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第13部 :: 朝鮮のガンマン :: 8月 6日 水曜日
2014-08-06(水)22:00 KBS 2TV

スインとの熱い再会をしたユンガンは、遂にチェ・ウォンシンの頭に
銃口を押し込む事になったが、大逆罪人の身分なので、
義禁府に捕えられる。手足を縛られたまま、運命を賭け陰の作戦を
しかけるユンガンとチェ・ウォンシン
そして、高宗は二人の罪に対する最後の判決を下すが...


**********************************************
【あらすじ】
スインを突き放したが、諦めきれないユンガンは、
思わずスインを追いかけ、抱きしめると全て嘘だった
会いたくてたまらなかった、ずっと自分のそばに
いてくれと言うと、キスをする。

流刑から復帰したビョンジェを訪ねたウォンシン
お前の手腕は大したものだなと言われるも、自分のような
者が何が出来たと言うのですか、全てビョンジェ様の
徳によるものでしょうと謙遜する。
その態度を見て更に気にいった様子のビョンジェ

手をつないで戻ってきたユンガンとスイン
ユンガンはもうすぐ全て終えて、全てを元通りにして堂々と
半蔵ではなく、パク・ユンガンとして君の前に立つと言う
ユンガンは、無事に戻ってくるとスインに約束する。

その夜、へウォンは半蔵の使いでやってきたサンチュから
聞いた、半蔵が待っている場所へ出かけて行く。
その様子を物陰から見ているユンガン

サンチュがウォンシンの屋敷の屋根で銃を一発撃つ
おとりとして逃げるサンチュ、ウォンシン之商団の私兵たちが
一斉に追いかけて行く中、ユンガンは屋敷に忍びこむ。

ウォンシンに銃を向けるユンガン、そこへ側近のソンキルが
ユンガンに銃をつきつけ銃を捨てろと言う

ウォンシンは、お前はいつも感情に振り回されて作戦もなしに
走ってくる。それがお前の銃使いとして限界だ。と言う
そう言うとウォンシンは一挺の銃を取り出し、お前の父を殺した銃だ、
お前をおくってやろう。と銃を構える。

ウォンシンがゆっくり引き金に指を入れている時、隙をついて
自分に銃を受けて来たソンギルを襲い、格闘の末脚を撃つユンガン
そして、その音を聞きつけてやってくるウォンシンより先に逃げて
身を隠す。
そして、ついにウォンシンを追い詰めるユンガン

ウォンシンは娘のために、やつらの飼い犬として言いなりになって
生きて来た。お前の父も殺したくはなかったと言う
ユンガンは言い訳するな、お前の欲望がなせる技だろうと言う
全てお前自身のためだろう。娘の名前を出して言い訳するなと言う。
お前は父を殺し、妹を奴婢として売り、自分は地獄のような暮らしを
してきた。ただ、この日を待って。と言うユンガン

ユンガンの指が引き金に掛かる。そこへ、へウォンが戻ってくる。
へウォンは父をかばっうように倒れているウォンシンの前に座る。
どけ、そうでないとあなたも一緒に撃つと言うユンガンに、そうしろ
と言うへウォン
父を殺すなら先ず自分を撃てと言う。父の銃により生きて来た自分にも
罪があると言うへウォン

ユンガンがそれが望みなら一緒にあの世へ送ってやると銃を構えるが
互いに抱き合ってかばい合う父と娘の様子を見て。銃を撃つ事が出来ないユンガン

ウォンシンを縛ったユンガンは、サンチュが呼んできた左補庁のイルト
ジョンフンにウォンシンを引き渡す。

イルトは、久しぶりだな。これからは自分が引き受けるから手出しするな
全てを明らかにしてジンハンの濡れ衣を晴らし、君もユンガンとして
戻る事が出来るだろうと言う。

ユンガンは渡し場へやってきて、父にこれで全て終わりました。
安らかにお休みください。と報告する。

そこへスインもやってきて、これですべて解決したと抱き合って喜ぶ。

連行された時は神妙な様子だったウォンシンがいざ取り調べられると
何も知らないとしらを切る。自分はただの承認で銃使いが自分を縛って
銃を向けて脅かしたのだと言う。

そして、その銃使いは大逆罪のパク・ジンハンの息子ユンガンであると
訴える。
更に、左補庁で取り調べられていたウォンシンは、義禁府へ移動となる。
義禁府は守護界の者たちの息が掛かっている。

