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[ブルーインタビュー] イ・ジュンギ"演技目標?最後まで使い道のある俳優"②
입력 : 2013-10-18 07:01


元記事は こちら ← クリック

俳優イ・ジュンギは自身の考えをよどみなく、正直に話す。少しも動揺することなく自身の
演技と将来に対して話す姿がとても印象的だ。


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最近終演したMBCドラマ「2weeks」でイ・ジュンギはチャン・テサン役を演じ好評を受けた。
「2weeks」は俳優たちの熱演とソ・ヒョンギョン作家のしっかりとした台本、そして映画の
様な演出で「狂ったドラマ」と言う好評を受けたりもした。また、アクションを上手くやる
俳優イ・ジュンギに「父性愛」と言う新たな魅力とともに次の作品を期待するようにさせる
ドラマとなった。


◆ 家族の様なスタッフたち、彼らを泣かせる時のスリル

イ・ジュンギはスタッフたちに良くする俳優として有名だ。彼はスタッフたちを自身の家族であり、
支援軍であると説明した。彼は、ドラマスタッフに良くする理由を自身の必要のためだと言って、
人間イ・ジュンギのためでもあると言った。

「もしかしたら僕の必要に基づく事であるかもしれません。現場が気楽であれば僕の遊び場をつくる
事も出来て、そうであれば更に気楽に演技する事が出来ます。スタッフたちが家族のように良くして
くれるなら、僕の支援軍たちが僕をかばってくれると思いながら何かを更に良くする事が出来ます。
躊躇する事は出来ないでしょう。僕だけの必要性である事もあって、人間イ・ジュンギとしての寂しさ
であると言う事もあります。人々と一分一秒でも交流しながら人間イ・ジュンギとしても沢山学んで
います。そのように私心を満たして作品が終わると憂鬱で寂しくて、休まずにしようとする理由が現場
自体が楽しいです。ある先輩たちは主演俳優が自分の演技に集中しないでふざけるのかと言った時も
ありました。もちろん冗談で言われたのだろうが今回のような場合は日ごとにそうであれば、没入
しない事のように見えるようだったのでちょっと自重するにはしました(笑)」

このようにイ・ジュンギにスタッフたちは大変に重要な存在だ。しかし彼らの涙を見る時、俳優
イ・ジュンギはスリルを感じる。「2weeks」からチャン・テサンはハン・チグク(チョン・ホジン)
の助けが必要な瞬間、彼に切実に叫んだ。娘を助けるための彼の演技派家族の様なスタッフたちを
泣かせた。


「ハン・チグクに娘スジン(イ・チェミ)を助けなければならないと言いながら泣くシーンが
ありました。監督様も泣いて、スタッフたちも泣きました。俳優として喜びを感じました。
撮影場が瞬間静粛になる時があります。ここでしくしく涙を見せて言葉を話さずに...そんな時
俳優として喜びを感じます。そのシーンではスジンを考えながら演じました。助けを沢山受け
ました。実際もっとも難しいのがスタッフたちを泣かせる事です。なぜならば、皆さん徹夜して
疲れた状態じゃないですか。そんなスタッフたちを泣かせる時ピリッと感を感じて、それを
僕に話してくれる時嬉しいです。そして、後になるほど計算も出来ない時が多くなります。
だから、動線だけ合わせて進行するのだけれど、監督様が何故人々が「イ・ジュンギ、
イ・ジュンギ」と言うのか分かったと言った時、嬉しかったです。正直最後にはディレクションを
する時間もなくて俳優たちを信じてくれる時感謝します。もちろん監督様がディレクションも
出来ない程になるドラマシステムが残念だが、現実でもあるからです。そう言う時、本能的に僕が
全てしなければならないのだけれどそう言う時、無意識的に移されたらピリッとします」



◆ バンパイヤー演技好手キム・ソヨン、情熱たっぷりパク・ハソン

スタッフたちと仲が良いイ・ジュンギだが、俳優たちとの仲も温かだ。ドラマが終わった後つづいた
インタビューでパク・ハソンとキム・ソヨンは共に仕事をしたイ・ジュンギに対する絶賛を惜しまな
かった。これにイ・ジュンギは嬉しい気持ちを隠す事が出来なかった。「良い女優たちで、本当に
優しくて僕も有難うとメッセージを送りました。そのように見てくださるから有り難いでしょう。
善意の競争者ですから。皆さん性格もよくて、良い俳優たちで賞賛しない訳に行かない俳優たちです。
姉さん達の話をしようとしたら2~3時間はする事が出来るようです。」

