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イ・ジュンギとチャン・テサンの「2weeks」以上の時間(インタビュー②)

기사입력 2013-10-18 08:06


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最近終映した「2weeks」で好評を得た俳優イ・ジュンギ/写真:The STARヒョン・ソンジュン記者,star@chosun.com

「今回はちょっと後遺症が長く続く感じです」

「2weeks」の終演が有った週体を考えて(?)一週間に3日酒を飲んだと言うイ・ジュンギは
終映の感想を後遺症告白で代わりにした。
独身(未婚)イ・ジュンギが見せなければならなかった深い父性愛、「2weeks」以上の時間の間走り回り、
転び、水につかり、土に埋もれるなどあらゆる苦難と逆境を勝ち抜いたイ・ジュンギとチャン・テサンを
簡単に送り出す(手放す)事が出来ない理由、以下の文を読んでみたなら少しは共感出来るだろうか?


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◆ "本当に撮影場で作家様、監督様が毎日のように泣きながら出来ないと・・・"

イ・ジュンギが引き受けた役、チャン・テサンは自身の娘スジンの存在でさえ実際に8年間しらずに暮らした。
しかし、ソ・イネ(パク・ハソン扮)の言葉に白血病にかかった娘スジンの存在を知る事になり
父親として初めてしてあげる事が出来る事、骨髄移植検査を受ける。
しかし、8年間知りもしなかった娘に会うや否や感じられる切ない情、父性愛。
独身(未婚)であるイ・ジュンギを越え大衆たちが共感できたのかと尋ねると彼は「そんな話を沢山しました。
けれど、作家様監督さまから視聴者たちが理解してついて来れるように作るべきたと言って
だから俳優が重要なのだと、繊細な表情に対して更に研究してみようと注文なさいました。」と言い
長い悩みの時間を回想した。

「撮影に入る前、最後の瞬間にも論議をしました。けれど結果的には監督様が血縁の情、これを見なくても
われ知らず引かれる何となく惹かれると言う事があるじゃないかとおっしゃいました。
2話は本当に苦労して撮影して、再撮影も2回ありました。
編集室にも行ってチェックして毎日のように作家様、監督様に出来ないと、これをどの様にするのかと
助けてくれと言いました。本当に沢山心配した部分でした」


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◆ "監督様が 「あ、イ・ジュンギと言う俳優が何故イ・ジュンギなのか分かった」とおっしゃったときは? "

負担感も大きかったしそれだけに心配も多かった。しかし彼は結局深い父性愛を見せながら
視聴者たちの共感を越え涙腺まで刺激した。
そして、彼が刺激したのは視聴者たちだけではなかった。スタッフたちも彼の演技に現場で2回
目がしらを赤らめなければならなかった。

「一番目が、僕がハン・チグクに「スジンを助けなければならない」と言いながら、おいおい泣く場面でした。
監督様が「自分の作品をしながら泣いたのは初めてだがどんな考えをしながらそんなにしたのか?」と
尋ねられました。だから、僕はスジンを考えたらこのようになったのだと言ったんです。
スジンに本当に助けを沢山貰ったようです。本当に僕も知らないうちに(キャラクター)に感情移入出来た
時がありました。それは本当に俳優として大きな喜びを感じる部分でしょう」


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2回目の場面は、やはり父としての場面でした。 2weeksの最終回の日、テサンの骨髄がスジンにつなげられる
場面、あたかもへその緒の様なものがつながる姿を眺めるシーンで、彼は更に大きく喜びを感じた。

「最終回は放送で流れる日まで撮影しました。監督様がディレクションをなさる時間も無くて
いくつかの動線だけを合わせて撮影したんです。
俳優が出来なければ出来ないまま放送に流れてしまいます。けれどスジンを見て、スジンに入って行く
僕の骨髄を見てこんな視線が多様に出て来たんです、無意識的に。
撮影が終わって監督様から「あ、イ・ジュンギと言う俳優が何故イ・ジュンギなのか分かった」この様な言葉を
言ってくださったのですが本当に嬉しかったです。」


◆ "死にそうだったと 死ぬ所だったは 異なるじゃないですか? 死ぬ所だった場面は…"

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彼は殺人の濡れ衣を着たまま逃亡者として生きなければならなかった。
そうでありながらも、病気の娘スジンのために必ず生きて戻らなければならなかった。
そして、そんなチャン・テサンを見せるためにイ・ジュンギは自身の体をおしみなく差し出した。

「山に乗る事も死にそうだったし、埋められるのも死にそうだったけれど、僕が死にそうだったと言うのは
違うじゃないですか?死にそうだったのは急流シーンを撮影する時だったのですが、その時は安全装置や
退避策がありませんでした。
ドラマの特性上早く撮影しなければならないが、本当に物凄い流速に流されて行くシーンだったけれど
それをご覧になればお分かりだと思いますが、その表情は全てリアルです。
一般の人たちが急流に巻き込まれて死亡したと言うニュース報道が理解できました。
流速もとても速い上に岩もあって、だから本当に死にそうだったんですが、外では気楽にご覧になってるんですよ
「ジュンギは上手にやるから」とスタッフの方々が僕をとても信じてくれていたんでしょう」

