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第 14部 :: 朝鮮のガンマン :: 8月 7日 木曜日
2014-08-07(木)22:00 KBS 2TV
大逆罪で斬首を宣告されたユンガンに、スインは
辛い気持を隠したまま、しっかりとした別れの挨拶をして
背を向ける。そして、斬首をまえにしたユンガンに
また、現れたひとりの人物。
そんなに約束した死の瞬間は徐々に近づいてくるが...


****************************************************
【あらすじ】
ウォンシンは無罪放免、ユンガンは斬首と判決がくだる。

牢から出て行こうとしているウォンシンは、一つだけ教えてやろう
とユンガンに忠告する。
銃口を向けた人間に、一瞬でも迷ってはだめだ。迷った瞬間に目標は
既に消えてしまったのと同じ事だ。


ヨナにユンガンがどうなったのか尋ねられたスインは、本当の事を
隠し通す事が出来ない。
明日は綺麗にしてお兄さんに会いに行きましょうと言うとヨナを抱いて
涙を流すスイン


ジャヨンのもとを訪れ、礼を言うウォンシン
ジャヨンは、今後同じ事が起きたら、自ら命を断てと言う。
ビョンジェに労いを言うジャヨン、ビョンジェはとんでもない全て
ジャヨン様のおかげですと言う。

ウォンシンは、ビョンジェに国中の商団を自分にまとめさせてくれと
言った模様(合っているかどうか自信なし)
そうすれば、それらを率いてビョンジェにジャヨンよりも大きな力を
持てるように助けられると言う。

父と一緒に牢にやってきたスイン
父はスイン一人を牢の中へ行かせる。

自分に会いに来たスインに、何故こんなところに来たのかと言うユンガン
スインは、ヨナの事を心配しているだろうから様子を知らせに来たと言う
ヨナは以前のように私の家で過ごしています。と言うと良かったと言うユンガン

明日連れてきます。最後のあいさつが出来るように、手を尽くします
と言うスインに、傷つくだけなので来なくていいと言うユンガン
スインは、以前のように泣いたりせずに笑いながら最後のあいさつを
すると言う。
もっとも美しい姿で若様をお見送りします。と言うスイン

一つだけ、私と約束してください。私がいなくても泣かないでください。
笑いながら以前のように、暮らしてください。海の向こうまで行きたい
と言っていた以前のお嬢さんのまま。また、私の事を思い出して辛い
思いをせず、そうやって過ごすと約束してください。と言うユンガン


護送される檻の中から、ヨナとスインを見るユンガン


途中、覆面の者らが現れ、命が惜しかったら渡せと言い、戦い始める。
ユンガンは、檻をけ破り外へ出て戦うが覆面の男に殴られ意識を失う。

ユンガンが意識を取り戻すと、イルトが座っている。
王がイルトに命じてユンガンを救い出したのだった。

王はユンガンにすまない。この様にしか助けてやれなくて。
一度もパク・ジンハンと言う名前を忘れた事はなかった、無念に死んで
言ったあの者の事を考え自分を責めたと言う
しかし、簡単ではないなとため息をつく王。しかし立ち止まったりは
しないと言う。
いつの日かあの者たちを必ず国法で裁く、そしてお前の父の汚名も
雪いでみせると言う王

私と一緒にしてくれ(私を助けてくれ)と言う王だったがユンガンは
すぐに返事をしない。
イルトが、早く王様にそのようにしますと返事をしなさいと促すが
ユンガンは、王の意志に従う事は出来ませんと答える。

私の父を殺した銃使いが堂々と義禁府から歩いて出て行き
私に斬首の命令を下された無駄な希望は捨てました。
王様の国法が掛かった最後の  を完全に捨てました。
ここで殺してください。そうでないなら、再びあの者のところへ
走っていきます。走っていて自分の手であの者たちを処断します。
そう言うユンガンにイルトは
そんな事で終わる事ではない。それで解決するなら、3年前に
私が先ず実行している。君が日本人として戻ってくる前に私の手で
全てを終わらせていただろう。と言う
だが、我慢したのだ兵長(ジンハン)様の名誉のために、その事だけの
ために。と言うイルト

