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GEEK インタビュー

イ・ジュンギの現在

<歩歩驚心:麗> 撮影中にこのように時間をつくった
考えてみたら、イ・ジュンギは常に忙しい俳優だ
女性より美しかった 旅役者から 始まった20代の俳優の
輝ける現在は層を重ねた過去になったし、留まる事を知らない
情熱で、彼は毎日新しい現在を迎える。


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ちょっと 予断を・・・(・・;)

インタビューのオープニング 女性より美しかった 旅芸人(クァンデ)
まさに ジュンギ君の出世作 映画「王の男」のコンギル の事ですねd(^-^ )



この、クライマックスシーン また生まれ変わったら何になるのだ
と尋ねられたコンギルが 「言うまでもない クァンデだ!」と言います。(1分位場所)
大好きなシーンです。

旅芸人、もしくは 旅役者  と訳したらしっくりきます^^

何時だったかのファンミでも、ジュンギ君は 「生まれ変わったらまた役者として
生まれ変わりたい」と言いました。

役者の部分を 광대  と・・ コンギルの台詞をそのまま使いました^^


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では、 本文です(^^)

Q 事前制作ドラマが珍しくなくなってきて、雑誌のインタビューも新しいパターンが生じた。放送が
数か月後に残された状況で、撮影が随分進んだドラマの話をする事が出来る様になった。


<歩歩驚心: 麗> 現場のすべてが初めてだ。まさに放送が流れなくても良いと言う、この状況を皆が馴染めずにいる。
メイクチームがあまつさえ <太陽の末裔> のチームなので経験があるのに、事前制作は確実に良いシステムだ。
息苦しくない。最大値を引き出すために時間を持たせて完璧を期することが出来る。生放送ドラマでは、諦めなければ
ならなかった ‘ちょっとだけ もっと(おそらく「もう一度やりたい」)’が、可能だ。俳優の立場としては、台本が余裕を持って
出ている(渡される)ので、生放送ドラマとは異なり、台詞を覚える時間が十分ある。単に台詞を言う事だけでなく、完成度
がある演技もする事が出来るシステムだ。


Q 中国資本のおかげで制作現場のパイが大きくなった。ずっと持続するだろうか?

国内で撮影して流通いて来たコンテンツらが、いまやさらに大きな市場を眺める。韓国の外の市場を攻略するためには
事前制作を通して完成度を期する必要が間違いなくある。だから、事前制作が定着し始めたのだが、今(こそ)きちんと
しておかなければならないようだ。 事前制作を通して得た物が、あまりないと言う判断に至れば、再び以前に戻り、生放送
制作環境に置かれる事になるだろうから。


Q 中国で絶対的な人気を得ている。weibo フォロワー数がソウル市民数より若干少ない程度だ。
中国の小説が原作である作品だが、プレッシャーがあるのではないか?そのうえ、すでに中国でドラマ化されている。.


小説も読んで中国版ドラマも観たが、或る程度の参考次元なので、完璧に見てはいない。どうしても余りに深く
観たら、我知らず残像が残る事もあるので、 <歩歩驚心:麗>は、原作とドラマの長所だけを吸収した新しい作品として
見るのが正しい。高麗時代を背景に、我々式の <歩歩驚心>を作る。老若男女が楽しんで観る事が出来るドラマに
なるだろう。 軽くて現代的なトーンだ。 むしろ、僕が久しぶりに時代劇をするので、我知らずしょっちゅう固い時代劇の
トーンを出すので修正している所だ。


Q 時代劇を沢山して来た。 視聴者は毎回新しく感じているだろうが、俳優としてはちょっとうんざりする
気持ちはないか?


