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予告動画は KBS公式HP より 방송보기 ⇒ 미리보기

本編動画は、同じく 방송보기 ⇒ 다시보기
で見ることが出来ます(^^)


第9部 :: 朝鮮のガンマン :: 7月 23日 水曜日
2014-07-23(水)22:00 KBS 2TV
ソン大監の死を受けて守護派と開化派の葛藤が
更に酷くなる中、チェ・ウォンシン(ユ・オソン)は
半蔵をユンガンであると確信して、罠を張る。
そして、半蔵の実態に少しずつ近づくスインに
大きな危機が迫る事になるが...

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本編放送終了して予告の前に、土曜日の午後
3時45分から 朝鮮のガンマン スペシャル(1~8話)が
放送されます。 沢山の視聴をお願いします。 

と言うテロップが表示されました(o^^o)
番組表を確認したら 6時5分まで放送されるようです\(^o^)/
たっぷり放送されますねo(^o^)o ワクワク


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【あらすじ】

ヨナを救い出したユンガンは、サンチュの姉(尼僧)がいる寺へ
ヨナを預ける。
しばらくここにいたら必ず迎えに来ると約束するユンガン

ユンガンが戻るとウォンシンが待ち受けていて、今まで何処に行って
いたのかとユンガンに訪ね、ソン大監宅にガンマンが押し入り
奴婢を一人連れ去ったと言いつつ、様子をうかがう。

ウォンシンは配下の者に半蔵のアリバイ確認をさせる。

朝廷では、刑判(刑曹判書)が銃殺された事を受け義軍府で
この事件を捜査するよう王に進言する守護派の役人たち。

王も驚くが、事件の全貌を明らかにするよう命令を下す。

王より密命を受けているイルトによると、開化を唱えていた学士らを
射殺していた銃使いとは異なる者のようだと報告する。
真相を究明するためにもソン大監は王にとっても死なれては困る
人物だった。早急に真相を調べるようイルトに命令する王


一方ジャヨンも、しばらくは銃使いらを動かすなとウォンシンに命じた
にもかかわらず、ソン大監宅に銃使いらを送り込んでいた事を知り
ウォンシンに腹を立てる。
二度と命令に背くならば、お前も無事ではすまないぞと脅されるウォンシン


ソン大監宅に捜査に出向いているジョンフンは、使用人にウォンシンの家から
送り込まれたと言う奴婢(ヨナ)の聞き込みをしていた。

そこへイルトがやってきて、何かわかったか?と尋ねる。
ジョンフンは銃声を聞いたが、銃を撃った人物の目撃者はいないと言う。
昨夜、火事が起こったそうだと言うので、あたりを見回してどこも燃えた
様子が無いので不思議がるイルト

倉庫の方から煙が出たと聞いていると報告するジョンフン
イルトはジョンフンに煙の原因をもう少し調べるようにと命じられる。


さて、スインは、火薬について学びたいと父に願い出ていた。
父は危険なので、母も心配するからやめなさいと言うが、危険ではなく
ちゃんと用いることが出来ればとても有用なものだと説得する。
自分がこんな風に何かを学びたいと言う気持になったのは本当に久しぶり
の事だと訴える。
それを聞いた父は、お前がそこまで言うならばと許可をする。

さっそく出かけようとしたスインを訪ねて来たのはジョンフン
スインが少しは火薬を仕えると言うので、煙だけが出て火が出ないと言う事は
可能なのかと尋ねるためだった。

スインは、現場で火薬を見てみたら何か分かるかもしれないと言いジョンフンに
案内してもらう。
火薬をみたスインは、自分が半蔵につくったものに似ていると思うが・・
そこへ、先ほどジョンフンがウォンシン宅から送られた奴婢について
訪ねた使用人の女が、分かった事があると言いに来る。
昨夜おしいったガンマンが奴婢を連れ去ったのを見た者がいると話し始め
ジョンフンは、慌ててその使用人を外へ連れ出す。


ユンガンは、ウォンシンが自分を疑っているようだし、ソン大監宅でも
ウォンシンの配下の銃使いがいたことから、何か対策が必要だとサンチュと
話をしているところへ、スインが火薬技術者のところへ連れて行ってもらう
ために訪ねてくる。

