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韓国語は、まだまだ勉強中です。至らぬ点、
誤訳もあり得ますので、記事の持ち出しは
ご遠慮ください



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国防部勤務支援団広報支援隊
今日は、雰囲気が平素とは異なる日です。
広報支援隊最高将兵イ・ジュンギ兵長
朝から奮闘します。(←自身なし)

流れる水で相念を洗っているのでしょうか?
一晩中色々な事を考えていたと言いました。

いつも着て居た軍服ですが、今日は更に特別です。
軍人として、国軍広報支援隊として「軍務を見守る為に
体と心を緩めないように、緊張のひもを(不明~)」←「 」の中自信ありません><。
転役を前にしたイ・ジュンギ兵長の心は特別であるしかありません。

兵長であった場所から予備軍務を担うにともない
いざ兵長イ・ジュンギ新たな出発のために出なければならない時間です。


Q.今日の気分はどうですか?

昨日、隊員たちにも話したのですが
大変に胸が詰まって..あ~そわそわして
はい、ちょっとはい、分かりません。



青い制服が似合っていた彼
兵長イ・ジュンギの転役現場へご一緒に

テロップ:青い制服が誇らしい 王の男イ・ジュンギ兵長!

テロップ:千万観客神話! 名実ともにトップスター イ・ジュンギ!

テロップ:国内外ファンたちの愛を受けてきた 超特級韓流スター!

テロップ:ファンたちの残念感を後にして 去る2010年5月 現役入隊!


千万観客神話をもつ、王の男イ・ジュンギ
国内はもちろん海外からも愛を受けている超特級韓流スターで
ファンたちの残念感を後にして去る2010年現役で堂々と軍入隊。

テロップ:大韓民国の心身ともに健康な男子として...

全ての注目の中、大韓民国の心身共に健康な男として
国防の義務を果たすために第一歩を踏み出しました。

テロップ:国防の義務を果たすために入隊した イ・ジュンギ!


(  )祖国のために、陸軍訓練所に入所した訓練兵たちは
5週間で直接的で(    )な訓練を通して強い戦士に鍛錬を受けることになります
芸能人ではない軍人として新兵教育を終えるころには
ぎこちなかった軍服も似合うようになります。

訓練中明らかな実力で900名の訓練兵の中で4人にだけ与えられる
陸軍訓練所長賞を受けたイ・ジュンギです。



**************************************************

細かい部分が聞き取れず・・・
ここまででも、随分時間が掛りました。

無理は避けて、今日はここまでで寝ます。
明日以降、徐々に聞き取りをしてみます。

韓国語はまだまだ勉強中なので、まったく違っている
部分があると思います・・恥ずかしいですがご容赦くださいm(__)m

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2012/02/24 01:29 ○軍人イ・ジュンギ TB(-) CM(0)





20120223-2


愛情こもったプログラムを良く見ましたTT 感動です。(ヨヨヨ・・むせび泣き)
2年余りの短い時間、沢山の事が有ったんですね。(フフ)
指揮官様たち、将校様たち国軍放送関係者の方々
とても感謝申し上げます...恥ずかしくない姿を常にお見せします。忠誠!


*************************************************************

ジュンギ君も観たようです。
ツイッターで上記のようにつぶやきました。



この、ナレーションも編集も・・
如何にジュンギ君が広報院で認められていたかと言う
証の様な・・・内容で。

除隊の日をドキュメントとして放送されるとは・・
何と誇らしい!!

実は、最近の軍隊での姿は敢えて避けていたりしたのですが・・
今回は、動画を頂いて来ました。

感動です!

2012/02/23 23:39 ○軍人イ・ジュンギ TB(-) CM(0)
明日除隊するイ・ジュンギ兵長に会う。

http://demaclub.tistory.com/678← 元記事はこちら


Q.いざ除隊!!除隊を前にした気分は?

A.除隊を前にした兵長たちは皆、そうだがとてもわくわくして、
そんな気持ちを整理していく時間であるようだ。
軍生活と言うものが除隊をしたら終わりではなく、自分が
居た広報支援隊の残る後任たちが継続してちゃんと導いて
くれれば、僕もやはり、除隊後、時間が沢山流れても
「この様な組織で忠実に軍服務をした」と言う自負心を
継続して持ち続ける事が出来るようだ。

自尊心、自分を誇らしく思う気持ちなどを持って行く事が出来るので
もっと注意を沢山することになるようだ。
また、誰でも除隊をしたら、沢山の残念な点が有るだろう。
広報支援隊は社会で一緒にぶつかった友達であるけれど
軍生活をしながら見た感じは特別であるので共にした思い出らを
回想しながら時間を過ごすだろう。


Q.21か月、過ごした軍生活をかえり見ると?

