イ・ジュンギ大好きブログ^^
プロフィール

みゅーず

Author:みゅーず
みゅーずのイ・ジュンギ大好きブログ^^
宜しくお願いしますm(__)m

韓国語は、まだまだ勉強中です。至らぬ点、
誤訳もあり得ますので、記事の持ち出しは
ご遠慮ください



English Version

한국어 버전

カテゴリ
ジュンギ君動画
「CriminalMinds」ハイライト 「月の恋人 歩歩驚心:麗」ハイライト   「夜を歩く士」teaser1 「夜を歩く士」teaser2 「朝鮮のガンマン」ハイライト 「Two weeks」ハイライト 「アラン使道伝」teaser 2012.02.16 除隊teaser
JGshock / twitter
ジュンギ君のドラマ関連商品
Amazonファミリー
月別アーカイブ
.


ヒョンジュン:僕はヤツはもうチーム長だけでなく
        僕らチーム全体を狙っていると思っています
        チームを引きずり回せばチーム長に更に
        苦痛を味合わせる事になるから

【リッパーのアジト 流れているのは ラフマニノフピアノコンツェルト】



男性:次長、私が連絡をしてみたんですが
    本当に困ったことになっているんです
    いえ、いえ、前回はそのようにおっしゃって・・
    私が間違いなく書類を送って
    間違いなく確認したと私に連絡が来たん・・
    次長さんいえ問い詰めているのではなくて
    

男:ちょっと、 まってください

女:なんですか

男:急ぎの用があってちょっとだけ止まっていた
  だけなのにあんなに・・

女:だからどうしろと

男:私がさっき先に行ってくれと合図したじゃないですか

女:ちゃんと運転すればいいだけじゃないの
  なんで人の車をとめたりするわけ


女:はい・・・ 
  あ、今送ってくださったら大丈夫です

【男、走っている女の車に並列で走りライフルを打ち込む】

【帰宅した男】

男:チェヨン チェヨンどこにいくんだ
  今日は出かけない方が良いと思うんだが
  チェヨンお父さんと話をしよう



  おまえ、どうして電話に出ないんだ
  俺が今日・・おまえ

妻:ちょっと あんな男が何だと言うの
  私が可愛そうだから一緒に暮らしてやってるのよ


ハン:  呼吸停止、柔らかく重ねる腕 それくらいは
    僕だって知ってるんです

ヒョンジュン:お前は今何が問題かわかるか?
        お前は標的を最後まで見ないじゃないか
        合わせた後でも視線の方に曲がるし
        こうしたらブレを少なく出来る さあ
        落ち着いてもう一度撃ってみろ
        わあ、5番左  明確に命中
        僕がちゃんと教えたようだ、さあハイタッチ

ハン:僕は4番の左を狙ったんです
 

ヒョンジュン:また現れたんですか?
        ヤツがコ・ヨンミンの殺害現場にチーム長の奥様の
        イヤリングを置いていきました 合ってますか?
        何故ですか、一人だけわかって居ようとしたんですか?
        ハ・ソヌさん どうかしてるんじゃないですか?



        ヤツがなぜコ・ヨンミンを狙ったと思いますか?
        僕はヤツがチーム長だけでなく我々チーム全体を
        狙っていると思っています チームを引きずり回せば
        結局チーム長にされに苦痛を味合わせる事になるから

ヒョンジュン:もっと手遅れになる前にチーム長に話してはどうですか
        
ソヌ:もう少しだけ慎重に見る必要があります

ヒョンジュン:単にその理由だけですか?
        時が過ぎれば過ぎるだけ

ソヌ:私が後で話します

ヒョンジュン:そうですか、また話しましょう


テレビ:数日前発生した道路上狙撃事件に関するデマが
     インターネット上に急速に拡散され市民の恐怖が
     日々増えています

テロップ:警察、まともな容疑者すら把握できず

テレビ:真昼間道路の片側で銃を発砲した事件が発生
     したにもかかわらず 警察関係者によると
     まだ、まともな容疑者すら把握出来ていない


女:ちょっと、何してるのよ
  ちょっと、あんた何よ!
  ちょっと、あんたおかしいんじゃないの


ミニョン:去る29日午前3時ごろ、ヤンチョン道路外角を進行中に
     発生した狙撃事件の被害者写真です
     被害者は現場で即死しました
     去る22日の最初の射撃から1週間で新たな射撃事件が
     発生しました
     幸いに最初の被害者はかろうじて死を免れましたが
     まだ、意識が戻らない状態です

ナナ:私たちアメリカのナンバー69を見てるんじゃないわよね

ハン:実際国内の銃撃事件は年ごとに徐々に増えています
   昨年10月        団地で民間人の所持している銃で
   死亡事故がありました  その家から  17銚が爆発物に
     


ヒョンジュン:ブラックボックスや目撃者は?

ミニョン:1番目の事件現場では公使館が入って居る場所で
     周辺の監視カメラが作動する前だそうです
     ましてや周辺を通っていた車両が     せいで
     目撃者を探すのが難しいです
     また、2番目の事件もやはり車両の通行が少ない国道で
     早朝時間に起きた事件なので把握自体が難しいです

ナナ:今 かりょん署から送られたブラックボックスを見ていますが
   一番目の反抗車両である黒いセダンに見える車両は
   撮影される度に揺れてますね

ギヒョン:二人の被害者の共通点は
      40代はじめと言う以外に共通点はありません

ミニョン:関連性のない被害者を狙うと言うのは
         工作の可能性が高いんじゃないですか

ヒョンジュン:まってください
        二つの事件の二人の被害者の状況を
        比較してみましょう
        傷の状態が似ている様で少し違います
        細かく見ると2番目の被害者の方が少し広く見えます

ナナ:では、犯人は二人だと言うんですか?