火薬技術者にスインを会わせた半蔵は、そばに置いて技術を教えてやって
くれ、基礎はあるのですぐに覚えるはずだと言う。
ところが、技術者は女はそばに置かない。誤って事故が起き、埋もれたり
すると困るし、土地に女が埋もれたら金脈が詰まると言う言い伝えも
有ると言う。

半蔵は、それは男たちがつくった話ではないのか?力のない女だから足でまとい
になると言って・・違うか?ここの責任者は俺だ。二度とそんなくだらない
事を言うな。と言う。

帰り道、さっきは自分の味方をしてくれてありがとうと言うスインに、真実を
言っただけだと言う半蔵


さて、宮中では王が新たに開化を推進するためにつくった機関を視察に
来た。 ちょうど、ホギョンが軍の強化のために新式の銃の必要性を
説明しているところだった。

まだ官位も低いホギョンの話を聞いている重臣たちの様子を見て、王は
何故この若者の講義を聴いているのだ?と尋ねると、スインの父ヘリョンは
まだ若いが、日本留学の経験もある若者ですと王に説明する。

王がどこの家のご子息なのか?と尋ねるので、現左義政、ビョンジェの
庶子だと名乗る事が出来ないホギョン
自分は、ただの庶子だと答えるホギョンに、父の名を知らないと言う事は
ないだろう?と言われ、困り果てるホギョン

ヘリョンは、王様先ず父親の方から関係を断たれたので、敢えて父の名を
申し上げる必要が無いと存じます。と助け船を出す。
ひれ伏して詫びるホギョンに、王は大丈夫だ、この機関に出身などは関係ない
そなたをここにいる者たちが必要としているのだから恥じることはない
と言う。


王が新しい機関へ出向いたと聞いたビョンジェはホギョンを呼び出す。
ホギョンは、王が自分がだれの息子なのかと尋ねられたが、左義政の息子
であると言わなかったと報告する。
ビョンジェは、新式銃や新式の軍隊などつくろうと思うな。と言うが
朝鮮を守るために武力を育てようと言う事が何故朝鮮の妨げになると言うのか
と反論するホギョン
ビョンジェは、朝鮮が軍を強化すれば、日本と清国が黙っていないと言う事を
恐れていたのだった。


さて、スインはへウォンとお茶を飲みながら話をしていて、ソン大監が
射殺された話になる。
スインは銃使いが連れ去った奴婢は誰だろう?と言う。
へウォンは、それはどういう事?と言うと、知らないの?お姉さんの家から
送った奴婢だと聞いてるけど?と言うスイン
何故そんな子を連れて行ったのかな?と不思議がるスイン

その夜、へウォンはウォンシンの側近を呼び、ソン大監宅に現れた銃使いが
ヨナを連れ去ったのなら、その前にこの家にやってきた銃使いもヨナが目当て
だったのではないのか?もしかして、父がそれを知っていて、前もってお前を
待機させていたのではないの?と尋ねる。

しかし、ウォンシンの側近ソンキルは、ウォンシンとへウォンを守るために
銃を持っていただけだと答える。

翌日(?)へウォンに商団内の施設を説明してもらっている半蔵
文書庫の存在を知る。
さまざまな文書、帳簿等が保管されているとても大切な倉庫だと言うへウォン

へウォンの様子をみて、何か会ったのか?表情が暗いと言う半蔵
何もない言うへウォンに、気にせず話してみなさい一緒にいるのに表情が暗いと
自分も気楽ではないと言う半蔵。
特別な事ではないんです、ただ、奴婢の女の子の事で。と言うへウォン
実は技術者を得るために交換した女の子が居ました。ところが、少し前
銃使いに連れ去られたと聞きました。それから私の気持ちが穏やかではありません。
こんなことになるなら、意地を張ってでも守り通せばよかった。と言うへウォンに
そんな奴婢の子ひとり気にすることはないと言う半蔵
しかし、へウォンは奴婢ひとりの命と言えど、軽くは有りません。
あの幼い子に何の罪もないんです。ただ奴婢だと言うだけで大切な命を軽く
扱ってはいけない。と言うへウォン
突然何故そんな話をするんですかと言う半蔵に、ただ私の話をしているんです。
私がそうだったので。自分が同じように扱われた奴婢だったと話すへウォン

