で
   8歳の時から保育園(孤児院)で暮らしました
   住所は・・・

【ジェソクの家】

ユギョン:どちら様ですか?

ヒョンジュン:失礼します、NCiから来ました
        ユン・ジョンソクさんに会いに来たのですが
        あの、どう言う間柄ですか?

ユギョン:どうぞお入りください
      彼が電話に出ません

ギヒョン:家をきちんとなさっているんですね
      きちんと整頓されていて

ユギョン:主人がもともときちんとした性格なので

ヒョンジュン:最近ユン・ジョンソクさんに何か特別な
        事はありませんでしたか?

ユギョン:特別な事ですか?
      いいえ、特に覚えている事はありません

ヒョンジュン:ご主人はいまどちらにいらっしゃるん
        ですか?

ユギョン:さあ

ギヒョン:カン・ジェドクと言う人をもしかしてご存じですか?

ユギョン:はい、知っています
      私の主人の友達で・・
      一方的に質問ばかりせずにどういうことなのか説明を・・

ギヒョン:カン・ジェドクさんが死亡しました
     カン・ジェドクさんは連続殺人事件の有力な
     容疑者でした
     逃走中に事故で死亡しました

ユギョン:それでなぜ私の夫を・・・
      ジェドクさんと私たちは何の関係もない間柄です

ギヒョン:暑くないですか?


ユギョン:いいえ・・・

ヒョンジュン:ご主人は、お酒をとてもお好きなんですね

ユギョン:いいえ、私が飲んだんです
      ところで、主人を何故訪ねて来たんですか?

ギヒョン:カン・ジェドクさんび知人についての一般的な
      事情伺いでした
      もしも思い出したことがあったらここに連絡して
      ください
      それでは、失礼します
   
      きちんと整頓されている家の中 四方に掛かっている鏡
      家の中のあちこちの状況を統治しようと言う
      サディステイック特徴が余すところなく現れていた
      ソン・ユギョンがボタンを留めて、袖を止めたのを見たか?
      
ヒョンジュン:はい、ユン・ジョンソクから受けた暴行の跡を
        隠そうとしたんでしょう
        学習した無気力感か・・
        ストックホルム症候群のようなものでしょうか?

ギヒョン:そうだ
      ソン・ユギョンは ユン・ジョンソクが捕まったら
      自身を維持する最後の紐が切れると信じている
      協力を期待するのは難しい状況だ

ヒョンジュン:僕が張り込みをします
        ユン・ジョンソクが戻るまで

        ソン・ユギョンさん
        ソン・ユギョンさん!
  
        今すぐ周辺から創作してください 早く!
        
ヒョンジュン(電話):チーム長 ソン・ユギョンが抜け出しました

ギヒョン:必ず見つけなければならない
      間違いなくソン・ゆんぎょんはユン・ジョンソクを訪ねるはずだ
        

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【駐車場】

ギヒョン:ハンビョル、ハンビョル
     ハンビョル

ハンビョル:お父さん


医者:一度体験した事件の
    その事件で味わった酷い苦痛を再び始まる
    危険になります
    早く脱出しないと日常生活が辛くなる事もあります
    その強迫間がある間はずっと問題を抱えた
    ままになります

ギヒョン:まだしなければならない事が多いです

【局長室】

局長:はい・・はい
   わかりました



ヒョンジュン:本格的に犯罪者プロファイリングで注目された
        最初の事件は?

ミニョン:アメリカのミシガンの爆破犯事件です

ナナ:なになに、クイズタイムなの?

ミニョン:心理学者ジェームズ・ブラッセルがプロファイリングを
     担当しました

ナナ:お~!

ミニョン:犯人がダブルのボタンのスーツを着てボタンを全て
     閉じている所まで大変細かいプロファイリングを
     したんだけれど、実際に逮捕された時にピッタリ
     その姿だったんです

ヒョンジュン:一方では、警察たちが描くモンタージュの一つにすぎない
        と言う主張もあったし・・
        犯罪捜査と言うのは、或るアルゴリズムを含んでいると
        しても全部が正答が出るのではないと言う事でしょう
        さあ、ここでクイズをもう一つ
        「タバコは止められても、殺人は止められない」と言った
        連続殺人魔・・

ナナ:ユ・リョンチャ?

ハン:チョン・ナムギュ
   結局殺人中毒に勝てずに2009年に監獄で自殺しました
   当時の申告自白表を見ると既に悪行に関する 7名に
          
   実はその時からプロファイルと言う概念は・・

ナナ:はいはい、イ・ハン博士の本で学んだ世界今日は
       ?
    ハンが戻って来た実間が湧くわね

6話

【ノリャンジン駅】

【公務員合格情報センター】

女学生、勉強中に鼻血を出す(韓国ドラマあるある^^; )
勉強を中断して廊下に出るとノートが落ちている

ウンジョン:ちょっと、ノート落としましたよ
       ちょっと ノートです
       これとてもしっかり出来てるわ

【スタンガンで気絶させられ拉致される】

母:バッテリー切れかな

父:ウンジョン は、戻ったか?