ヒョンジュン:もしかしたら模倣犯だと言う事も出来るでしょう

ギヒョン:いや、犯人は一人だ
      銃口を切ったんだ
      二人の被害者どちらも
           の火薬成分が検出されている
      銃口が長い銃を切り取ったんだ
      その経験を通してわかったんだ
      もっと楽に銃を撃つにはどうしたらいいのか

女:あんたおかしいんじゃない

ヒョンジュン:ヤツは殺人を犯す感覚を覚え始めています
   
ギヒョン:これが我々がこの事件を担当しなければならない
      理由だな


ソヌ:初動捜査で銃器利用を簡単に出来る退役軍人を
   対象に捜査しましたが、失敗したと言う報告を聞きました
   
ヒョンジュン:そんな方法では探すのは簡単ではないでしょう
        決意さえすれば、射撃の動画サイトを見ても
        銃器使用は可能なので

ソヌ:では 本人自ら散弾銃を改造したと

ヒョンジュン:プロパーが使用する銃は使用基準が
           なので所有するのは不可能なんです
        可能性は充分です

        車がここまでだと人は

ソヌ:車窓から銃を受けたようです
   狙撃のために作った大きさが全て違います

ヒョンジュン:銃弾を充填した力の大きさが違うと言う
        事ですね


ミニョン:シンワ洞の国道で発砲事件がまた起きたそうです

ヒョンジュン:この殺人事件は麻薬化しているようです
 
ソヌ:すぐに次のターゲットを探すでしょう

ナナ:キャプテン ちょっと待ってください

ソヌ:犯人が     に入って居ます

ハン:自分が見ている世界が全て変わってしまって
    役割も変わりました

ミニョン:犯人の心の中に入った穴がなんなのか

ソヌ:徐々に統制が不可能になるでしょう

ヒョンジュン:我々が少しでも早く動いていたら

ギヒョン;性急な決定をする事は出来ない

ヒョンジュ:人を救う事より重要ではありません


**********************************************

後半、また 分からない単語が山ほどありましたTT

聞き間違い、勘違い等々 あると思いますTT
誤訳の可能性があります ご容赦ください<(_ _)>


少し落ち着いたら、また 聞き直して見ます(・・;)




韓国芸能人・俳優 ブログランキングへ
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性芸能人・タレントへ
にほんブログ村
ランキングに参加しています。ポチッとしていただけると励みになります^^


Amazonタイムセール 毎日チェック


スポンサーサイト
20170806-1a

「クリミナルマインド」 1話 - ①
「クリミナルマインド」 1話 - ②
「クリミナルマインド」 1話 - ③

「クリミナルマインド」 2話 - ①
「クリミナルマインド」 2話 - ②
「クリミナルマインド」 2話 - ③

「クリミナルマインド」 3話 - ①
「クリミナルマインド」 3話 - ②
「クリミナルマインド」 3話 - ③

「クリミナルマインド」 4話 - ①
「クリミナルマインド」 4話 - ②
「クリミナルマインド」 4話 - ③

「クリミナルマインド」 5話 - ①
「クリミナルマインド」 5話 - ②
「クリミナルマインド」 5話 - ③

「クリミナルマインド」 6話 - ①
「クリミナルマインド」 6話 - ②
「クリミナルマインド」 6話 - ③

「クリミナルマインド」 7話 - ①
「クリミナルマインド」 7話 - ②
「クリミナルマインド」 7話 - ③

「クリミナルマインド」 8話 - ①
「クリミナルマインド」 8話 - ②
「クリミナルマインド」 8話 - ③











【NCI ギヒョンの部屋】

ミニョン:チーム長、ソン・ユギョン事件のプリッピング資料です

ギヒョン:そうか、ありがとう 
      傷は大丈夫か?

ミニョン:あ、この程度は・・ 大丈夫です

ギヒョン:いいプロファイリングだった

ミニョン:まだまだです
     チーム長がくださった本の内容を思い出しただけです

ギヒョン:いや、君の判断力と勇気がなければ
      クォン・ユジンは殺害されていただろう
      君が被害者を救ったんだ

ミニョン:更に一生懸命勉強しなければと言う意志が
     出来ました  私も必ずチーム長のような
     立派なプロファイラーになります

ソヌ:私が直接そちらに向かっている所なので
   すぐに 支援を出してください お願いした通り
   秘密は守ってください

記者:コ・ヨンミンさんが未成年者強姦容疑で
   逮捕されてから 2か月ぶりに容疑を免れ   
   ソウル地検に現れました
   コ・ヨンミンを直ちに拘束しろと言う市民団の
   デモが続けられている中、コ・ヨンミンの弁護を担当している
   ハヤンのハ・ヨンミン弁護士は罪がないと話しました

女:こないで、来ないで


【場面転換】

ミニョン:さあ、問題を出します
      2002年3月22日ヨドンで起こった
      妹殺人事件です怨恨も証拠も目撃者も絶望な
      事件でした。性暴力を受けた跡もなく、だからと言って
      金品も盗られていませんでした
      さて、ここで犯人はとても特有な物を持って行きます
      現在臓器密輸事件で  この事件の犯人が持って行ったものは?

ヒョンジュン:切り取った手首

ナナ:ヒョンジュンさんどうしたんですか
   人間性が良いうえに足りない物がないんだから

ハン:つぎ、つぎ、つぎ
    もっとも有名な未解決事件の中の一つである
    チョンジュ市ナドゥル川関連の問題です



    当時調査を受けた134名の容疑者のなかで
    もっとも有力な容疑者とされた人が一人いたんです
    さあ、ここでヒントを出します
    最近最もイシューになった

ヒョンジュン:コ・ヨンミン

ハン:あ・・それをどうして・・

ヒョンジュン:僕もその容疑者のなかの一人だったんだ

ミニョン:なんですかいったい

ナナ:もう、何言ってるんですか

ヒョンジュン:ちょっと電話を・・

【ヒョンジュン ソヌに電話を掛ける】

【場面転換】

ソヌ:生きたければ話しなさい
   14年前あの時もお前だったの?

