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福岡では、25日に封切りでした
とても 小さな映画館で・・・  もったいない・・

映画開始と同時に 緊張感が続き、 一緒について来た
息子は、僕は疲れているから途中で寝るかも などと言っていましたが

それどころではなく、125分 と言う上映時間が アッと言う間に過ぎて行きました。


韓国で放送されている 「歴史ジャーナル」 その日 と言う番組で 
思悼世子 を題材に放送された回を以前観ましたが、思悼世子と王 は
その時に 言われていた通り の描写でした。


最後へ向かうにつれ 切なくて  涙なしには観られない映画でした

ジュンギ君が出演した「王の男」では どこか 寂しいけれど 暖かさが
感じられましたが。 

「王の運命」は つらい つらい・・  苦しい  そんな印象でした。


最後 ソ・ジソプ氏が イ・サン として 登場
イ・サンが登場したら 必ずと言って良いほど 出て来る台詞

「余は 思悼世子の息子である」 

この言葉が出て来たら ちょっと 興ざめかも と内心思っていましたが
その 台詞は一言も出て来ませんでした

ムン・グニョンさん演じる 母 の還暦のお祝いに 舞を舞う その姿が
亡き 父を 彷彿とさせ 頼もしさを感じる  そんなシーンとなっていました。


涙をぬぐいやすい ハンカチを準備していきましたが
サングラスを忘れた事を 後悔したのでした~ (・・;)



ところで 邦題・・・  何故このような タイトルなのか・・><

原題は 「思悼(サド)」 です。

そのままでは、 駄目なんでしょうか~???

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2016/06/27 09:50 ○みゅーずのジュンギな日々 TB(-) CM(0)
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