しかし、ユンガンは、それで結局なさった事は何ですか?何を明らかに
して誰を捕えたのですか?私の妹が奴婢となりあちこち渡り歩いて
いた間、得たものは何ですか?亡くなった父のためにした事は一体
何ですか!と訴える

イルトは一言も言い返せない

ユンガンは、王に 行きます。止めると言うなら今切ってください。
そう言うとユンガンは歩き出す。
兵たちが剣を抜いてユンガンを囲むが、ユンガンは戦う構え
王は、行かせてやれ と兵に命じる。

行きなさい。一つだけ覚えておけ。お前を救うために私は、自分の
全てを賭けたのだ。私はお前との約束を守る。あの者たちを処断して
パク・ジンハンの名誉を回復するためにこれからも戦うつもりだ。 
気持ちが変わったらいつでも訪ねて来い。お前を待っている。

ユンガンは、そう言う王に一礼して歩き去る。


スインの両親は、泣きもせず静かにしているスインを心配する。
ホギョンがスインを慰めようとするが、スインはユンガンと約束したので
以前のように泣いたりしないと言う。
ヨナのためにも自分が先ず元気になると言う。


ウォンシンは、ミン・ヨンインを訪ね、再び賄賂を渡す。
中宮様が気にいる品物も入っていると言う。ミン大監に力をつけろと
言うのだった。

ウォンシンが屋敷に戻ると、へウォンはマポの港へ行くと言う。
自分の力で商売を軌道に乗せて成功してみせると言うへウォン

そこへ  がやってきて、ユンガンが姿を消したと報告する。
宮廷でも護送中の罪人が姿を消すとはと大問題になっていた。

守護界でも、王様の命令が無ければありえない事だと、ユンガンを
護送中の襲撃は王が関連していると思っている。
王様をすぐに引きずりおろせと言う意見が出されるが、証拠が無いため
先ずはユンガンを捕えなければならないと言うビョンジェ


さて、半蔵の商会所に一人の男が訪ねてくる。
チェミが見つけて、ここはご主人さまが亡くなったのでしばらくは
仕事をしませんと言う。
男はキム・オッキュン、それは妙だな。そんなに簡単に死ぬやつじゃ
ないんだが・・と言う。
半蔵さんをご存知ですか?と言うチェミに、知ってるともと答えるオッキュン
おそらく生きながらえているだろうよ。と言うオッキュン
そして、もしも生きて戻ってきたら、伝えてくれるか?
日本から親友が訪ねて来たとな・・と言うオッキュン

チェミは何を寝言を言ってるんだかと言うと早くお帰りください
と言って奥に引っ込んでしまう。
そこへ、建物の中に入っていく男の後ろ姿を見るオッキュン

部屋に入ってきたオッキュンを抑え込むユンガン
日本に来るやこれ以上の歓迎はないなと言うオッキュン

ユンガンが復讐に燃えているのをみて、やつらと同じ人間になるつもり
なのかと言うオッキュン
お前があの者たちを殺したところで、新たな者たちが取って替わる
だけだ。再び悪行を行いお前と同じような不幸な者たちが出るだけだ
言っただろう、世の中が変わらなければ全ての者はずっと同じままだと
大元を変えなければ同じ事だ。それを変えろと君に銃を与えたのだ。
と言うオッキュン

何をおっしゃりたいのか分かってます。しかし、もう自分のやりたいように
やります。と言うユンガン

地下の部屋で支度をしているユンガン
そこへウォンシンらがユンガンを捜しにやってきた。
ユンガンが逃げたので調べさせてもらうと言うウォンシン

金丸は、止まれ!と言うと、この商会所の責任者は私です。
騒がずにおひきとりください。山本さんとの関係をこれからも続けたい
のであれば。と言う金丸
そして、韓国語で これからは私が山本さんであり、私が半蔵です。
そう言うとウォンシンを見据える金丸。