男:前にも言ったじゃないか
  俺じゃ、俺じゃないと
  同じことを聞いた そいつ
  アイツをどうにかしたのは俺じゃない
  そいつが・・

ソヌ:え? そいつは誰
   言え、言え 誰の事を言ってるの

刑事:やめろ

記者:ハ・代表 コ・ヨンミンがいままで
    財閥カフェと言うサイトを偽名で運営していて
    未成年者を対象に性暴力の映像をあげ死亡した
    こともあったと聞きました  事実ですか?

記者:今までコ・ヨンミンが犯して来た罪について
    本当に何も知らなかったのですか?
    お話しください


【NCI】

ヒョンジュン:ハン おはよう


ソヌ:2003年ナドゥル川女子高生殺人事件、その後
   今まで14年間にDNA検査を受けた容疑者数は?

ナナ:おはよう みんな~
   ハ・ソヌあんた昨日の飲み会どしてこなかったの
   待ってたのに

ソヌ:ごめんなさい
   突然用事が出来て

ナナ:ハ・ユンマン代表じゃない?
   あの方が何故ここに?

ミニョン:はい、 はいわかりました はい
     局長がお呼びです

ナナ:局長が何故?
    なぜ?

【局長室】

ハ・ユンマン:事件で上がって来た報告書の内容が
        結局軽くはないと聞きました

局長:本論に入ってください

ユンマン:NCI 開設当時私とした話をお忘れですか

ソヌ:お呼びでしょうか

局長:座りなさい

ユンマン:ハ・ソヌ もっと騒がしくなる前についてきなさい
      何故しょっちゅう 山を越えるのだ

ソヌ:関係のない事です
   私も自分の仕事をしているのですから

ユンマン:また無駄な事に力を使うな
      世の中はお前が考えて居るほどそんなに
      単純ではない

ソヌ:お話が終わりのようなら お帰り下さい

ユンマン:わが身を正せ

ソヌ:二度と訪ねてこないでください

ニュース:3か月前未成年者性暴力で逮捕されていて
      無罪として放免されていたSCRグループの長男
      コ・ヨンミンさんの消息が新たに知らされました  

テロップ:SCグループ長男「コ・ヨンミン」事件現場 署 隠したまま発見

     :警察ではコ・ヨンミンの追加余罪に女子高生に対しての
      痕跡を探して追跡していたところ、昨夜検察特殊部により
      緊急暴行をしり逮捕しようとしたが、現場で既に凶器で数回
      刺され、死亡した状態で発見され、衝撃を与えています
      この件について警察は・・

【ヒョンジュンが開いたファイル 「ナドゥル川10代少女殺人事件捜査報告」】

【ヒョンジュンが電話した相手 カン・ホヨン】

繋がらないのでピーと言う音の跡に・・



スンへ:正確に急所を刺しています
     ナイフを正確に骨を避けて臓器の中へ深く入って居ます
     しかし、本当に変なのは、ここを見てください
     誰かがコ・ヨンミンの片側の耳にピアスをはめています
     鑑識班の資料を見たら、 ここ・・・
     死んだ被害者のハン・ソンミの耳にはついていません
     だから、ハン・ソンミのイヤリングではないんです
     鑑識班に連絡してみてください

鑑識員:お話のあったコ・ヨンミン事件の追加資料の写真です
      初めは何でもないように思えたのですが
      どう考えても変だと思って

ソヌ:これを鑑識班いがいで他に知っている人がいますか?

鑑識員:いいえ、昨日イリャン署に送ったのですが
     これを発見する前だったので
     イリャン署ですか?

【イリャン署】

同僚:検察特殊部の事件だけれどヒョンギデの後輩が
    現場に出たんだが、そのNCIの要員が事件現場にいて
    相当おかしかったそうだ

ヒョンジュン:それで

同僚:到着したら すでに意識なし
    その、ハン・ソンミという女子高生は直前に死んでいて
    刺されたコ・ヨンミンにその女性要員が狂ったように
    叫んでいたそうだ
    個人的な恨みじゃないかと思ったそうだ
    完全に理性を失っていて
    さあ、これ・・
    なんだかわからないが、検察特集やNCIが動くと言うのは
    何か深刻なんじゃないか?


ヨンミン:あいつだ あいつ

へウォン:プレゼント?

ギヒョン:結婚記念日 A,W

へウォン:私たちのイニシャルも彫ったの?
      有難う

男:俺がしっかり教えてやるよ

見出し:衝撃!プロファイラーの私的復讐

ニュース:自身が追っていた犯人により家族を失い
      7年の間、その周辺の人物を一人ずつ殺害し
      全国民を衝撃に陥れた検察署プロファイラーユン・ヒチョルが
      その時期に自身の家から20キロ離れた場所へ
      遺棄していたと分かり再び衝撃が走っています

警備員:ユン・ヒチョルに面会があったのは20年で初めてです

ニュース:連続殺人犯ユン・ヒチョルを3年の間緻密に追跡し
      捕えたと知られたカン・ギヒョン刑事はアイロニーにも
      ユン・ヒチョルと過去師事関係であったと明らかになりました

ギヒョン:気になる事があり、お会いしたいと言いました

ヒチョル:君がここに来た理由は分かっている
      おそらく今、リッパーが本当に臨んでいる物がなんなのか
      気になって仕方がないはずだ
      死ぬことなんてのは気にしないアイツを最も徹底的に
      崩す方法、それは何だろうか?
      ヤツは必ず君の周辺全てを倒そうとするだろう
      毎瞬間、君が持って居る物の中で最も重要な価値が
      ある物はなんなのか考えて居るだろう
      カン・ギヒョン、俺には息が出来る新鮮な空気が必要だ
      死ぬ前のおよそ4、5年くらい