長い事すれば、確かに定型化の危険が伴うところはある。視聴者も僕を馴染んだ(まただ)と感じるだろう。
だから、僕には更に大きな挑戦だ。ストレスを受けながらもそれを克服して新しい物をつくる過程自体が毎回新鮮だ。
. “時代劇が気楽だからするのか”と言う誤解も受けるが、衣装やアクションや演技のトーンや、時代劇は、はっきりと
もっと大変だ。しかし、時代劇はファンタジーであり、表現の余地がさらに広い。その時代に生きてみた面白さがあるから
特に僕が好んでいるようだ。色彩感覚も華やかなのが良くないか?


Q 余りしなかった運動を最近になって大変熱心にしているそうだが、作品と関連があるのか?

老化は現代医術をもってもどうする事も出来ないようだ。皆が童顔である時代なので皆さん年齢よりも若く見えるが
身体年齢はだます事が出来ない。以前には僕の体がスプリングのように自ら跳ねる様だったとしたら、最近は、僕が
力を使って自分の体を動かしているようだと言うのを感じる。体重が増えもしたし、体の弾力が落ちているようなので、
熱心に運動をする。アクション演技が好きなので時代劇をより好む面もあるにはあるが、確実にアクションをする時、
体の感じが以前とは違う。まだ、大丈夫ではあるが、話を聞いてみると、ある瞬間パッと落ちたら老化なんだって(笑).
映像芸術に従事する職業人として与えられた役割に見合う身体を維持する事も重要な部分で有るようだ。


Qアクション演技に特別な愛情があるようだ 。

今は、アクションスクールに行っても作品に必要なものは全てやってみたし、むしろ、新しい物を習おうと
する程度だ。体を使う演技が好きだ。 じっとしていても他の人がやっている映像も探して見たいほどに楽しむ。
アクション映画や武術映像のようなものを熱心に探し頭の中にアクション演技のデータベースを積んでいる。
特に東洋的な武術アクションが芸術的で多彩で魅力がある。武術に思想を込めたりしなかった。神秘的だ。
< Donnie Yen >や <葉門3> のアクションは特に精巧で素敵だ。


Q <歩歩驚心: 麗>で 4皇子のキャラクターを演じる。調べてみたら重たくて恐ろしいキャラクターだが?

昨年の <夜を歩く士> の時も愉快ではないキャラクターだったのだが、4皇子は、更にドラマを多く持って居る。
‘捨てられた獣’ のような雰囲気がある。多様な心理的変化を持ったキャラクターだ。IU、カン・ハヌル 氏など
他の俳優たちと多様な雰囲気をお見せする事が出来るようだ。


Q 後輩の俳優たちだが、年齢差を感じたりしないか?

僕は気持ちも若くて、考えも若い。併せるのは難しくないが、どうやら現場で、僕自らの威厳が感じられ始めた。
昨年からだったようだ。


Q いつの間にかともに演技していた俳優の中で観なくなった人もいて、新しく現れた俳優は
更に多くなったようだ


もう僕が35歳(韓国では数え年なので^^;)なのかと思うくらいに時間が早くすぎた。年を取るほどに時間が
早く感じるのは、脳細胞が死ぬからだそうだけど…(笑). そのような変化を感じる度に残念で緊張する半面
感謝したりもする。変わらずに現場に居る事が出来ると言う事は祝福を受けていると言う事だ。いつもそのような
初心を思い起こそうとする。同時に、新しい友たちを見ながら刺激も感じる。


Q 新人時代のインタビューで “誰かが自分より更に自身を持って演技する時、嫉妬心がこみ上げる。
誰かが自分をその人と比較したら機嫌を害して内臓が飛び出しそうだ。”と言った。変わらず熱い血が煮えたぎるのか?