ウォンシンは大変失礼した。と言うと私兵らを連れて出て行く。
金丸が部屋を見回していると、戸棚の後ろから出てくるユンガン

ユンガンは、金丸になかなかやるなと褒め言葉を言う。
そして地下室へ案内する。金丸は自分を信じてもらえなかったのは
寂しいですと言うが、ユンガンは迷惑をかけたくなかっただけだと言う。
そして、これからは商会所を頼むと言うユンガン

これからはこの商会所の責任者はお前だ、と言うユンガン
自分の助けが必要な時はいつでも言ってくださいと言う金丸
京都での恩返しをしなければなりませんから・・


金丸により、一旦退いたウォンシンは、ユンガンをおびき寄せるために
ヨナを拉致する事にした模様。
スインは、ヨナに一緒に暮らそうと言うがヨナは寺に行くといった模様。

移動しているところへ、ウォンシンの部下が後をつけ、ヨナをさらおうとする。
そこへやってきて銃を撃つユンガン
そして、ウォンシンに無駄な事をせずに静かに待ってろ俺が会いに行く
と伝えろと言って返す。

ユンガンにどういう事なのかと尋ねるスインに、王様が助けてくれて
一緒に仕事をしてくれと言われたが、断ったと言うユンガン

スインは、王様と手を組んでください。それがユンガンもヨナも
生きる道だと言う。

ジョンフンはユンガンの隠れている場所に行く
自分を罠にはめたのはやはり守護界の者たちだと調べて来たジョンフン
ジャヨンは警護が強固だと言うジョンフンに、やつはウォンシンを
倒した後だと言うユンガン

オッキュンは王様に拝謁する。
その後ホギョンと話をしているオッキュン
新しく設置された軍隊に新式銃が用いられる。ホギョンにその指揮官を
引き受けるように提案するオッキュン

オッキュンは君が軍隊を指揮出来る場所にいる事は後の世に必要だ
と言う。
後の世とは?と言うホギョンに、それはぼちぼち話して行こうと言うオッキュン


ジャヨンは大逆罪人が脱出したと聞きました。そのせいで王様の
ご機嫌が麗しくないのではないかと訪ねて来たという。
王は、兵士たちが探しているが何処に隠れたのか行方が分からないと言う。

王とジャヨンの腹の探り合い

王を失脚させたいジャヨンにとっても、王にとってもユンガンと言う
存在が重要なカギを握っている。


ジャヨンの屋敷の様子を見ているユンガン
途中、道を歩いている時にユンガンを捜索している兵たちに追われる


一方、へウォンは商人たちを説得して、自身の倉庫に品物を集め
仲買人を通さずに品物を流通しようと説得していた。
一旦商人たちはへウォンに品物を預ける。

へウォンを信じて品物を預けた商人を見送った所へ、ユンガンが扉を
け破り逃げる姿を目撃するへウォン

逃げあぐねているユンガンを建物に引き入れるへウォン
この様に生きていて、本当に良かったと言うへウォン
最後にお詫びを言うためにお会いしたかったと言うへウォン
約束を守れずすみませんと言うへウォンにそんな言葉は聞きたくない
と言うユンガン

許してもらいたいのではなく、ただこうやって終わらせたかったと言うへウォン
ユンガンを自分の人生で初めて好きになった人だと言う。
始まる前に終わってしまったけれど、私の気持ちは真実だったと言うへウォン
誤って許して、そう言う事は僕らの間では無意味だと言うユンガン

あなたは結局義禁府で父親を選んだ。そして俺はいつかあなたの
父を殺す人間だ。と言うユンガン

けれど、何故私を助けたんですか?どうしてしょっちゅうやさしく
したのですか?温かい笑顔で私の心を揺らしたのですか?
仇の娘です、冷たくなさるべきでしょう。と言うへウォン