ギヒョン:私には取引をする権利はありません

ヒチョル:する事になるだろうさ
      お前は私の助けなしには絶対にリッパーを
      相手に出来ない
      ズタズタにされたお前の心臓が熱湯と凍った水に
      浸した末にお前がどん底に陥って再起不能になれば
      その時こそ俺の言う事がどういうことかわかるだろうさ
      折れに必要な物をくれたら、ヤツを捕まえる方法を
      教えてやるよ
      カン・ギヒョン肝に銘じろヤツは絶対に諦めたりしないぞ

テレビ:性暴力の審問者であったが、疑問の殺害されたコ・ヨンミン

ハン:先輩、先輩は犯人を誰だと思っていますか?
   本当にこの事件は疑問点が多くないですか?
   もしも、本当に被害者の家族の中の一人が
   コ・ヨンミンを殺したのなら、何故あんな風に危険で
   面倒な方法を選んだでしょうか?
   そうじゃないですか、自身も家族を失った被害者が
   ハンソンミと言う新たな被害者まで作って、そんな
   殺人を起こすでしょうか
   こんな場合、犯人は何か思いもよらない第三者で
   ある可能性が高いでしょう

【ヒョンジュンにカン・ホヨンから電話】

ヒョンジュン:電話に出ます・・
        もしもし

ホヨン:俺だ

ヒョンジュン:お前なんでこんなに連絡が取れないんだよ
        おまえ、コ・ヨンミンが死んだの知ってるだろう

ホヨン:ニュースを見た
     ヒョンジュン、おれ、お前に見せたいものがある
     電話で話すのはちょっと、昔の青少年センターで
     会おう

【チョンジュ青少年センター】


刑事:おいおいおい!
    ぞんなにズカズカ踏み込んでどうするんだ

    おい、早く収集しろ

ヨンミン:違います、

ヒョンジュン:兄さん、兄さん

今日から一番

ヒョンジュン:知らない人でした

【警察署】



刑事:突然目撃者のファイルを何故

ヒョンジュン:あ、確認する事があって
        あの時僕が何か見落としている事が
        あるかと思って 確認しようと思って

刑事:この期に及んで
    どうした 

ヒョンジュン:この学生は誰ですか?

刑事:あーあの事件の最初の目撃者

ヒョンジュン:最初の目撃者ですか


ヒョンジュン:なんですか


ナナ:送ってくれた追加ファイルを確認していて
    一つ発見したんだけれど、変なんです

ヒョンジュン:一先ず送ってください
        見てから話します

ナナ:送りました
    これ、私たちが考えて居る あれじゃないですよね

【ソヌの家】

ヒョンジュン:ハ・ソヌさん
        ハ・ソヌさん扉を開けてください
        ハ・ソヌさん
        も・ジウン 知っているでしょう誰なのか
        何故隠したんですか いったい魂胆は何ですか
        いいでしょう、一先ずこの事は後に回しましょう
        更に重要な要件はこれからなので
        また現れたんですか?ヤツがコ・ヨンミンの殺害
        現場にチーム長の奥様のイヤリングを置いて行った
        そうですか?何故ですか自分だけで収めるつもりでしたか
        ハ・ソヌさんどうかしてるんじゃないですか?
        チーム長がこの事実を知ったら、どんな気持ちになるか
        考えてみたことがあるんですか?

ソヌ:考えてみました 方法がありませんでした
   悩んでみましたが、答えが出ませんでした
   いくら悩んでみてもチーム長を更に悩ませてはならない
   と言うのが私の結論です

ヒョンジュン:ヤツがコ・ヨンミンを狙ったと思いますか?


******************************************************

今回少し長く 44分近くまで 聞き取りました

動揺に分からない単語は空けて居たり 
前後の流れで創作したりしています。

聞き間違い、誤訳の可能性があります
ご了承ください<(_ _)>



韓国芸能人・俳優 ブログランキングへ
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性芸能人・タレントへ
にほんブログ村
ランキングに参加しています。ポチッとしていただけると励みになります^^


Amazonタイムセール 毎日チェック



ギヒョン:2015年からソウル京畿洞一帯で
     3件の殺人事件があった
     未解決で残っているこの3つの殺人事件に
     共通点がある
     遺体を最初に発見したのが両親だと言う事だ

ヒョンジュン:しかし今回は痛いではなく動画を送って来ました

ソヌ:犯人が徐々に快楽を追い求めているんです

ミニョン:両親が子供が残酷な苦痛を味わう姿を見る事は
     実際に遺体を見るよりも苦しい事だから

ソヌ:犯人が対象にしているのはチョ・ウンジョンの父親では
    ありません。CDに書かれている名前もやはり母親でした

ギヒョン:犯人が苦痛を与えたい対象は、家族ではなく
      被害者の母親だったんだ

ハン:手首に刻まれているSは、Sカルチャーを 意味している
   ものです

ナナ:名前 カン・ジェドク Sカルチャーの演者です
    
ジェドク:

ヒョンジュン:カン・ジェドク!

ナナ:秘密裏に運営されていたインターネット放送で
    偽のSM映像を制作していたの

男:なんだよ

ソヌ:この中に知っている人はいる?

男:この人です

ヒョンジュン:ユン・ジョンソプさんに会いに来たのですが

ユギョン:平素は繊細でいいんです
      裏切りたくないので、私が愛した人じゃないですか

ナナ:私たち二人、その時期から自分を救うのよ

ギヒョン:全く恐れを抱かずにいる

ハン:残虐に殺された写真をみても、あの女
    驚くほど冷静です

要員:えっ?


7話

ナナ:本当に被害者たちを拷問して殺害したのが
   ソン・ユギョンなんですか?
   本当にソン・ユギョンなんですか?!