A.広報支援隊で国民たちとともにした任務も多いが
最も基本的である事は大韓民国国軍将兵の一人として
訓練をしたようだ。
自分自身も軍人としての力量が不足していくのが嫌だった。
そして、入隊前、社会に居る時には軍に対する感じを
一人だけの想像で感じていたのだけれど、
そんな事らを現実化させて直接してみる事が出来たと言う事、
軍人としての姿も沢山充足したなら良いと思ったので
一生懸命にした。
過ぎてみて思ってみたら思い出になって、軍服務をして除隊後にも
誰かと軍生活の話をする時積極的に話をすることが出来る程度に
なれる事を願ったし、そう成れたようだ。


Q.国軍放送活躍上、中でも最も記憶に残る事は?

A.先ずは沢山の方々が訪れてくださり、寂しくない軍生活だったようだ。
実際我しらず不平を沢山言った。
「何故 他の兵士たちも沢山いるのに、特に自分だけ沢山、多様に
投入されるのか?」任務に出る前に不満を言ったりもしたが
出かけて会った国民たちとともに和合を図る時、また軍の士気振作に
助けを与えたと思える時はそのどの時より大変に大きな成就感を感じたようだ。
誰よりも多くの部分に投入され、多くの事柄をしてきたという事に対して
私なりの自負心も出来て、今は大変に満足している。
良くやってきたようだ。
最善を尽くして多様に沢山の事をしたと言う事が自分なりの
自慢の種になったようだ。


Q.訓練所で最も記憶に残る事があるか?

A.直接2年余り期間を通しての国のために全ての事を全てかけて
忠誠をしなければならないと言うその心で開始をする時がとても震えた。
恐れて、何も知らず、この世で自分一人が軍人であるようで、
何か心で熱いものを感じる事が出来た。
若さに挑戦する気持ちもあったし、私の周辺私が愛する人々、現実に対して
もう一度考えてみて感謝する気持ちと大切にする事を感じた、
初めてそのような事を感じてみた時間だったので、大変に気持ちが手に余り
震えて、感動的であった時間だった。
今思ってみたら、訓練所の時時間が軍生活中最も値打ちが有ったようだ。


Q.辛い軍生活の時最も力になってくれた人は?

A.現実的である話ではなく、訓練所でも同じだったのですが家族たち、知人、
兄弟そのほかにスタッフたち全てとても大切で力になってくれた存在だったが、
軍服務をしながら、ファンの皆さんたちが大変力になってくれて、応援してくれた。
本当に沢山の力になってくれる存在がその方々だな・・と言う事を、毎瞬間
感じさせてくれたようだ、
軍人として大変に委縮した時も多い。国を代表して、祖国愛を持って熱い軍人精神、
全て良いが、時には自分自身が小さくなる時もあった、精神的にもとても辛い時が有った。
その時、自分を誰よりも、もっと強い存在で、もっと大きな存在に作ってくれる方々、
私の原動力になってくれた方々だ。
なので、除隊後に少しでも体と心を充実させ、正しく全て整えて、良い勢いで
恩返しをして差し上げなければならないと言う思いを持っていて、
義務であり、責任である事の様だ。


Q.軍服務をしながら起床後最も初めにすることは?
そして、一日も欠かすことなく毎日することは何か?

A.事実、最近は兵長になったので、一番初めに目を覚ましたら、私を起こす後任、
イ・ジンホ1等兵が私を起こして、そうしたらイライラしながら起きる事、
兵長らしい特徴をすることだ^^
2等兵の時には最も先に起きて、同じように先任たちを起こした。
先に転任された先任たちが皆おっしゃっていたように、骨の髄まで軍人の様なのが
イ・ジュンギだと、おそらく多くの記者たちとマスメディアを通してご覧になった
私ですがちょっとやり過ぎなほど軍人らしかった。

そして、一日も欠かさずにすることは? 後任たちに小言!!*^^*
今も後任たちに話をするが2等兵、1等兵、上等兵、には腰を伸ばして見た事がない。
常に地面を見て歩いた。
小さい事一つも落ちて居たなら、拾わなければならなくて、足りない事が有ったなら
足さなければならなかった。
そうした軍生活だったから後任たちもそうでなければならないと言う事を
認知させて各人にさせるために休まず小言を言った。
最近は下で幾らも差が無い後任たちは、早く除隊したら良いと本当に脅迫する。
私がちょっと不必要なほどの小言を沢山言った。
特に除隊すること気が来て残念なのでそうであるようだ。
更に良く念を押して後任たちがもっと不便さがなくなったら良い。


Q.除隊を前にして残念な事や後悔すr事があるか?

