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[インタビュー] イ・ジュンギ "全ての人が認める俳優だったら"
"立派な俳優より役に立つ俳優になりたい"

입력 2013.10.18 06:59:50

article


16日午後ソウル 龍山区、梨泰院洞ゲッコスエビミューでインタビューする
MBC 2weeks俳優イ・ジュンギ 2013.10.16


"イ・ジュンギが誰だと尋ねたら '本当に良い俳優'と言う答えが出てきたらと思います。
全ての人が皆認める俳優だったらと思います。"

俳優イ・ジュンギ(31)が、去る16日午後ソウル梨泰院のあるカフェでインタビューを持ち
自身の俳優観を明らかにした。

切々とした父性愛の演技から体を惜しまないアクションまで。すべての事を注ぎ込んだからだろうか。
MBC ドラマ'2weeks'を終えて3週間休んだイ・ジュンギは8歳の娘のために命を懸けて走るチャン・テサン
から抜け出す事が出来ない姿だった。チャン・テサンから抜け出そうと最後の撮影を終えた直後、脱色を
したイ・ジュンギは "インタビューの礼儀を整えようと" いつの間にか黒色に髪を染めた姿だった。

"終演後、家にいる事が嫌なほど憂鬱感、虚無感をとても感じた。撮影を終えて2週間の休暇をくれと
事務所に要請したが、すぐに後悔した。何もする事が無かった。知人たちと酒を飲まなければ負けそうだった。
不眠症もひどくなり明け方4~5時に TVをみて疲れて寝る。"

イ・ジュンギを前面に押し出した'2weeks'は、自身に白血病にかかった娘がいると言う事実を
知る事になった男チャン・テサンが殺人の濡れ衣を着たが、骨髄移植のために脱走をしながら
繰り広げる2週間の孤軍奮闘を描いたドラマだ。

"心的負担が多い作品だった。この作品を上手くできなければ本当に数年休む事になりそうだった。
周辺で関心も無かったっし、信用も与えてくれなかった。 1, 2話からチャン・テサンが
愛していた人との出会い、娘との再会など、全ての感情を全部見せなければならなかった。
新しい感情を感じてこれを余すところなく噴出したからなのか空虚な気持ちが更に大きい。"

幸い結果は成功的だった。 '2weeks'は KBS 2TVで視聴率 40%を軽く超えた視聴率を記録した
'私の娘ソヨン'のソ・ヒョンギョン作家の筆力とイ・ジュンギの演技力が出会い、放送初回から
'ウェルメイドドラマ'と言う好評を受けた。

"放送前までストレスを沢山受けました。初放送の日は、徹夜で山頂で撮影をしていました。
放送が終わる頃インターネットでウェルメイドドラマの誕生、イ・ジュンギの繊細な演技など好評を見て
山の中で雄たけびをあげました。 監督様も君がキャラクターを良く捕えたので視聴者たちが共感したんだ
と賞賛してくださり放送初回を忘れる事が出来ない。
重圧感が飛んでやる事が出来ると自信感が生まれた。"

article (1)


'2weeks'は 好評とは異なり人気高空行進した SBS '主君の太陽'と対決してニールセンコリア基準で
自体最高視聴率11.5%(8話)しか記録する事が出来ず残念感をのこしもした。 それでもイ・ジュンギは
'2weeks'に対する自負心を失ったりしなかった。

"放送当時が全てではないと思う。十分な競争力と作品性で後に 話題になるだけの価値があると思っている。
まだ見ていない方々は一度'2weeks'を探してみられたらよいだろう。"

このようにイ・ジュンギにとって'2weeks' の意味は特別だ。俳優としての存在感を確実に知らせた映画
'王の男'(2005), 映画の中のコンギルを越えて俳優としての位置づけを確かにした MBC
'犬とオオカミの時間'(2007), 史劇朝鮮の可能性と大衆性を確立した SBS '一枝梅'(2008)と同様に
'2weeks'は彼にひとつの転換点だった。