そうしようとしたのではない。へウォンの気持ちを得ようとした
事はない。と言うユンガン

へウォンは、その言葉は悲しいですね、一度も女性としてみた事は
ないのですね。たった一度もないのですね。
行ってください、父を殺す人なのですから、これ以上隠しておけません
と言うへウォン

黙って出て行くユンガン


オッキュンはスインの父に会いに来ていた。
スインが火薬を仕えるだけでなく、新しい文物に目が無い話を
している。
そこへスインがやってくる。

オッキュンは女性の身で火薬を扱え、新文物に明るいと言うのは
立派だと言う。
スインはただ好奇心があるだけだと答えるが、中宮様も新文物に
明るいが、中宮様に付いていける女性がいないと言う。
時々宮中で中宮様の話し相手をしてもらえないかと提案するオッキュン

スインの父はスインが宮中に出入りすることを心配するが、スインは
役に立つ事がしたいと説得する。


ミン大監が新しい軍隊をつくっているのだが、そこへなぜかビョンジェ
もいると報告を受けるジャヨン

鋭いジャヨンは、ウォンシンとビョンジェが何か企んでいると
気が付いた模様。

へウォンは、昼間会ったユンガンの言葉を反芻していた。
そこへへウォンが品物を預かっていた倉庫が火事になったと報告が
来る。
倉庫が全焼してしまい、商人たちはウォンシンのもとへ抗議しに行く
と息巻いている

知らせを聞いたウォンシンは、配下の者がユンガンが命を狙って
いるかもしれないので危険だと言うがへウォンのところへいかなけれは
ならないと言って走り出す。

へウォンは川に入って入水自殺をしようとしていた。
ウォンシンが見つけて川からへウォンを救い出す

へウォンがいなければ生きていけない。と叫ぶウォンシン
目を開けたへウォン
ウォンシンはお前はどうしてこんなに弱くなったのだと言う
全て失いました。愛も最後の自尊心もと言うへウォン

愚かな事を言うな、愛や自尊心は私たちには贅沢だ
お前の母はお前を生んで、たった一回もお腹いっぱい食べた事が無かった
最後に残った者さえ全てお前に与えて母は死んだのだ
それがこの父に許された全てだった
飢えて死んで行きながら子供に乳を飲ませている自分の妻を見守る
事が私に許された全てだった。
お前も同じだ。女性になる前に犯されたのがお前だ。それなのに
鞭で打たれたのがお前だ。その夜泣きながら、皆殺してくれと言ったのは
お前だ。それが私たちに起きた事だ
他の人たちみたいに生きられない運命だ。起きなさい、もう私の手を
取りなさい。この父の手を取ってこの世を全部踏みにじってやれ

その様子を離れたところから見たユンガン


さて、宮中で中宮に面会したスイン
この日は新しい軍隊がお披露目の日で、一緒に観に行くスイン
ホギョンは指揮者の一人として号令をかけている。


ジャヨンの屋敷では守護界の集まりが開催されその様子を見ている
ユンガン
ユンガンは、サンチュに守護界の事を細かく調べさせる。

そして、サンチュがウォンシンがジャヨンに会うために外出する
様だと知らされる。
マポの倉庫に火をつけたのがジャヨンと関連がありそうだと言う
サンチュ

ユンガンは、今度こそウォンシンを処理しなければならないと言う

馬を走らせるウォンシン、と部下一人
ユンガンは馬で追いかけながら部下を撃ち、ウォンシンも馬から
降りて逃げるが、崖に追い詰めるユンガン

今日こそお前を終わりにしてやる。
私の父の敵、私の妹の仇、そして、私の仇

ウォンシンはユンガンに足、腕 胸を撃たれ崖から落ちる


ユンガンは、その場に座り 叫び声をあげる


つづく



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