ギヒョン:君の気持ちはわかる、だが今はクォン・ユジン
     を救う事が優先だ

ミニョン:どうしても理解できない事があります
     ソン・ユギョンは警察が自分を探していると
     知って居ながらまた戻って来たんでしょうか

ギヒョン:自信の為だろう
      自分がユン・ジョンソプを統治出来ると言う自信
      ソン・ユギョンが昼に逃げなかったのは我々が
      自分より先にユン・ジョンソプを探し出すと言う事
      だったのだ  それはすなわち自分がユン・ジョンソプ
      を一番統率出来る事を意味するからだ

ミニョン:自分が隣に居ればいつでも完璧に統治出来る
     と思っている・・・大した自信ですね

ギヒョン:ソン・ユギョンについて調べてくれ

ミニョン:はい、わかりました

ギヒョン:ユン・ジョンソプは自身が全てを統治していて
     ソン・ユギョンと同等だと思っているが
     実際には支配されていると言う事に近い

ソヌ:映像を観ている時ソン・ユギョンを恐れていました
     
ヒョンジュン:ユン・ジョンソプが仮面の中に隠された自身の本当の姿を
        認めさせたくなかったんでしょう
        だから自らがソン・ユギョンを保護していると思って
        いるんでしょう

ギヒョン:しかし、その裏には間違いなくソン・ユギョンから利用
      されているという思いを不安に思っているはずだ
      クォン・ユジンの居場所を探すなら、ユン・ジョンソプの
      そう言った部分を揺さぶらなければならない
      始めよう

取調室の明かりが落とされ
編集した映像が流される

ギヒョン:ソン・ユギョンさんどういう事ですか

ユギョン:不安で夫に会いに行きました

ギヒョン:暴力を振るわれたんですか

ユギョン:彼が突然どうしてなのかわかりません

ギヒョン:隠していることがあるなら、言ってください

ユギョン:実は、お酒は飲めません
      平素は優しくていいんです
      だけど、お酒が入ると・・・

ソヌ:動揺し始めました
   怖くなり始めたんです

ヒョンジュン:やりましたね では ソン・ユギョンが
        真犯人だったと知らせて聴取を始めましょう

ギヒョン:いや、やつは我々の意図に気づいている
 
ユギョン:嘘をついてごめんなさい
      何と言ったらいいか怖くなってそう言いました
      愛している人じゃないですか

ハン:再び表情が平穏になりました
   カメラを見て笑っているように見えますね

ソヌ:互いを連結している紐を切る決定的な何かが
   必要です



ヒョンジュン:方法が一つあります
        Sカルチャーから押収したSMの映像ファイル
        全部ありますね

ソヌ:インターネット放送の事を言っているんですか?

ヒョンジュン:はい
        それで、偽の証拠を作るんです

ハン:証拠ですか?

ヒョンジュン:ソン・ユギョンが、ユン・ジョンソプを完璧な犯人に
        するために前もって植え付けておいた証拠
        それを我々が探し出したと言う事にするんです
        
ミニョン:少しはわかる気がするわね
      ソン・ユギョンが何故こんなことをしでかしたのか

ナナ:15歳のときソン・ユギョンを治療した医者が性暴力
    の跡をみつけて警察に届けを出したことがありました

ユギョン:助けてください
    
医者:警察に通報して

ナナ:警察が有力な容疑者として目を付けたのが
    ソン・ユギョンの継父でした


ソヌ:変な点があります
   ソン・ユギョンのトラウマが始まったのが継父の性暴力だった
   としたら、何故苦痛を与える対象が居会社の母親だったんんで
   しょうか?

ギヒョン:判決はどう出たんだ?

ナナ:不起訴です
    ソン・ユギョンが陳述を覆したんです
    何もなかったと・・
    
ソヌ:隠された真実があるはずです

ナナ:ソン・ユギョンの母親が保護者として警察に
   出頭したと言う記録があります

ミニョン:もしもですが
     ソン・ユギョンの母親が陳述出来ないように
     止めたとしたら
     未成年者の場合、恐怖感や強迫で虚偽の陳述を
     する場合があります
     少し前家庭内暴力で死亡したアメリカの事件の場合も
     子どもが警察に何もなかったと陳述して捜査が中断
     されて、その後に事件が発生しました

刑事:症状も確かだし、性関係があったと言う病院側の記録も
    あるんですよ

母:ユギョン、ちゃんと言いなさい
  本当にお父さんがそんな事したの?

刑事:そうだ、正直に話して見ろ
    恐れることは無い、心配しないで

ユギョン:それが、それが・・

母:そうだ、あのお兄ちゃんがしたんでしょう

ユギョン:おかあさん

母:だからお母さんがあいつとは会うなと
  言ったでしょう
  どうして言う事を聞かないの どうして

ユギョン:でも
      本当は・・
      お母さん、お母さんの言う通りです
      私が、私が嘘をいいました

ソヌ:地獄の様だった瞬間
   最も信じていたお母さんすら自分を守ってくれない状況
   その日に対する記憶がこの全ての事件の始まりでしょう

ギヒョン:これ以上ぐずぐずしている時間はない
      どうなった? そうか分かった
      先に入っておくから準備出来次第合図をくれ

【取調室】

ギヒョン:これ以上ソン・ユギョンを保護するために
      嘘をつく必要はない
      ソン・ユギョンが真犯人だと言う証拠は、既に
      発見出来ているからな

ジョンソプ:嘘を言うな
       俺が騙されると思うのか?

ギヒョン:お前がソン・ユギョンに5人だと叫んだ理由を
      知っているんだ

ジョンソプ:しっかりしろ ソン・ユギョン あいつら今俺たちに
       殺人の罪を着せようとしているんだぞ
       5人 5人だそうだ

ギヒョン:お前がソン・ユギョンと一緒に犯した殺人は
      5人じゃなくて3人だったのだから


イエジン:やめて、やめて、やめて!