今でもそうだ。基本的に僕は勝利欲がある。しかし、それも少し柔軟になった。相変わらず他の俳優が僕より更に
自信を持って上手く(演技)すれば嫉妬するし、羨ましくはあるけれど、もう、その時のように嫉妬することなく学んで
自分の物として吸収しようとする、相手の俳優に刺激を感じて学ぶ点があると言う事は幸運で有ると思う。謙遜してこそ
絶えず学ぶ事が出来ると言うのが、また 演技であるから。


Q 10年前に比べて、最近の新人俳優たちの質が大変に良くなったと言わなければならないというか?以前には新人は
演技を出来なくても皆が容認していたが、最近は演技が出来ない新人俳優がいない。


いまは、皆 柔軟でわざとらしくない演技で開始するようだ。加えて考えも出来なかった表現方式を見せてくれ
学ぶときも多い。 最近の若い俳優たちは定型化されていない果敢な、それでいて洗練された演技が魅力的だ。
今回のドラマのIU、カン・ハヌル 氏がまさにそれだ。 ジス氏もそうだ。 ‘演技の勉強を良くして来たんだな’ではなく
‘多様な人生を生きたんだな’ と感じるほどに個性がはっきりしている。


Q SNSを通して見る イ・ジュンギは 茶目っ気が多い人物だって、だが、実際に会.ってみると落ち着いている。

複雑なキャラクターなので自重している。索引に影響を及してしまうかと、慎重になっている面もあって、
ただ、年を重ねて大人しくなったと言う事もある。


Q  年齢の話をするところをみると、最近悩みが多いようだね

最近悩みが増えた。商業俳優だが近年 数年間の作品成績は悪くは無かったが、大衆に100% 認証を受ける事が
出来なかったようだと思っているからだ。作品選択の問題なのか、僕の問題なのかに対して悩みがある。


Q 悪くない程度じゃなく良く出来たのではないのか? <王の男>を思い出したら 最近のどんな作品を持ってきても
更に上手く行く事にはならない。当時1000万の映画は本当に出すのが難しかったのに、あなたは新人時代、あまりにも大きな
栄光を経験したようだ。


そのとおりだ。当時1000万名は 最近と同じではない。当時では200余りの 映画公開館で始まって出たスコアだった。
初めてあまりにも上手くいったので、その後もずっと基準がそこに合わせられているようだ。目標が <王の男>なので
思った通りにならない気がするし、思うようにならないように感じたりする。心情的なものだが、深刻に揺れ動く程度では
ないので、たゆまず僕の作品を続けていく事に対して価値を置くが、何時かそのような作品に再び出会いたいと言う
気持ちはずっと持って居る。 俳優は観客、視聴者に理解をしてもらい共感を受けて喜びと感動を与える職業だから。


Q 環境がとても変わった。作品性と大衆性が別々に行ったり、一緒に行ったりもする。しかし、変わらずに
この二つは相反する目標として残っていたりもする。今 この両者の中で選択しなければならない作品にであった
としたら、どちらの方へ行くと思うか?


もちろん 大衆性を完全に排除したりはしないだろうが、作品性を選択すると思う。俳優が 100% 作品的である満足度えお
感じる作品は、視聴者、観客にも満足であるようだ。 ドラマ <シグナル>を全てみて、もう一度見ている所だが、俳優も
大衆も万おくっする理想的な完成度だ。 本当に良いんだ。 あんなに三拍子が全て合致する作品で俳優が満足する
時が最も素敵な瞬間であるようだ。


Q 欲が多いので、生きるのが大変そうだ。人生の質は何点位だろうか?

10点中8点は超える。と言いたいくらい仕事を良くしていて、絶えず認めてもらっていて、沢山の愛を受けていて、
海外市場まで徐々に大きくなっていて広げていく未来もある。特に良心よりも僕を心配してくれて、思ってくれる
ファンたちが僕をしっかりと支えてくれている。屈曲が有る事もあるだろうが、今 今のままであっても十分に
幸せだ。ただ、やたらの悩み多いだけだ。昔 若年寄だと言う声を聞いたが、今も相変わらず変わっていない。


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以上、 GEEK インタビュー記事 訳です<(_ _)>

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2016/05/31 14:47 インタビュー(雑誌等) TB(-) CM(0)
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