イ・ジュンギ大好きブログ^^
プロフィール

みゅーず

Author:みゅーず
みゅーずのイ・ジュンギ大好きブログ^^
宜しくお願いしますm(__)m

韓国語は、まだまだ勉強中です。至らぬ点、
誤訳もあり得ますので、記事の持ち出しは
ご遠慮ください



English Version

한국어 버전

カテゴリ
ジュンギ君動画
「CriminalMinds」ハイライト 「月の恋人 歩歩驚心:麗」ハイライト   「夜を歩く士」teaser1 「夜を歩く士」teaser2 「朝鮮のガンマン」ハイライト 「Two weeks」ハイライト 「アラン使道伝」teaser 2012.02.16 除隊teaser
JGshock / twitter
ジュンギ君のドラマ関連商品
Amazonファミリー
月別アーカイブ
.


予告動画は KBS公式HP より 방송보기 ⇒ 미리보기

本編動画は、同じく 방송보기 ⇒ 다시보기
で見ることが出来ます(^^)


第 17部 :: 朝鮮のガンマン :: 8月 20日 水曜日
2014-08-20(水)22:00 KBS 2TV
軍乱が終わった後、大逆罪を晴らす事になったユンガンは
思いがけない状況でチェ・ウォンシンに再び会う事になり、
父の死を悟ったスインは、キム・オッキュンを訪ね、
世の中を変える事が出来る方法は何かと尋ねる。
そして、遂に山元が朝鮮の土を踏む事になるが...


***********************************************
今回の 聞き取りは ユンガンのセリフを
ひとつひとつ拾ってみました^^;

長いですTT


ジャヨンに銃口を向けるユンガン

ジャヨン:助けてくれ、お願いだ
ユンガン:何故だ、怖いのか
ジャヨン:そうだ、助けてくれ
     まだ私の世界だ
     私の一言でお前は全てを手に入れる事が出来る
     望みを言ってみなさい
     全部聞いてやろう
ユンガン:錯覚するな
     お前は、既に終わりだ
     軍乱を失敗したなら、お前は国法で死ぬだろうし
     成功したとしてもお前は私の銃で死ぬだろう

一方、中宮を守っているホギョンとスイン
ウォンシン率いる狙撃手と一触即発と言うところへへウォンが
現れ、その姿をみてウォンシンらは退却する。

中宮に面会したへウォンは中宮からウォンシンはジャヨンの
配下であろうと言われるが、そうではなく王に従い父も一緒に
中宮様を救いに来たという。

そのウォンシンは、薬草を取りに来ていた罪もない民4人を
射殺、遺体を狙撃手として報告する。

全てでっちあげだと分かっているスインだが、何も言う事が出来ない。

ビョンジェはウォンシンに命じて中宮を救えと差し向けたと王に
報告する。そして、自分は仕方なくジャヨンの言いなりになっていた
だけで、これからは王に従うと膝まづいて訴える。

スインがへウォンに何をしているのかと問い詰めるが、見ての通り
中宮様を守っているのだと言うへウォン
そして、へウォンはスインの父が死んだ事を告げる。
にわかに信じられないスイン

一方、ビョンジェはウォンシンにジャヨンをすぐに殺せと命令
すぐにジャヨンの屋敷に向かったウォンシンだったが、ジャヨンは
ユンガンの隠れ家に拉致されてもぬけの殻だった。

ジャヨン:結局、元通りになるだろう
     私が死んでも私の抜けた場所を誰かが埋めるだろう
     それが世の中だ。卑しい者たちは一食与えただけでも
     この世のすべてを手に入れた様な気持ちになるが、
     両班たちはそれをためて自分の財産を守る事に懸命になる
     だから両班たちは大きくなるのだ
     お前のような・・
ユンガン:偽善を言うな、お前たち両班が施すのは恐ろしいからだ
     お前が朝鮮を開化しようとする者たちの命を奪ったのも
     すべてそのためだ。民が発起しそうで・・そして、お前
     達に向かって来そうで
サンチュ:兄貴
     清国の軍隊がチェムルポへ来て、すぐに都へ来るそうです
ユンガン:清国の軍隊が?
     お前の愚かさが、結局この様な結果を生んだな

金丸はチェミに朝鮮の民の服装をさせられ着心地が悪そうにして
街を歩いている。そこへ清国の軍隊が進行してくる。

一方、朝廷の役人たち守護界の者らは捕えられ、すぐにジャヨンを
捕えて来いと言う王のもとへユンガンがジャヨンを引き連れてくる。

ユンガン:ここにおります
     軍乱を指導した守護界の首長、キム・ジャヨンです。
王:パク・ユンガン
ユンガン:ここにいる者たちこそ、真の謀反人たちです
     これで王様が処断を下してください