A.ラジオ進行に大変に魅力を沢山感じた。入隊前、社会に居た時は
DJと言う職業が面白そうだ。程度だった「私がやってみなければ。。」と
言う事はなかったけれど、軍に居ながら進行してみたら、とても楽しかった。
特に学ぶ点も多かったし、視聴者の方々とリアルタイムで疎通すると言う事
事態が大きな魅力だ。その間に俳優イ・ジュンギを良く知らなかった方々、
もしくは私に対してちょっと更に知りたかった方々には更に近づく事が出来た
機会になったのではないかと思う。
除隊後の生活にも多くの事に助けになる事になるようなと満足に思っている。
後にも機会があれば良いプログラムに会い幸福にその仕事をしてみる事が
出来るのではないか、自分なりの自信が出来たようだ。
後で朝鮮をしてみるようにしたい。心の中で計画はある。いつになるかは
分からないけれど・・^^


Q.除隊をしたら、現在末っ子後任 カン・チャンモ2等兵 に頼みたい事があるか?

A.広報支援隊員たちは入隊前に大部分が華やかな人生を生きてきて、
また、多様な経験をしてきて、無数の苦痛と困難と苦悩とくろうと、多様な社会経験の
中で本人の位置を勝ち取った立派な方々だと思う。
しかし、今は軍将兵の一人だ。それを自負心だと思い、軍生活を忠実に素敵に
生活して除隊する時後悔が無ければ良い。


Q.先ず除隊した予備役先任中、もっとも記憶に残る人は?

A.イ・ドンウク予備役兵長の様な場合はちょっと沢山困らせた。私だけではなく
同期や私の下の後任、上の先任たちがとても辛かったのではないだろうかと思う。
過ちが有ったら、二人で話をせず、すぐに直接的に話をする方なので、何も知らない
後任の時は、傷ついた事も合ったけれど、やはりそんな事が助けになるので
最も記憶に残る先任になったようだ。後には後任たちを沢山良く世話をしてくれて、
気持ちが暖かくなったイ・ドンウク先任が最も記憶に残る。

また、今軍生活をFMで模範的にすることを正しい事だと感じさせて下さったのが
アンディ、イ・ソンホ予備役兵長だ。
アンディ先任が分隊長だったとき、体形を整えようと努力を沢山した。
広報支援隊は芸能人生活をした隊員たちだとみて、時には乱れる事もあり
耐えられない時もある。統制された生活をしなければならず、支持を受ける
立場を継続して過ごさなければならないので、私もやはり適切なシステムと
体形内を作ろうとするという考えをするようになった。
その二人の方が最も記憶に残りその二人の方に似て私もやはり後任たちに
キツイだと言う声や、早く転役しろと言う声を沢山聴く。


Q.そうしたら最も記憶に残る後任兵は?

A.チェ・ジン(ミスラ ジン)上等兵がとてもよくやり遂げているようなので、分隊長を
譲り渡したが、最近ストレスを受けているようだ。除隊なさった方々はご存じだが
分隊長と言う立場が良く出来ても責められ、出来なければ更に責められて、
毎日のようにストレスを受ける立場だ。最後に力を更に積んで行くならば
たやすく任務を遂行するのではないだろうかと、更におもいだして、もう間もなく
分隊長を担うユ・スンチャン上等兵、また共に生活をした全ての戦友たちが記憶に
残るようだ。


Q.もしも再び入隊したとしたら、してみたい他の職務があるか?

A.私が芸能人ではなく、除隊後戻る職業が無かったならば、軍人として
まともに軍に骨を埋めなければならない所ではないか。と言う思いを男たちならば
一度くらいは皆考えてみるのではないか?もしもそうならば、私は特戦司令部に行きたい。
そこで特殊任務を遂行する事が出来る素敵な軍人になりたい。


Q.除隊して、国防部の門を出た瞬間、誰に最初に連絡をするだろうか?