ギヒョン:一番目の被害者チョ・ユジンと2番目の被害者の体からでた
     DNAはカン・ジェドクのものと確認出来た
     その後恐れたカン・ジェドクがこれ以上殺人をしないと拒否すると
     ソン・ユギョンはカン・ジェドクの友達であるお前に接近して
     3番目の殺人から一緒に行ったんだ
     カン・ジェドクは監獄に行くのが嫌で自殺を選ぶほど
     怖がりだ、プロファイル上殺人を起こしているその瞬間が
     精一杯で記念の物を手に入れるなんてできない
     すなわち朱肉の中にあったパク・へインの爪は、カン・ジェドク
     自ら入れたんじゃないと言う事だ
     ソン・ユギョンは初めからカン・ジェドクとお前を共犯にしようと
     決めていて、自分は免れようとしていたんだ

ジョンソプ:ふざけたことを言うな
       ユギョンはどこにいるんだ
     
ソヌ:反応を見せ始めた

ヒョンジュン:準備出来ました始めましょう
        
ギヒョン:ソン・ユギョン・・・ソン・ユギョンはいま・・

      どうなった、どこだ
      内容を確認したか・・ わかった



ジョンソプ:言えよ! おまえらユギョンに何をしたんだ
       ユギョンはどこにいる

       ユギョンに何をしたんだ
       お前らユギョンに何かしたら覚えてろ
       俺が黙っているとでも思っているのか
       ズタズタにして皆殺しにしてやる

【ヒョンジュンが作った偽の証拠映像】

ギヒョン:お前の家から出てきたものだ
      これはいつ撮影したんだ

ジョンソプ:お前らの魂胆はなんだ

ギヒョン:やはり我々の予測は合っていたんだな
      画面の中の仮面、お前じゃないだろう
      こんな時に備えてソン・ユギョンが隠しておいたんだよ  
      ソン・ユギョンの計画通りならば、5人の女は全て
      カン・ジェドクとお前が殺したのだから、それを示す
      証拠が必要だったんだろう
      ソン・ユギョンにとってお前は全く特別なんかじゃない
      ソン・ユギョンにとって男の道具であるだけだ
      カン・ジェドクのように 利用されただけだ

ジョンソプ:うるさい

ギヒョン:ソン・ユギョンはお前に脅迫されて仕方なく
      犯行に加担したと申述している
      自信が免れないと言う事になれば、態度をかえて
      捜査に協力するだろうな
      選択はお前がしろ 最後のチャンスだ

ジョンソプ:ちょっとまて、本当にソン・ユギョンはそんな風に
       言ったのか?俺が強迫してどうする事も出来なかったと?


ヒョンジュン:あ、ミニョンさん この近くなので
        ミニョンさんは入口の方を見張ってください

ミニョン:ええ、わかったわ

ユジン:助けてください 助けてください
     いっそのこと殺してください

ユギョン:いっそ殺してください・・

ユギョン:そうね、もう終わらせてあげる



ソヌ:ここですね クォン・ユジンさんは
   ついさっきまでここに監禁されていたんです


ミニョン:ソン・ユギョンです

      しっかりつかまって

ハン:気を付けて 

ミニョン:ソン・ユギョンさん 落ち着いて
     クォン・ユジンさんを離して、そのナイフ
     下ろしてください

ユギョン:こんな下品な女を殺すのが何だと言うの
      私は何も悪くないわ

ミニョン:わかります  
     だから、もうやめましょう
     残りの人生を捨てるには今まであまりにも
     辛かったじゃないですか
     ここで辞めれば今よりもずっと良くなるはずです

ユギョン:あんたたちに何が分ると言うの
      私がどうやって生きて来たのか
      私がどれだけ苦しんで来たのか

ハン:ソン・ユギョンさん! 発砲・・しますよ

ユギョン:離せ 皆降ろしてやる
      皆殺しにしてやる

ナナ:私たち二人あの時代から自分を救うのよ
   私たちの力で

ユギョン:クォン・ユジン、あんたは絶対に今までみたいに
      生活出来ないわよ 私みたいにあんたも!
      生涯苦痛の中で身を震わせるはずよ

【裁判所前】

母:私の娘を返して!

ユギョンの母:ユギョン ごめんね
         お母さんが悪かったわ ユギョン

父:娘を返せ お前それでも人間か
  娘を返せ

【NCI】

ミニョン:ソン・ユギョンが勇気を出せるように
     誰かが助けてあげていたら
     こんな悲劇は無かったでしょうね

ナナ:こんなことが起きたと言うのは全部まわりの
   人のせいだと言うの?

ミニョン:え?

ナナ:私はそんな風に考えないわ
   幼い時に迫害をうけて酷い目にあったからと
   言って皆あんなことをする訳じゃない
   被害者の家族の事を思ったら
   ソン・ユギョンが被害者たちに加えた酷い事は
   絶対に許される事じゃない
   
   悪い力を使う人は他の人はもちろん自身にも更に
   ひどい傷を負う  ソクラテス

******************************************************:

前半20分までです

聞き取れない部分は前後の流れで創作したり
分からない単語は飛ばしたりしています

聞き間違い、誤訳の可能性があります
ご了承ください<(_ _)>






韓国芸能人・俳優 ブログランキングへ
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性芸能人・タレントへ
にほんブログ村
ランキングに参加しています。ポチッとしていただけると励みになります^^


Amazonタイムセール 毎日チェック



【NCI】

ナナ:ここが最後よ
    ずっと携帯は切れている状態だし

ギヒョン:警察が訪ねて行ったとユン・ジョンソプが知ってしまったら
      極端な行動をとる事もあり得る
      クォン・ユジンが危険になる

要員:チーム長 女性が訪ねてこられました



ギヒョン:ソン・ユギョンさん、どういう事ですか

ユギョン:不安で、彼を探していきました

ギヒョン:ご主人には何と言いましたか?
      
ユギョン:事実をそのままです、警察が訪ねてきて
      殺人事件について尋ねたと
      あった事をそのまま

ギヒョン:暴行を受けたんですか?
      