捕えられた守護界の者らの中にはビョンジェもいたが、これは
計算済みで、一度は捕えられ中宮の口から自分らを救い出して
もらおうと言う算段だった。

スインが家へ戻ると葬儀の準備が進められていた。

そして、守護界の者たちは全て斬首、ジンハンの罪は赦免
誰よりも忠臣を尽くしたとしてジンハン折衝将軍と言う称号が
与えられ、ユンガンの斬首は取り消し、妹ヨナも身分を回復した。

牢の中でジャヨンがビョンジェにウォンシンと手を結んで何か
企んでいたが、結局一緒に死ぬ事になったなと言うが、ビョンジェは
私は死にませんと言う

中宮が王にビョンジェとウォンシンが自分を救い出してくれたので
二人を赦免するようにと進言する。
王は、心から中宮を救ったのではなく、軍乱が失敗すると分かり
心変わりをしただけだと言うが、動機がどうであれ私を救った事に
変わりは有りません。と言う中宮

役人二人も反対するが、王はビョンジェを助けたらどうなるのだと
中宮に尋ねると、いまだに王に反目している両班たちをビョンジェ
なら平定出来ると言う。
ウォンシンを助ければ彼に従う商団が全て王のために動くだろうと言う
意見も聞いた王は、王権を強くする事が出来るなら誰とでも
手を組むと言う

朝鮮は私の国だ、私が導かねばならない国家だ と言う王
結果、ビョンジェとウォンシンは放免される。

王に呼び出されたユンガン
王:来たか
ユンガン:はい、王様
王:すまないと言う言葉を言いたくて呼んだのだ
  詫びよう。私がとても遅かった
  パク・ジンハンの濡れ衣を晴らすのにこの様に
  長い時間がかかったな
ユンガン:いいえ、王様
     もう結構です。約束を守ってくださり感謝いたします
王:すべて、そなたがした事だ
  そなたが父の汚名を雪いだのだ
  そして、父のように余を救ったのだ
  だが、頼みたい事がある
  余がこの朝鮮のために辛い決定を下した
  そなたがそれを受け入れてくれたら嬉しい
ユンガン:王様、どのような事で(そのように)・・
王:そなたに紹介する人がいる
  これから都の商人を率いて行く人だ
  宮殿の外で私を守ってくれる人だ
  入って来い

ユンガン:お前がどうして
     お前はまちがいなく
ウォンシン:そうだ、生き残った
      ユンガン若様のように
ユンガン:王様
王:そうだ、二人の間に恨みごとがあるのは知っている
  だが、今この瞬間から、それを全て忘れろ
ユンガン:王様
王:それが私のためだ、そしてこの朝鮮のための道だ
  今この瞬間以降二人は、絶対に互いの命を狙ってはならぬ
  それを約束する事は出来るか
  早く申してみよ
ウォンシン:はい、王様
      私チェ・ウォンシンは王様の意志をお受けいたします
王:お前は
ユンガン:嫌です
王:パク・ユンガン
ユンガン:この者だけはダメです。王の意志に従っていた学士
     達を殺した者です。王様を守っていた兵長パク・ジンハン
     を殺した者です。
     王様、どうして、この汚い者の手を握られるのですか
     何のために!こんな最悪な者を頼りにされるのですか
王:申したであろう。これが朝鮮のための道だと
  それを信じて、従ってくれ
ユンガン:それは出来ません。
王:王命だ。従え。お前の父の名をかけて誓え
  二度とチェ・ウォンシンへ向けて銃口を向けないと
  チェ・ウォンシンが起こした事全てを許すと
ユンガン:王様
王:そうでなければ、お前は再び大罪人だ
  そなたの妹もまた奴婢になるだろう
ユンガン:王様
王:お前のためだ、お前を保護するためだ
  さあ申せ。さあ
  パク・ユンガン
ユンガン:嫌です。私は、チェ・ウォンシンこの者を処断します。
     必ず罪を償わせます。どうしてもそれを阻止されると言うなら
     私を殺してください。迷われなくても結構です
     私はもう、王様へ対する信頼を完全に捨てました
     それでは、これで失礼いたします