「パク・ハソンさんは子供の母の演技をするのは負担感が大きいだろうに...本当に情熱多い俳優です。
僕も初めはパク・ハソンと言えば可愛くて明るい演技をする俳優だと思っていましたが、その程度で
情熱と欲を持っているとは知りませんでした。本当に没入しながら演技をする俳優で、女優としても
魅力があります。終わってから更に残念感を感じました。常に有り難くて、男性俳優女性俳優を離れて
本当の俳優になろうと言うのを感じました。」

「キム・ソヨン先輩は先輩だと思う事が出来ないほど肯定的で後輩にも気さくに面倒を見てれて、
情熱もおありになります。幼い時から観て来た俳優なのに僕は姉さんに「姉さんはバンパイヤー
みたいだ」と、いつまで生きているつもりなのかと言いました。そうしたら、ソヨン姉さんは年齢差が
多く見えると嫌がられます。容貌は童顔なのに、余りにも速くデビューなさったので。僕は地方で
姉さんの演技を見て育ったのにと拗ねられます(笑)ソヨン姉さんは演技上手。演技も本当に上手く
なさいます。皆疲れずに一生懸命にして、だから僕も現場で疲れ巣にする事が出来ました。」


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◆ `2weeks` 結末、男と女の視点の差?

「2weeks」の結末に対して話しが多かった。8年ぶりに会ったソ・イネと娘スジンを後において
時間を得るために旅行に旅立つチャン・テサンの姿に或る人は拍手を、或る人は残念感を現した。
実際「2weeks」の制作陣もとても悩んだ。

「難しい部分です。作家様も最終回放送する当日まで撮影をしましたが、その前日まで最終シーン
決定をする事が出来ませんでした。それだけ悩みました。ところで台本を変えて、そうしながら
俳優として幸せだった事は作家様が僕に「テサンとして生きたから、尋ねてみたい。」と言われた
のだけれどその言葉を聞いて感動しました。作家様が僕を信じるんだなと思って、幸せだったよう
です。けれど僕はそのまま冗談半分にテサンが死んだらどうだろうかと思うと言いました。
けれど不思議な事に男性スタッフはチャン・テサンが死ななければならないと言ったんですよ。
チャン・テサンの死で余韻を残したらと言ったようでした。だからテサンが死んだらどうだろうか
と思ったりもしました。」

「けれど、監督様に尋ねてみたら、監督様が「余りにも悲しくて、視聴者たちが衝撃に陥る
様だ。初めにこのドラマを始めた事のように未来を見せて義母うを与える癒しのドラマ、良い
ドラマで終わらせたらよい。」とおっしゃったんです。そう言う事でテサンが旅立つのが映し
出されました。多様な結末が有ったけれど、テサンが8年間を失って生きました。残る物が
ないのにイネを世話していたとしたら、テサンが再び頼るのではないかと思ったりもします。
完璧な別れではなくて自分だけの新しい人生の発見をするために、そして取りまとめる事が
出来る時間が必要だった様です。どうやら一回に込めようとしたものだから少し説明が不足して
残念でもあります。」

イ・ジュンギも男性スタッフたちのようにチャン・テサンの死について考えた。しかしチャン・
テサンが2週間の孤軍奮闘脱出を経て、涙ぐましい父性愛を通して人生の目標を見つけながら
新しい始まりのために力強く一歩を踏み出す結末に満足していると明らかにした。

「しかし、結末が悪くはありません。余韻を残して良かったです。無責任だったチャン・テサンも
家族に対して責任感を持っていて、再び戻ってきたら会う事が出来るのも家族の真理と自信をとり
まとめる事が出来る時間のために旅立ったようです。人間として成長する事が出来る時間のために
父としても悪くない事のようです。無条件にその中でこれで上手く行くからと隣にいるのは無責任で
イネにはイム・スンウ(リュ・スヨン)との関係が継続していくのも幸せである事のようでもあり、
色々な側面で悪くない事のようです。僕も開かれた結末で好きです。


◆次回作はファンたちのためにロマンティックコメディーになるでしょうか?

イ・ジュンギは次回作に対する質問に、諜報物に対するロマンがあると説明した。「普通、諜報物は
ロマンスも、アクションもする事が出来ます。コメディーもする事が出来て、全て集約させる事が
出来るようです。けれど最近諜報物があまりにも沢山出ていて、風が続きそうにないじゃないですか。
全ての男性俳優たちが諜報物に対するロマンがあるはずです。僕もそう言う物を見て、とても魅力を
感じます。普通作家様方が魅力ない俳優でも包みこんで作ってくださいます。」