"イ・ジュンギが大衆性と単独主演で可能性を確保したが、大衆が僕に飽きている時だと思った。
'2weeks'は、俳優として信頼を大衆に受け付ける事が出来た有り難い作品だ。自身を持って僕だけの
演技人生を繰り広げて行く事が出来るようだ。"

自信感まで持つ事になったイ・ジュンギは演技に向けた意欲が溢れて見えた。イ・ジュンギは大衆から
忘れられそうだと言う恐れの中で "使える俳優"になろうと絶えず自らを鞭打つ誠実な俳優だった。


"(大衆に) 消耗される俳優は中心を掴めなければ忘れられる事になると恐ろしくなった。
真正性があるように得お力する姿を見せなければ僕が出来ない瞬間奈落に落ちるのだと残忍なほど
自己催眠をかける。立派な俳優と言うより使える俳優になりたい。
そのためには少しでも怠けたり中心を失ってはダメだと思う。一度傲慢にもなったので
二度はしないようにしたい。 "

そんな彼なので大衆の指摘も拒まなかった。


"常に足りないと言う思いを沢山して病的に確認するにはするが、左右される事はない。
悪い書き込みをだれでも受ける事だし、純粋な批判は補薬になる。今回も欲が演技に入っていると
指摘を受けて、力を少し抜こうと思った。悪い書き込みをみないで同じような演技をするよりは
一度でも訪ねて見て、治せる時は治すのが良いと見る。"

そうだとしたらイ・ジュンギは次にどんな作品をする事になるのだろうか。イ・ジュンギは1年に1編ずつ
演じる俳優で多作をする方ではない。 2007年以降は映画にも主演していない。

"決してゆっくりしていない。ずっと焦って作品を渇求めながらせっかちな性格を感じる。
編場で慰労と治癒を受ける方なので何かをしなければならないと言う気持ちがある。
ファンたちが映画を最も望んでいたりもして、いつもやりたいが、映はを選択して撮影に突入するには
時間がたくさんかかる。そうすると落ち着かなくてドラマからする事になる。"

次期作の選択に心が焦ると言うイ・ジュンギは土っラマの監督を訪ねながら放送予定作を教えて欲しい
という熱血俳優だ。 "遅くても来年髪変木には作品が公開されたらよい。個人的目標は1年に2作品をする事"
だというからファンたちは彼の次期作をそんなに長く待たなくても良い様だ。

article (2)

イ・ジュンギは12月ソウルを初めとして1月には中国3都市、日本3都市でファンミーティングを開催する予定だ。
2006年から今年1月までアルバムを出してもいる彼は、ファンミーティングで歌とダンスをお届けするなど
最善のファンサービスを提供している。


"また、異なるダンスと歌をするだろうけれどまだ具体的な計画はない。常にファンたちに新鮮さを
与えたらと思っている。ファンの方々が面白く楽しんでくれたら嬉しい。久しぶりにファンの方々と
時間を過ごしてその時にちょっと次期作を選定してファンミーティングの時話せたら良さそうだ。"

作品とファンに対する愛が、格別なイ・ジュンギが究極的に望む姿はどんなものだろうか。俳優と芸能人を
あえて区別するとしたらどんな道を生きたいのか気になる質問を投げかけて見た。
彼はこのような愚問に "俳優と芸能人の境界を正確に分ける方々は、真正性があって芸能人は虚飾的だとしたら
真正性がありたい。特別に二つの仕事を分けたりしないが全てが皆に認められる俳優で会ったら嬉しい。
行く道は遠いが一生懸命進んでみようと思う。"と言う賢答を出した。

演技の話を休む事も無くしながらも '2weeks' の最終回を見てちょっと泣いたと言うと"ちょっとですか?
次には沢山泣けるように演技します"と答えるイ・ジュンギは本当に '熱い' 俳優だった。
彼の情熱的な演技を切望しているファンたちのために早く次期作で戻ってこなければならならない
のではないだろうか"もともと寂しさを沢山感じる"と言うイ・ジュンギ自身のためにもそうだ。






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2013/11/07 16:24 「2weeks」インタビュー TB(-) CM(0)
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