部屋を出て行くユンガンをこのまま行かせるのですかと言うウォンシン
王は私に従うはずだ、だから絶対に殺すな。と言う。

怒りが隠せないユンガンだったがジョンフンからスインの父が死んだと
聞き、駆けつけるユンガン


スイン:待ち焦がれていました。若様に慰めてもらいたくて
ユンガン:お嬢さん
スイン:父にとても申し訳なくて、反乱軍に襲われて 
    私は何も知りませんでした。 
    苦しんで亡くなられる瞬間にも私はなにも知りませんでした
ユンガン:お嬢さん
     どうして、この様な目に遭うんですか
     こんなことは、私一人で充分なのに
     どうか、乗り越えてください。私がいつもそばにいます
     共に泣いて共に苦しみます

一方、オッキュンらはビョンジェとウォンシンが赦免された事で
王が国の事より王権を大切に思っていると知る。
これで、王に対する希望は諦めなければならないと言う
パク・ヨンヒョ(王女の夫)

このパク・ヨンヒョを立ててオッキュンは朝廷をひっくり返す
つもりらしい。ここにホギョンも同席していた。

オッキュンはホギョンに父のもとへ戻り、諜報員の役割をして
欲しいと言う。そして、その事を誰にも知られないようにしろと
言われる。
これからはホギョンの父が朝廷を動かす事になるため、父のそばで
その動向をみて報告するのがホギョンの役割
しかし、その事は開化派の皆からも結局ホギョンも権力の道を選んだ
と後ろ指をさされる事になる苦難の道だった。


ユンガンはヨナと話をしている
ユンガン:これをまだ持っていたんだな
ヨナ:もちろんです
ユンガン:このミミズクの羽を早く広げてやらなければならないのだが
ヨナ:嫌です。それで飛んで行ってしまったらどうするんですか
   私はお兄ちゃんがこれを作ってくれていた時が
   一番幸せでした。

そこへ、チャンイがユンガンを呼びに来る
ウォンシンが王から頼まれてスイン宅に弔問にやってきたのだ。

ユンガン:チェ・ウォンシン!
ウォンシン:ここにいたんですねユンガン若様
ユンガン:すぐに出て行け。引きずり出される前に
スイン:若様
ユンガン:我慢なさい。葬儀の場で乱闘でもするのですか
スイン:若様
ユンガン:そこにいてください
     帰れ。
ウォンシン:相変わらず道理がわからないんですね
ユンガン:なに?
ウォンシン:むやみに騒ぐな、歯ぎしりしているのは
      お前だけではない
      私は今すぐにでもお前を殺したいと思ってるんだ
      だが、我慢しているのだ、王の命令のために
ユンガン:王の命令など関係無い
ウォンシン:私を撃てば、お前は終わりだ
ユンガン:恐れる事は無い、すぐには殺さない
     代わりに、死にたくなるくらい苦痛を味あわせる
     肝に銘じろ私が必ずお前に罪を償わせる
スイン:どういうことですか? 王様の命令とは
ユンガン:なんでもありません
     気にしないでください
スイン:若様
ユンガン:先ずは葬式をきちんとすませましょう
     それが先です
     もう戻って場所をお守りください
     何か足りないものが無いか、私が調べます

ホギョンがやって来て、スインの体調を気にする。
残った者たちは皆スインの父の意志を注ぐだろう、自分もそのために
懸命に頑張ると言う。

そして、ホギョンは父のもとへ行き、父のために滋養の薬を
渡し、帰ろうとすると、ビョンジェが呼びとめ、戻って来いと
言われる。こうしてホギョンは父のもとへ戻る。

そして、ビョンジェとウォンシンを除く守護界の者たちは処刑される。


ユンガン:残っているのはビョンジェとウォンシンだ
     先ずはチェ・ウォンシンから見張れ
     残りの銃使いたちが何処に隠れているのかも
     見つけなければならない
サンチュ:はい
金丸:では、半蔵さんの戦いはまだ終わっていないのですか?
ユンガン:そうだ。また始める


スインは母から、父が日記のように書き残した物を渡される
スインの成長を書き記し、王のもとで新しい機関を作り始め
そこでスインも一緒に仕事が出来たらどんなに良いか、スインが
新しい時代を切り開く姿を見たいと書き記されていた。

そこへヨナがやって来て、王がユンガンにウォンシンを許せと
命じた事を聞くスイン
それを聞いたスインはウォンシンのもとへやってくる。

ウォンシンは商団の長達を集め、間もなく恵商公局と言う機関が
設置される。そうなれば我々の許可なしに商売が出来なくなると
話していた。

スインは、上手く言ったと思わないでください。思い通りには
なりません。いつか罪を償う事になります。
隠れて人を裏切ってきた銃使いとしての罪です。
そう言うスインを平手打ちしようとするへウォンの手を止め
お姉さんも同じよ、同じ穴のむじなだから、肝に銘じておいて
そう言うと帰っていく。