母:お嬢様はまだ帰ってないわ

父:電話したか?

母:気を遣うだろうから電話してないわ

父:おい、これは何だ

母:あ、そうだ それ、ウンジョンが送って来たみたい
  ちょっと見てみて

父:おまえ

母:うん?

父:お前もこっちに来て見てみろ

母:うん

DVD: ごめんなさい、ごめんなさい

父:おまえ・・

母:変な音が聞こえるわね・・

【NCI】

声:ごめんなさい

ミニョン:チーム長、大丈夫ですか?

ギヒョン:大丈夫だ、続けよう

ミニョン:まだ、拉致された被害者の生死に関しては
     把握できていない状態です
     カナン署から我々側に諮問要請がありました

ギヒョン:チーム員を招集しよう

ナナ:こんな映像を撮って家族に送ったと言うの

ソヌ:被害者失踪日時は何時なの?

ミニョン:警察では3日から5日前と見ています

ハン:拉致日時が正確ではない理由は?

ミニョン:被害者チョ・ウンジョンはコシテルで生活しながら
     主に   電話を切って勉強をしていたそうです

ナナ:じゃあ、両親は娘が拉致されたことを数日間
    知らなかったのね

ヒョンジュン:拉致時期も明白ではなく、これと言った
        容疑者もいない
        本人に対する恨みによる反抗の可能性は
        薄い・・
        まった、音楽の音が多くてちゃんと
        聞こえなかったけれど
        男が何か言ったようでしたが・・

ナナ:音楽が別に挿入されたんじゃなくて
    現場の音だから声だけを別に取り出すには
    時間が掛かります

ハン:ちょっとまって
    あの仮面をつけた男、手首の中のあれは
    何でしょう

ナナ:ちょっと待って

ヒョンジュン:あれは・・何かの模様の様だけど
        跡のようでもあり・・

ナナ:音声分析をする前に 先ずこれを調べるのね
    わかったわ~



ミニョン:対象してみたら、本人の周辺から容疑者が出て来る
     事もありますね

ハン:一般的にサディストによる殺人者は、被害者が知らない
   確率が大きいです
   犯人の立場では拷問を加える刺激は知らない人が楽だから

ヒョンジュン:犯罪映像を準備する行為自体が
        基本的に
        自身の姿が露出する危険があるにも関わらず
        映像を撮影して誰かに送ると言う事は強力な
        送る対象を統治して苦しむ姿を見ながら快楽を
        感じるんでしょう
        
ソヌ:自分らの残酷さを知らせながら 恐れる対象に認識させて
   存在感までも認知させようと言う心理が隠れています

ギヒョン:だがここで重要なのは「なぜ」ではなく
      誰に映像を送ったのかと言う事だ
      2015年からソウル京畿   に    
      殺人事件があった。未解決で残っている
      殺人事件に共通点がある

母:まあ 私の子

ギヒョン:遺体を最初に発見したのが両親だと言う事
      犯人は両親が通る場所にぴったり合わせて
      遺体を遺棄したという点だ

ヒョンジュン:しかし今回は遺体ではなく映像を送っています
   
ソヌ:興味が徐々に快楽を追っているんでしょう
   もっと

ミニョン:両親は子供が酷い苦痛を味合う事を見るのは
     死んだ遺体を見るより更に辛いから

ギヒョン:その通りだ
      最近の殺害を通してヤツは極端に知恵を働かせたんだ


【遺体発見現場】

ヒョンジュン:以前の全ての事件で失踪して1週間後に被害者の
        遺体が発見されました

ギヒョン:パターン通りならば残された時間は3日程度だろう
      しかし・・奴らは映像を送った
      映像を送ったと言う事は、もうこれ以上被害者に
      興味を感じないと言う事だが・・

ミニョン:チーム長
     チョ・ウンジョンの遺体が発見されました

ハン:首と胸、そして太ももに大きな裂傷があります
   指の爪もほとんど剥げていて

ソヌ:死斑の様子をみても少なくとも数日間拷問が
   続けられています

ミニョン:ここの遺体遺棄現場の環境が違います
     今まで遺体を遺棄した場所はいつも両親が
     遺体を発見出来る場所だったのに、今回は
     誰も遺体を発見できない場所に遺体を遺棄しています

ヒョンジュン:犯人の目的が単純な遺棄だったなら
        もっと簡単で完璧な場所に遺体を置いて
        あのような場所にまで運ばないはずだ
        敢えて遺体をこの場所に運んだのだろうか
        
ソヌ:間違いなくパターンを変えた理由があるはずよ
   心境が変わったとか

ギヒョン:いや、我々が見落としていることがあるはずだ
      なにか他の意図があったなら遺体をこの場所に
      遺棄するはずがない

ヒョンジュン:一日に何人も登山客が通る場所で他の人の目に
        つかない、大切な自分だけの空間があったら・・

        チーム長!ここです!