ユギョン:彼が突然何故なのかわかりません

ギヒョン:ソン・ユギョンさん、隠していることがあるなら   
      正直に言ってください

ユギョン:私、実はお酒は飲めません

ヒョンジュン:ご主人はお酒がとても好きなんですね

ユギョン:いいえ、私が飲むんです
      平素は細やかで良いんです
      ですが、お酒が入ると

ジョンソプ:愚か者が

ユギョン:ごめんなさい ごめんなさい

      お酒に深く酔った時だけ そうなります
      嘘をいってごめんなさい
      何と言ったらいいのか怖くてそう言いました
      ただ、裏切りたくなかったので、愛した人じゃないですか

ソヌ:その指輪、ご主人がくれたんですか?
   
ユギョン:はい、私の誕生日のプレゼントです
      何故ですか?
    
ソヌ:誕生日は数日前でしたか?

ユギョン:ええ、でもそれを何故・・

ソヌ:その指輪、お嬢さんと一緒につけたんですか?

ウンジョンの母:ウンジョンの二十歳のタン譲位プレゼントに
          私と一緒につけた指輪です     

ソヌ:被害者のものと同じ指輪に見えます

【ジョンソクを探すヒョンジュンら】

ユギョン:夫を訪ねて行きました
      家を出て何日も連絡が取れないので
      飲み屋の前で会ったのだけれど
      めったやたらに私を殴り始めたんです
      その後はわかりませんどこへ行ったのか

ヒョンジュン:どうなりましたか

刑事:あそこの2階です 上がってください

ヒョンジュン:ユン・ジョンソプ じっとしてろ!

【NCI】

ヒョンジュン:ついて来い

ナナ:恐れなくていいですよ
    温かいお茶を飲みますか?

ヒョンジュン:緊張している様子はひとつも見えませんね



ギヒョン:あいつは絶対に簡単に口を割らないぞ

ソヌ:支配者タイプです
   こういう時に備えて詳細な事までひとつひとつ
   前もって計画して練習したんです

ギヒョン:尋問室のエアコンを消して照明もおとせ

ハン:心理  です 心理的拷問とも言います
    明るい照明より完全に暗い
    心理温度や湿度で随時高いとか暗い中で
    容疑者を不安にさせるんです

ギヒョン:あいつが知恵を使って計画した状況に
      最大限に異なる環境をつくらなければならない
     
ヒョンジュン:行かないんですか?
        まった、ヤツが反応を見せ始めました

ギヒョン:ユン・ジョンソプにミスさせるようにしなければ
     ならない

ヒョンジュン:私が行きます、ヤツを刺激してみましょう

ヒョンジュン:気分はどうだ?
        遺体の状態    今調査中だから
        間もなく来るはずだ
        証拠品も全て出そろっているし
        これでやったのか?爪をはがす時女たちの
        苦痛にゆがむ顔を見ながら よかったか?
        なんだよ、その表情は反抗を認めると言う事か?
  
ジョンソプ:車から工具が出て来たからと言って
       この女の爪を俺が抜いたと言うんですか?      

ヒョンジュン:カン・ジェドクが主犯でお前は拉致した
        間違いなくDNAが違うと言うのも二人目は
        カン・ジェドクだったんだし残りはお前だ
        そうだろう?
        どうした、カン・ジェドクが最初は嫌だと言ったのか?
        だから、カン・ジェドクを統治しようとお前が
        させたのか?

ジョンソプ:映画を沢山ご覧になったんですね
       刑事さん

ヒョンジュン:カン・ジェドクとSカルチャーをしていた
        んだろう?

ジョンソプ:カン・ジェドク・・ヤツは最近何してるんですか?

ヒョンジュン:ユン・ジョンソプよく聞け
        友達らは既に自白してるから
        無駄な事言わずに従え

ジョンソプ:だったら法通りにしたらどうです

ギヒョン:ユン・ジョンソプは今わざと強いふりを
     しているんだ

ハン:本能的に見える反抗行動です

ソヌ:一般的な方法で崩れる奴ではありません

ギヒョン:ソン・ユギョンはいまどこにいる?

ナナ:ユン・ジョンソプ、あんた待ってなさい
    これさえ出来たらあんたはイチコロだからね

    チーム長・・
    嫌です、絶対にだめです
    ソン・ユギョンさんは今とても怖がっているはずです

ギヒョン:もっともユギョンの気持ちを理解できるのは
      君だ  君だけがソン・ユギョンを説得する事が
      出来る。

ナナ:でも・・

ギヒョン:これ以上迷っている時間はない
      これ以上遅くなったらクォン・ユジンを
      救う方法がない。
      決定は君がしろ

ナナ:あんただったらどうする?

    私、オンラインじゃなかったら
    ユギョンさんの話、聞きました



    そうしたら、忘れていた以前の私の姿を
    思い出して・・
    21歳の頃だったかな、声がとても好きだったの
    何をしてもその人の事を思い出すの
    なんでも一緒にしたくてハッキングを習ったの
    男がその方の専門家だったの
    そうしているうちに知ることになったの
    私が人を殺したと言う事を
    ある日家に戻ったんだけれど、家の中が
    空っぽになっていたの、話あたしはその時全てを
    失ってしまったの

ユギョン:初めは、私だけを叩きました
      それが始まりだったんです
      だんだんと酷くなったんです
      私にとって彼が全てなのに
      頼る所もない私を受け入れる男なのに

ナナ:誰もユギョンさんを傷つける事は出来ません
    助けが必要でしょう
    助けてあげられます

ユギョン:とても怖いです

ナナ:私たちにはユギョンさんが必要です
   拉致されたクォン・ユジンさんがどこにいるのか
   知っているのがご主人だけだから
   今どこにいるのか分ったらクォン・ユジンさんを
   助ける事が出来ます

ユジョン:本当に・・大丈夫でしょうか

ナナ:私たち二人 その時代から自分を救うのよ
    私たちの力で


ユギョン:私、拉致されたその女性を助けたいです
      クォン・ユジンさん、いまどこにいるの?
      警察があなたが人を殺したと言っていたけれど
      本当にあなたが殺したの?
      違うわよね、何故そんな事をしたの?
      