守護界では、パク・ジンハンの息子ユンガンは生きていて、半蔵と名乗って
朝鮮に現れ、先日ビョンジェを流刑にする証言をしたものだと知ったジャヨンは

ユンガンは、娘へウォンの目の前で父親を殺すことが出来なかった。
自分がウォンシンと同じ人間になってしまいうだと思ったと言う
スインはそれを聞いて、欲我慢なさいました。役所に送れば、ユンガンの父の
濡れ衣も晴らす事が出来るでしょうと言う。
今までの辛かった事は忘れて、これからはヨナと私と幸せに暮らしましょうと
言うスイン。

ヨナはユンガンと一緒に暮らせるようになったと聞いて、夢みたいだと言って
喜ぶ。商会所へもどるとへウォンがユンガンを待っていた。

詫びを言いたくて尋ねて来たと言うへウォン
父がした事を私が代わりにお詫びしますと頭を下げる。
ユンガンは、へウォンが詫びる事ではない。それに、これは詫びたからと言って
住む事ではないと言う。
どんなに詫びたとしても、亡くなった父が生きて戻って来はしない。
もうお帰りください。我々もこうして会う理由もない。と言う。

商会所でヨナを交えてようやく笑顔で話をしている所へ、大逆罪人を捕えに
来たという義禁府の兵。
刑曹判書、戸曹判書殺害の容疑でユンガンを逮捕すると言う。

義禁府に連行されたユンガンは、ウォンシンとすれ違う。
不敵にもウォンシンは、何事にも時と言うものがあって、その瞬間を逃せば
後悔するのだとうすら笑いを浮かべる。

朝廷では王に、大逆罪のパク・ジンハンの息子が銃使いとなって戻って来たと
報告が行われていた。
しかし、ウォンシンこそが3年前にジンハンを射殺した犯人であると訴える
役人も居る。

王は良い争いしている役人たちを制止して、罪は義禁府で取り調べれば明らかに
なるだろうと言う。
義禁府には自分らの力が及ぶため即座に、その通りでございます王様と言うビョンジェ
しかし、今まで義禁府が見せたものでは信用ならないとして、ミン・ヨンイクに
義禁府の判事として新たに任命して取り調べを行う事にする。王
ミン・ヨンイクに、そなたは公明正大に事件の真実を明らかにするようにと命令
する王

へウォンは、牢にいる父を訪ね、どういう事なのかと尋ねると、自分は罪を
犯していないと言うウォンシン
へウォンは、お父さんをこんな風にしてしまった人たちの事を全て明らかに
してください。と言うがウォンシンは聞く耳を持たない。
全てを打ち明けて詫びると言っていた父がそんな態度をとるなら自分が全て
明らかにすると言うへウォンに、お前が全てを話せば父は死ぬぞ。
お前自身の手で父を殺すのかと言うウォンシン

ウォンシンが正直に証言しないため窮地に立たされるユンガン
イルトはあくまでもユンガンではなく、半蔵で押し通せと言うが、そうすると
スインお嬢さんやヨナを逮捕して来る事になる。と言うユンガン
堂々と訴えると言うユンガンは、父の濡れ衣も晴らし全てを明らかにすると言う。

ソン・テクスに嘘の証言をさせた 当時の兵長を逮捕してくださいと言うユンガン
その兵長は現在は昇進していて、簡単に逮捕出来ないと言うイルトだったが
自分に考えがあるので逮捕してきてほしいと言うユンガン
そして、チョガと言う男も探して欲しいと言う。チョガと言う男が自分の目の前で
ジンハンの書状を偽造したと死ぬ前に話していたソン・テクス