ギヒョン:両親と被害者の特別な意味が込められた
      苦痛を大きくする精神的な場所

ハン:犯人は遺体遺棄場所をここにした理由があったんですね


【霊安室】

ウンジョンの母:ウンジョン お母さんと家に帰ろう

ウンジョンの母:ボクシル(犬の名前)はウンジョンの妹です
          一人娘なので寂しいだろうと主人が買ってあげたんですが
          ウンジョンがとても大事にしてました

ヒョンジュン:子犬の墓を作ってあげたんですね

ウンジョンの母:はい、休みたくなるたびに
          私としょっちゅう行った場所です
          ウンジョンがここにお墓を作ってあげなきゃ
          ダメだと言って

ソヌ:その指輪はお嬢さんと一緒につけられていたんですか

ウンジョンの母:ありませんでした
          発見された時、(指輪が)ありませんでした
          ウンジョンの二十歳の誕生日に私と一緒に
          併せてはめた指輪なのに

【NCI ギヒョンの部屋】

ソヌ:容疑者はチョ・ウンジョンの父親にいは無関心です
   CDに書かれている名前もやはりチョ・ウンジョンの
   母親でした
   
ギヒョン:イム・ジュソン 書かれている名前自体が
      メッセージだったんだ

ソヌ:先の被害者の遺体発見者もやはり全て母親でした

ギヒョン:犯人が苦痛を与えようとした対象が家族ではなく
      被害者の母親だったんだ

【ナナの部屋】

ナナ:いったいそんな残酷な映像を何時間みているの

ハン:ストップ! ストップストップ!

ナナ:ここ?

ハン:映像の中の男は自分だけでこんなことをしたんじゃ
    ないんです 見ている人を意識しています
    ここ! 揺れているじゃないですか
    固定されているんじゃないんです

ナナ:あれはぶつかったから押したんでしょう

ハン:見てください こっちを見ているでしょう
   3回目です

【ギヒョンの部屋】

ハン:ご覧の通り犯人は誰かを意識しています



ミニョン:チーム長、DNA結果が出ました
     ですがちょっと変です
     以前に検出されたDNAと今回チョ・ウンジョンさんの
     体から検出されたDNAが一致しません

ギヒョン:犯人が一人ではないからだ

ミニョン:はい?

ギヒョン:一人は拷問をしていて、一人はそれを録画している
    
ハン:   精神病 別の言葉で フォーリンアイティア
   同じ精神病者の妄想を共有する心理を指す事です
   簡単に言うと最も残忍な物を共有する一体感みたいなもの
   
ギヒョン:二人のうちの支配者である主犯が弱者である共犯に
      先に殺人を    させてそれで弱点を作ったんだ
      それで支配された奴は殺人に目を


【ウンジョンが勉強していた場所】

職員:我々が確認したといってるのに

ヒョンジュン:いいえ、見落としがあるはずです
        ストップ・・プレイ
        ちょっと待って

職員:見てくださいよ ここで拉致されたんじゃない
    と言ってるじゃないですか
    普通に歩いているじゃないですか

ヒョンジュン:ちょっと僕と外に出てください
        ソヌさんは画面を見落とさないでください

        廊下に現れず影が映った理由
        こうやって死角地を動いたら
        映らずに移動する事が可能だ

ソヌ:監視カメラを避けてこんな風に誘導した
   けれど何故素直に犯人についていったんだろう
   巻き戻してください
   手にノートを持って居る  なのに何故前に走ったのか
   もしも、自分のカバンから出したのではないとしtら
   戻してください

ウンジョン:ちょっと



ヒョンジュン:ちょっとまった ソヌさん
        僕です僕

ソヌ:一人が誘導して、一人が拉致した

ヒョンジュン:共犯はおそらくここに隠れていたはずです
        奥まっていて寂しいところ
        監視カメラの刺客地を選んで二人で
        手を結んでここで被害者らを拉致したんでしょう

ソヌ:犯人がチョ・ウンジョンを誘引した方法はまさにこれです
   他人を助けようと言う小恩な気持ち

【夜道】


ユジン:キム女史、検査ちゃんと受けましたか?

母:すまないわね 試験期間なのにお母さんのせいで
  勉強も出来なくて  店は大丈夫だったんでしょう
  お客さんは?

ユジン:さすがキム女子、
     お母さん悪いところ全て治ったのね

母: お腹空いてないの?
   何か作ろうか?

ユジン:いいわ ラーメン買って帰るから
     もうすぐ着くからお湯を沸かしておいてください

    お手伝いしましょうか
    あの上まで行けばいいんでしょう

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