イ・ジュンギは、笑いながら話したが、聞いている者としてはぞっとした。
続いて怪我をした場所は無いかと尋ねると、彼は、クールに答えを加える。
「天が助けてくれたようです。打撲傷程度は常に受けて来たが、これはアクションをしながら甘受しなければ
ならない事です。」
「2weeks」の中の毎日が負傷シーンのチャン・テサンの生存期のような感じだった。」最近視聴者たちの目が
肥えてきて。いい加減な苦労をしても切迫して見えません。だから作家様も毎週メッセージで『ごめんテサン。
良くやってくれてありがとう』とおっしゃいました。
けれど、僕だけが苦労したんじゃないでしょう?僕が山を走ればスタッフたちも一緒に走り、
本当に皆一緒に苦労した作品でした」


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◆ "最後にパク・ハソンさんとの一度有ったキスシーンは・・・"

彼が出演する作品には、ただ一つロマンスよりも大きく位置を占める何かがある。
今回はイネとのラブシーンよりも、彼の隣を守ったパク・チェギョン(キム・ソヨン扮)との
ピンクの光よりもスジンと見せてくれる切ない父性愛、死ぬ所(?)だった苦難の連続のアクションが
その位置を占めた。ロマンティックに対して彼は「韓国ドラマでロマンスは基本的に敷かれていなければ
ならないと言うが、唯一僕の作品はそれが弱いです」と言いながらちょっと残念感を現した。

「僕はむしろ現場でキスシーンをひとつでも更に入れてくれと言う主義だけれど「2weeks」の最後に
パク・ハソンさんとの一回有ったキスシーンは作家様が僕の願いを受け入れてくださったようです。
しかし、それすらも短く終わって・・・」

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イ・ジュンギの次期作ではロマンティックを見る事が出来るだろうか?彼は
「僕の作品の中でそれが自然に溶け込んでいる事が出来たなら嬉しいです」と言う言葉で期待感を表した。


◆ "作家様がテサンとして生きて来た君はどの様に思う?尋ねてくださった結末"

「2weeks」の結末に対しては多様な意見が行きかう。
開かれた結末と言う点で肯定的である意見もあり、結局けじめがなく終わったと言う残念だという意見もある。
イ・ジュンギはこれに「とても難しい部分のようです、作家様も最後まで悩まれた部分でした」と言い
人知れない話を打ち明けた。

「ちょっと幸せだったのは、作家様が『ジュンギ氏がテサン氏として生きてきたのでテサン氏に
聞いてみたい』と言われて、どの様になる事を望むかと尋ねてくださったんです。
その質問を受けた時初めはあれこれ要求していた作家様が僕を信じられたんだな、そんな演技をして
良かったと言う思いで幸せでした」

続けて彼は「僕は率直に言ってテサンが死んだらどうだろうかと作家様に答えました。
その言葉に作家様も2週前にその悩みを監督様に打ち明けたのですが、そうしたら、初めに「2weeks」を
始めた時に持っていた視聴者たちが、我々のドラマを見て未来を見る事が出来て希望を与えたら良いと言う
考えに逆らう事の様だと言う結論が有ったそうです。
しかし、男性スタッフたちは皆テサンは死ななければならないと言いました。
ノワール的である性質と言うのでしょうか」と衝撃的な意見を答えた。

イ・ジュンギの言葉を借りると8年間生きているとも死んでいるとも言えない待機モード状態で
過ごしてきたチャン・テサンは、家族に出会い、生きる理由を知る事になり、スイッチオンとなった
状態でサンスヘ(テサン:イ・ジュンギージン:イ・チェミーイネ(イン):パク・ハソン)家族の隣から
旅立った。
チャン・テサンに憑依したようなイ・ジュンギは「テサンの立場で8年間全ての物を忘れて生きて
残っているものがないが、その状態で再びイネやスジンを責任もって隣にいればまた期待される
のではないでしょうか。完璧な別れではなくテサンが自身の人生を再び取り戻す事が出来る時間、
父親として準備が必要な時間、そんな時間のために。
悪くない結末だと思います。その台詞が最後にイネとの対話で更に見世なければならなかったのだけれど
少し不足して残念です」

彼は前に何故今回の作品に後遺症が更に長く続くのか?と言う質問に
「色々な緊張も沢山したようだし、負担感も大きくて感情消耗も多かったようです。
あまりにもローラーコースターに乗った感情だったし、家族に対する切ない情を感じるキャラクターとして
生きてイ・ジュンギからかけ離れていたからむなしさが大きいです。と言い、しきりに答えを並べる。
しかし、長い文をもってしても全て答える事が出来ない長い話の中に、イ・ジュンギに
チャン・テサンとしての「2weeks」以上の時間がどれだけ重たく込められているのか切なさが増す。
だから、更に期待される。俳優イ・ジュンギがまたどの様な姿を見せてくれるのか。






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2013/10/18 16:34 「2weeks」インタビュー TB(-) CM(0)
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