「次回作の質問を受ける時幸せです。『休まれるでしょう』と言う事もあるだろうに、別な見方を
したら期待感を持っていると言う事だからです。俳優として大きな賞賛であるようだし、力を得る
様です。僕も次の作品に期待しています。よほどでなければ今度のドラマが終わって休みながら
一緒に仕事をした監督様方に会いました。その時放送社ラインアップも尋ねてみて、監督様がみせて
下さるので『台本をちょっと先に下さる事が出来るか』と尋ねてみたりしました。
ファンの方々はロマンティックな姿を見たいとおっしゃいます。僕も強い物を沢山したので、苦労も
沢山して男性俳優としてもロマンティックなものもしてみたかったりします。もちろん映画も考えて
います。」

一緒にしてみたい俳優、作家、または監督に対する質問にイ・ジュンギは「内考してくださる方々が
尋ねてくださったなら光栄です。僕が誰とすると言ったからと言ってそうなる事ではないですから」
と言いながら「普通はシノプシスを見て面白くて気になる台本ならやります。僕が引かれてやるなら
現場で飛ぶ事が出来るのでそんな感じが重要であるようです。ジャンルに制限を置いて次の作品を
選んだりしません。僕が面白ければします。」と言い作品選定に対する基準に対して言及したりもした。


「けれどロマンスは韓国ドラマに基本的に敷かれていなければなりません。弁護士も恋愛して、医者
も恋愛して、そう言う事は別に好きではないが現場ではキスシーンをひとつでも入れて欲しいと言う
主義です。今回のハソンさんとのキスシーンも僕の願いを受けてくださった事のようです。けれど
それですら短く終わりました。僕のロマンス期待されます。次の作品を決めておいて進むのではない
けれど...いや決めて置いて行ってみましょうか?ロマンティックコメディで?(笑)もちろん、
龍頭蛇尾で何の意味もなくときめいてだけ居たなら、それも面白くない事のようです。また、
『次にはこれをしなければ』と思っても100%そうなる訳じゃないでしょう。おそらく検討していたら
運命のような作品に会う事になるでしょう?(笑)」


ファンたちのためにまた俳優イ・ジュンギとしてもロマンティックコメディーを撮影してみたい
と言うイ・ジュンギはファンたちに対する深い愛情を表した。「次の作品でどれだけの事を見せ
て差し上げることが出来るか責任感も生まれて、不思議です。僕が母性愛を刺激するのか?彼氏よりは
抱いてあげなければならないだろうかと思ったりもして良く分かりません。僕も気になります。
情熱的に生きて行く姿に元気になると言う方もいて、ファンとしても俳優としても互いが互いを
抱く事が出来る存在が理想的であるようで、そう言う物が作用するようでもあります。」

特に今回冬、ソウルをはじめとして中国、日本などでファンミーティングを開くイ・ジュンギは
既に数回のファンミーティングを経験をしている。イ・ジュンギは「ファンたちが自負心を感じる
事が出来たら嬉しいです。互いに自負心を感じる事が出来る存在です。ファンミーティングもファン
の方々が無料で来られる訳ではないので、もちろん自分の俳優が何をしても喜んで下さるだろうが
どうせなら良くしたいです。報いる立場でもあり、その時間が互いに大切な思い出になったら嬉しい
です。だから気を使っています。完璧である事よりは一緒にその中で幸せである事です。実際ファン
たちも半々に分かれます。ファンミーティングを好む方もいて、作品を見たいと言う方もいて、そんな
事も調和しながらしなければ。俳優として気を使うのはもしかして商業的に見えることもあるので
金稼ぎに感じる事が無ければ良いです。」と言う思いを明らかにして人目をひいた。

「2weeks」のチャン・テサンは娘に会った瞬間から白血病にかかった娘を生かす事が人生の目標に
なった。そうしたら俳優イ・ジュンギの目標は何だろうか?2003年CMで芸能界にデビューした
イ・ジュンギはいつのまにか10年目の俳優になった。そして自信の目標に対してこのように説明した。

「俳優をしながら人間イ・ジュンギを学んで満たしていく事だと思います。絶対的である部分で、
だから努力しなければならないし、最後まで持ちこたえる(生き残れる)事が出来る俳優に
なりたいです。立派な俳優たちがたくさんいらっしゃいます。いわゆる目標意識が重要なようです。
誠実で、真摯で純真さも持たなければならなくて、そのような物も資産で、失いたくありません。
最後まで使う事が出来る俳優、使い道がある俳優になりたいです。緊張感を緩める事が出来ません。
アクション、身体演技に欲を出す事も使える幅を広げたいからのようです。ファンの方々と共に
しながら疲れた心も癒して差し上げる事が出来るアーティストになりたいです。」






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2013/11/14 22:03 「2weeks」インタビュー TB(-) CM(0)
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