隠したい事だったのに、話してしまって恥ずかしい。半蔵さんに余計な話を
しました。と言うへウォン
半蔵は、話してくれてありがとう。恥ずかしがる事はない。恥ずかしいと言う
のは、過ちを犯した人が感じるものだ。へウォンは間違ったことはしていない
のだから、恥ずかしがる必要はない。と言う。
さらに、むしろ誇りに思いなさい。自ら運命を切り開き、今はこの様に
素敵な女性になったのだから。心配するな、その子もへウォンのこの気持ちを
分かっているだろう。そして、どこかでちゃんと暮らしているだろうから、
あまり気にしないように。と言う。


その夜、半蔵の言葉を思い出しているへウォン
ウォンシンはヨナの事で気持ちが傷ついているへウォンを心配して声をかけるが
へウォンは、お父さんも仕方なくやった事だと分かっていますと答える。
過ぎた事は無理に覚えていず忘れなさいと言うウォンシン
そうですね。でも。もうそうではありません。誰かのおかげで忘れたかった
過去が、誇らしい事に変わりました。と言うへウォン

誰かとは、それが誰なのか聞いてもいいかと言うウォンシンに、半蔵さんです
と答えるへウォン

ウォンシンは、アリバイがはっきりしない半蔵がユンガンだと確信
ソンキルに命じて半蔵を射殺することにする。合図はセンスを広げて半蔵から
離れた瞬間だと伝える。

ウォンシンから気分転換に出かけようと誘われた半蔵は、自分を殺すつもり
で誘っている事は承知で出かけることにする。
この機会を逃しては、自分への疑いを晴らす事が出来ないと言う半蔵

半蔵を誘いだしたウォンシンは、手筈通りセンスを広げ徐々に半蔵から離れ
始めた、そこへ、ウォンシンの商団へ銃使いが現れ、文書庫を襲ったと
報告が入る。

半蔵は、自分の事をひそかに調べ、ユンガンであると疑ったウォンシンに
信頼関係のない取引は出来ない、これで終わりだと言って立ち去る。

一方、サンチュは役目を終えて、戻ってきたところをチェミに目撃され
チェミはサンチュが半蔵もしらない銃使いだと思い込む。


文書庫へ戻ったウォンシンは、銃使いの正体が全く分からない書庫の番人を
殺す勢いで責めていたが、そこへへウォンがやってきて父の様子を見て驚く
更に、半蔵がキョンギ商団ど一切の取引を停止。今まで取引していた者も
全て返還するようにと伝えてくる。


火薬技術を習おうと言うスインは、技術者に食事を運んで来て食べさせていた。
そこへ、補校がやってきて、技術者を連行していく。
刑曹判書射殺事件で銃使いが火薬を用いた事により、取り調べをするためだった。

へウォンのところへ走って来たスインは、役人から刑曹判書の家から銃使い
が連れ去った奴婢がへウォンの家から送られたと言うのは本当かと尋ねられて
いるところだった。ヨナと言って少し前に送った子です。と答えるへウォン

スインは先日話をしたときには知らないと言っていたへウォンがヨナと
言っているのを聞いて当惑する。

マポの港で会った銃使い、そして半蔵が煙だけ出る火薬をつくって欲しいと
言った事などを考え合わせ、半蔵がユンガンではないかと確信した様子。

半蔵を訪ねたスインは、半蔵が留守だと聞いて待たせてもらう事にするが、
隙をみて、半蔵の部屋へ忍び込み、持ち物の中に自分がユンガンに渡した
羅針盤があるのを見つける。


しばらくして戻って来た半蔵は、サンチュの方に手を当て満足そうな笑顔を
見せる。
スインが待つ執務室に入った半蔵は、スインが涙ぐんで自分を見つめるので
どうしたんですかと尋ねるが、スインは半蔵をみて何も言わない

そこへ義軍府の兵が押し込んできて、スインを連行すると言う。
刑曹判書殺害事件で銃使いが火薬を用いたため、その剣で取り調べを行うと言う。

半蔵の目の前で義軍府に連行されるスイン



***********************************************

朝鮮時代、女性が男の恰好をしたり、更に留守中に部屋に
忍び込んだり・・おおよそあり得ない行動なのですが・・

スインは、例外中の例外的女性のようです。
キャラクター紹介でも、好奇心旺盛だと有りますが、
今回は良家の子女としては、ちょっと驚きの行動でした。




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