ユンガンとウォンシンの対質尋問が始まった。
ユンガンは、堂々と自分の身分を明かし、義禁府の銃弾で死んだとされているが
ウォンシンの銃に撃たれたのだと訴える。
キム・ジャヨンが命じてソン・テクスに偽証させパク・ジンハンに濡れ衣を着せ
たのだと言うユンガン
これらすべてを自分に自白したと言うユンガン。
しかし、ウォンシンはユンガンが嘘を言っていると平然と話す。
自分はソン・テクスもキム・ジャヨンも知らないと言う。家から出た銃も護身用
で持っているだけで、人を撃った事はないと言うウォンシン
最後までキム・ジャヨンの飼い犬として死ぬ気か?と言うユンガンに、その方の
事は知らないと言っているだろうというウォンシン
ユンガンは、知らな位と言いながら、何故そいつの事を その方 と言うんだ
と切り返す。

ミン・ヨンイクは、当夜、ウォンシンの娘が全て目撃していたと聞くと言うと。
ウォンシンは娘は脅迫を受けていた自分を見てショックを受けていて、とても
証言を出来る状態ではないと訴える。
それでも、ちゃんとした目撃者だ。と言うミン・ヨンイクに、娘をこの場に引きずり
出せば自分の口からどんな言葉が出てくるかわかりませんと言うウォンシン

ミン・ヨンイクは、先日ウォンシンから大金を受け取った事を思い出す。
まるで、私を脅迫しているようだが。と言うキム・   

それを聞いていたホギョンは、ウォンシンの娘を証人として召喚しましょう
私がみたところ、そのように心の弱い女性ではないと思いますと言う。
事件の唯一の目撃者であるへウォンを翌日召喚することとなる。


スインは、へウォンを訪ねて、全て真実を証言してほしいと頼むが、へウォンは
私に父を殺せと言うのかと言う


牢を訪ねたへウォンは、スインがユンガンの正体について知っていたのか?と
尋ねる。
隠そうとしたが、結局知られてしまったと言うユンガン
隠すつもりなら徹底するべきだったのだと言うホギョン
スインが3年間どんな苦痛の中で暮らしてきたのか、ようやく笑顔が見られる
様になった所だったのだ。それを想いやるなら正体を知られるべきではなかった
と言うホギョン

これ以上辛い目に合わせないと言うユンガン
今までの苦痛を忘れるくらいにと言うユンガンに、こうやって捕えられていて
明日の生死すら定かでない身でか?と言うホギョン

必ず抜け出して見せると言うユンガンに、スインのためにもそうしろと言うホギョン


ユンガンの言うとおり、当時の兵長と書状を偽装したチョガが逮捕される。
兵長とチョガはそれぞれ相手が全てを告白したと知らされる。そして、正直に
話せば罪をなかった事にすると餌を与える。

兵長には、王が命を保障するだけでなく更に上の地位を与えると言う条件を
提示するが、先ずは断るだろうと呼んでいたユンガン

そうしたら、廷臣たちがその者を釈放しろと圧力をかけてくるだろうから
ひとまず釈放するようにと言うユンガン
しかし、表に出た瞬間刺客が兵長の命を狙うはずなので、救うようにと言う
命を狙われた事を知ったその者は自白するはずだと言うユンガン

しかし、本当に兵長を殺されてしまっては困ると言うイルト
ユンガンは、兵長の影武者を立て、実際に自分を殺しに来た所を目撃させる。
兵長も明日は全てを証言すると約束する。


さて、ユンガンはウォンシンの牢へやってくる。
ウォンシンは大逆罪人のくせに勝手に歩き回るとは、とても立派な方が
お前の後ろだてにいるようだな。と言う
お前こそ、牢にいてもやりたい放題だなと言うユンガン

尋ねて来た理由は何だと言うウォンシンに、最後のチャンスを与えに来た
と言うユンガン。
明日自分の口から真実を告げろと言う。
お前の娘の事を考えろと言うユンガン

明日証言台に立つへウォンは当然ウォンシンをかばい嘘を言うだろう。
しかし、真実が明らかになれば嘘をついたへウォンも共に罪に問われるだろう
俺は勝つ準備が出来ている。だから本当に娘の事を思うなら、お前一人で
罪を償え。と言うユンガン