 ジョンソプ:お前と関係のない事だ
        
ユギョン:あなたが人を殺したなんて信じられないわ

ジョンソプ:おい、この女連れ出せ
       おれは絶対に話さない



ユギョン:だから私がカン・ジェドク あの人と
      会わないでと言ったじゃない
      私の言う事を聞いていたら良かったのに
      教えてよ いまどこにいるの

ジョンソプ:俺がそれを何で言わなければならないんだ
       しっかりしろソン・ユギョン あいつらは今
       俺らに罪を着せようとしているんだ
       5人、5人なんだと

ユギョン:あなた
      どうか言ってちょうだい

ジョンソプ:言っただろう お前と関係ない事だって
       出て行け
       この女を外に出してお前らで探せ 
       わかったか!
       出て行けよ何してるんだ 出て行けすぐに!

ユギョン:あなた本当に話さないつもり

ジョンソプ:ああ、絶対に話さない

ユギョン:主人が、本当に人を殺したの?

ミニョン:   なので幾つか書類を出せば帰る事が出来ます
     ですから辛いでしょうけれど、もう少し我慢してください

ユギョン:私は、どうやって生きて行けばいいですか
      私どうやって生きたらいいですか

ナナ:ユギョンさんは本当に勇敢でした
    ユギョンさんはこれから一人でも全てちゃんと
    出来ますよ

ユギョン:有難うございます
      ちょっと・・
      私ちょっと風に当たって来ます

ヒョンジュン:カン・ジェドクを誘引してお前が拉致した
        二人のDNAが異なると言うのは2名は
        カン・ジェドクで残りはお前だと言う事だ
        だろう?

ギヒョン:写真では、ユン・ジョンソプの家で見た秩序が
      存在しない
      ましてやユン・ジョンソプもカン・ジェドクも
      実母に対する怒りが確実なトラウマじゃない
      いったい二人は何故こんな犯罪を犯したんだ?



ソヌ:わざと強いふりをしています

ギヒョン:キム・ヒョンジュンが尋問した時も
      強いふりをしていたな

ジョンソプ:それが俺とどんな関係があるんですか   
       だったら法どおりにすればどうだ

ギヒョン:敵対するだけでなく反抗的行動だ

ソヌ:あたかも演技しているかのように見えます

ギヒョン:ソン・ユギョンの行動を映せ
      まったく恐れていない

ハン:僕の目には恐れを抱いているように見えますが

ギヒョン:ストップ
      戻して見ろ
      目を先に合わせたのは ソン・ユギョンだ

ハン:え?

ギヒョン:恐れているなら顔じゃなくて別の場所を
      見て居なければならない
      目を合わせられないはずだ

ハン:残酷に殺された写真をみても
   恐れても、嫌悪したりもしませんね
   あの女驚くほど落ち着いています

ギヒョン:ヤツは様子を観察している
      ユン・ジョンソプはソン・ユギョンが導くのを
      待っているんだ

ユギョン:本当に話さないの?

ソヌ:待って、これは何か確認しようとしているように
   見えます

ジョンソプ:しっかりしろ ソン・ユギョン
       あいつら今俺らに殺人罪の濡れ衣を
       着せようとしているんだ
       5人5人だそうだ

ユギョン:本当にあなたが殺したの?
      違うわよね どうしてそんな事をしたの

ギヒョン:感情的にユン・ジョンソプを守りながら
      ユン・ジョンソプに全て引き受けろと命令を送り

ジョンソプ:お前と関係ない事だ
       おい、この女を外に出せ
       俺は絶対に話さないぞ

ギヒョン:この事件から自分を排除しろと指示
      した後

ユギョン:あなた、本当に話さないつもりなの

ジョンソプ:ああ、絶対に話さない

ギヒョン:最後に絶対に話さないと言う確約まで
     受け取ったんだ
     ソン・ユギョンは今、どこにいる?


【ナナの部屋】

ユギョン:バカ女 娼婦のような女は殺さなければ


ギヒョン:家をよく片付いていますね
      整頓が良く出来ていて

      ご主人に会って何とはなしましたか

ユギョン:真実の通りです
      警察が訪ねてきて殺人事件について聞いたって
      あった事をそのまま

ギヒョン:カン・ジェドクやユン・ジョンソプを誘導して
      自身は被害者であるように演技して
      これらすべてを企み計画した人間
      ソン・ユギョンだ

要員:はい、はい・・・えっ!


つづく

ギヒョン:ソン・ユギョンの男  なだけだ

ジョンソプ:うるさい

ソヌ:反応を見せ始めました

やつは絶対に諦めたりしないだろう

警官:なんだお前

ソン・ソクジュ記者と申します

ユギョン:私は間違っていない

声:イ・ジュンギュン刑事 脱出しろ

遺体発見

ナナ:私たちが考えて居る  その事では
    ないわよね

ヒョンジュン:僕らチーム全体を狙っていると思う



***********************************************:

あぁ~~!
ひとまず追いつきました(・・;)

分からない単語も多くて
途中 飛ばしたり 間を開けたりしていて
キチンと出来ていません 

また、聞き違いや 誤訳の可能性があります
ご容赦ください<(_ _)>





韓国芸能人・俳優 ブログランキングへ
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性芸能人・タレントへ
にほんブログ村
ランキングに参加しています。ポチッとしていただけると励みになります^^


Amazonタイムセール 毎日チェック


カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
検索フォーム
ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
一日に1回ポチッ宜しくお願いしますm(__)m
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
アマゾンショップ
キーワードをイ・ジュンギにしているのに・・ 他のジュンギ作品が紹介される事もありますが~^^;


Kindle
Kindle本ストアー
人気ブログランキング
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

スポーツ&アウトドア商品