A.マネージャーに直ぐに連絡をする。仕事を早くつかめ。我々が休む暇はない。
軍隊で学んだ祖国愛をもとに仕事をしなければ、我々がいま休んでいる時ではない。
早く行って、国の威光を示さなければならない。と言いたい*^^*
仕事を愛している事もあるけれど、その中で感じられる自分だけの情熱が有るのに、
文化を知らせて文化を伝える役軍になる事が出来る価値ある位置になる事が出来ると言う
自負心が有るようだ。

そんな事を沢山知らせたいし、そんな仕事をマネージャーとともに全てしたい。
もちろん最も初めに会いたい方々はファンの方々だと、先ず離すと沸き立つようで
ファンの皆さんと先ずお目にかかり、過ぎた時間、互いにしたかった話を
することが出来る暖かい場所を作りたい。感謝の心を伝えたい。


Q.軍入隊を前にしている人々にひとこと!!

A.軍生活と言う事が訓練を沢山受けて、辛くころがり、荒々しく扱われて
男らしくなる所ではなく、最も華やかな時代、若い時代、2年程度を統制
された生活の中で、そして重大な責任と義務感の中で黙々と耐え忍んで
勝ち抜かなければならない時間なので、更に深みがあり、内面が成熟する
男になるのではないかと思う。国民としての義務であり、また神聖な義務なので
堂々とした大韓民国の男で生まれ変わる事が出来る時間に作られるように願います。


Q.インタビューを終えて・・

A.先ず国軍将兵の皆さん!!
2年余りなる軍服務をしながら、前・後方津々浦々の多様な将兵の皆さんに
会いながら皆さん方の国を愛する心、そして祖国に対する献身、犠牲神を
感じる事が出来た。皆さん方の汗と涙、高貴な価値に対して沢山感じて、
それを国民の皆さんに余すところなく伝えて差し上げたかった。
国家のために最善を尽くして献身なさる姿は美しい。
誰よりも素敵な男だと言う事を肝に銘じてこれからも自負心を持って
常に人生に会って全ての事に健勝にであるように願います。

そして、ファンの皆さんには、心をこめて直接お目にかかり言葉を申し上げますが
過ぎた時間の間大きな力になって、軍生活をしながら本当に辛い時間もあって、
精神的にもとても弱くなった時もありましたが、その時々に疲れ果てることなく
良く走る事が出来た。
今までも変わりなくその場所でずっと居てくださる事、事態が余りにも過分な愛を受けて
居ると、今一度感じさせてくださるようです。除隊したら、もっと健康になった体と
心で皆さん方に誰よりも素敵な俳優を応援する存在だったと言う事、その人が私だと言う事
感じるようにして差し上げたい。
感謝申し上げ、これからも共にイ・ジュンギの俳優としての2幕共にしてくださる事を願います。
一緒に走る事です*^^*


ここまで、後方支援隊兵長イ・ジュンギでした。 忠誠!!


***********************************************************

ながかったぁ~~~~
くたびれました><。

慌てて訳したので、不備も多いと思います。
ご容赦くださいm(__)m




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2012/02/15 21:12 ○軍人イ・ジュンギ TB(-) CM(2)
広報支援隊として最後の新年のあいさつ

広報支援隊員がリレーでサイン色紙を
書いて、新年1月1日は兵長ジュンギ君の
順番でした。

20120106-1
↑↑↑
クリックすると大きくなります。

王の帰還の年  黒龍になろう!!
壬申年新年の福を沢山
受けられていつでも願われる夢が
叶われる事を願います~❤

色紙には上記の様に書かれています^^


広報支援隊員"2012新年挨拶"- ⑬ イ・ジュンギ兵長

イ・ジュンギ兵長を最後に広報支援隊員新年挨拶が
終了しました。
皆さん、全て 新年明おめでとうございます~!!*^^*

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2012/01/06 14:40 ○軍人イ・ジュンギ TB(-) CM(0)


この日、電話で色々な方が登場したのですが
休暇中のジュンギ君も出演するかもと、楽しみにしていたら
やはり! 登場

細かい聞き取りは後日にm(__)m


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2012/01/02 23:23 주맘(その他) TB(-) CM(0)
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