兵長の命を奪えなかったため、ビョンジェがウォンシンを訪ねてくる
状況が良くない、このままだとジャヨンがお前を殺すぞと言うビョンジェ
ビョンジェは自分が必ずお前を助け出してやる、自分はジャヨンと違うので
最後までお前を捨てたりしないと言う。

ビョンジェが帰ろうとすると、ウォンシンは取り調べ官のミン・ヨンイクに
会うようにと言う。


夜が明けて、取り調べが始まろうとしている。
間もなく全ての真実が明らかになると言うユンガンに、勝った者の言葉が
真実だと言うウォンシン

王による取り調べが開始される。
ユンガンは3年前、開化派の学士たちを殺したのはウォンシンであり
武衛所兵長パク・ジンハンもこの者が殺しました。そして、それを指示したのは
キム・ジャヨンと言う者です。と証言する。
これらすべてを二日前の夜に全て自白したと言うユンガン

ウォンシンは全て真実かと王から聞かれて、自分はただの商人だ、ユンガンが
突然訪ねてきて脅迫したのだと言う。
そして、へウォンが証人として呼ばれる。

へウォンは、自分の父は銃使いではないと言う。あの日はただ生きたいと
娘のために行きたいと訴えていて、銃を向けて脅迫していたのはユンガンだと
証言する。

ジンハンの大逆罪は仕組まれたことだと訴えるユンガン
チョガは全ての罪を認めて証言するが、兵長は全てを否定する。

実は、ウォンシンに言われてビョンジェは取り調べ官のキム大監に会って
真実が明らかになりウォンシンが銃使いだと言う事になったら、ウォンシンから
賄賂を貰ったお前も罪に問われると脅迫する
そして、兵長に会えるように手引きしてもらっていたのだった。

ビョンジェは王様が助けてくれると言う言葉を信じているようだな。
そんな愚かな事はやめろと言う。命を狙った事を詫びたビョンジェは
全てを証言して義禁府を出た瞬間命が無いと脅される。

証言者の二人が全く別の証言をするため。王は二人を捕えさせ尋問すると
言うが、パク・ジンハンは王様の父上を陥れた罪に問われたのです。
既に過ぎた事を掘り返すと全てがひっくり返りますと言うビョンジェ

真実を明らかにすると言う王に、ビョンジェ自身がどんな罪によって
流刑にされたのかお忘れですか?拷問により自白を強要したと言う罪でした。
それを、王様が直接なさるとは、拷問などなさらずこの者たちに判決を
おくだしください。と言うビョンジェ

ユンガンは、いけません王様、ここでやめてはなりません。パク・ジンハン
の汚名を晴らす最後の機会です。もう少しでこの者たちの罪が明らかに
なります。ここで諦めたりなさらないでください。と訴える

王様、私の父は王様のために戦い死んでいきました。ただただ、王様に
忠誠を尽くして倒れられました。どうか、父を見捨てないでください。
どうか、真実を明らかにしてください。
必死で訴えるユンガン

ビョンジェは、王様、王様が自ら築いた秩序を崩さないでください

王は、配下の者の顔をみるが・・たちあがり
罪を犯した証拠がないので、ウォンシンは無罪放免
大逆罪人のユンガンは斬首と言う判決を下す。


つづく


***********************************************

朝鮮時代版裁判 ・・ 手に汗握る心理戦
ユンガン~!どうしてもう少し早くからこの知恵を生かさなかったのか・・

ウォンシンが言うとおり勝った者の言葉が真実
となってしまいました。

王様~! 本当に 王様がこんなに優柔不断では、真実はいつまで
たっても明らかにならないですね~><。

予告の中で、ユンガンを日本へ連れて行って面倒をみた キム・オッキュン
が商会所に現れ、ご主人はなくなりました。と言うチェミに
変だな、そんなに簡単に死ぬ奴じゃないんだが・・ とつぶやくように言います。

勿論、主人公が死ぬわけないので生き残るのだと思いますが
どのように生き残るのか、楽しみです。



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