ユンガン:どうして、チェ・ウォンシンの家にまで押し掛けた
     のですか?
スイン:父の無念の死に、瞬間我慢が出来ませんでした
    王様はそんな事は出来ないはずです
    ビョンジェ様だけでなく、チェ・ウォンシンまで赦免
    するなんて。あの者たちの悪行を全て無き物にするなんて
ユンガン:結局罪の代償は払う事になります
     私が必ずそのようにさせます
スイン:そうしたら、若様はまた大罪人になるじゃないですか
ユンガン:心配しないでください。
     方法を見つけます。罪を明らかにする方法を
スイン:若様
ユンガン:父の大逆罪が解けた瞬間、全て終わったと思った
     今度こそ、お嬢さんと幸せな時間を過ごす事が出来ると
     信じた。しかし・・
     もう少し待ってください。このまま引き下がるわけには
     いかない。必ず明らかにします。その時までもう少し
スイン:若様

さて、日本から山元がやってくる

山元:そうか・・では、今は何者だ?
   半蔵か、それともパク・ユンガンか?
ユンガン:パク・ユンガンです
山元:お前は半蔵だ。長谷川半蔵
   俺が朝鮮に来るまでに、お前にはやるべき事が有った
   俺に渡さねばならぬ物があった
   それを終えるまでは、私のもとを去る事は出来ない
   俺は商人だ。お前のせいで生じた損害を取り返せ
   パク・ユンガンになるのは、それからだ!


3年前、日本

ユンガン:なんだと?今まで会った事がないだと?
     それなのに、彼と取引してると言ったのか?
半蔵:あのな、ユンガン。山元さんが取引している商団は
   何十か所と有るんだ。その中で彼に直に会えるのは
   一番上にいる商団の奴だけなんだ
   心配すんなって、今回の件さえ上手く言ったら俺たちは
   彼に近づく事が出来るんだよ
ユンガン:しくじったら、ただじゃ済まないぞ
半蔵:ははは・・まあまあまあ、ユンガン
ユンガン:なんだ半蔵

殺せ!

半蔵:襲撃だ!

格闘の末、ユンガンだけ生き残る

ユンガン:半蔵!半蔵、しっかりしろ
半蔵:早く、早く山元さんのところへ行け
   朝鮮人じゃだめだ、俺の名前を使うんだ
   お前は今から、長谷川半蔵だ


そう言うと半蔵は息を引き取る
半蔵らが運んでいたのは、内閣への贈り物だった

金丸:どうぞ、おはいりください
山元:名前は
ユンガン:長谷川半蔵です。半蔵と呼んでください
山元:いくらでも褒美をやろう
ユンガン:山元さんのお役に立ちたいです
山元:いいだろう
ユンガン:ありがとうございます

そう言って部屋を出たユンガンを朝鮮人だと見破った山元は
金丸に殺せと命じるが、金丸は命がけで役目を果たしました
あの様な者が必要です。あの目は確かです機会をくださいと言う

そうやって山元のもとで働く事になったのだった。
山元が来たと聞きつけたウォンシンがさっそく山元に挨拶に来る


さて、スインのもとへオッキュンがやってきて、スインの様子を
案じ、慰めるが、スインが父のために何か自分に出来る事を
やりたいと言う。

一方ユンガンは、以前の火薬技術者のもとを訪ね、自分が再び
雇いたいと申し出る。
ウォンシンの2倍の手当てを払うと言う。
そして、ソンドの商団と顔合わせをする。
ソンド商団の者たちは、へウォンによりユンガンに会う事も
出来なかったので、今度の機会を喜んでいる模様。
火薬技術者の男に良く決心してくれたと言うユンガン
男は、実は元の場所に戻りたくなかったと話し始める。

鉱山での仕事はとても過酷なので人足が集まらない。
そこでウォンシンは奴婢達を買い取り、まともな食事も与えず
過酷な労働を強いて、逃げだせば殺してしまうそんな地獄のような
場所だったと聞く。

火薬技術者はユンガンが鉱山の話をしている頃からそのような状況
だったのにその事実を知らなかった事に驚く。


山元は、ウォンシンと商談を始めていて、絹糸と牛革が日本で不足
しているので集めてほしいと依頼をしていた。
そして、それらを集める間に先ず鉱山事業を始めてくださいと提案
するウォンシン

その話に乗る山元


ユンガンは黒装束に身を包み、火薬技術者の男から聞いた場所へ
行ってみると、人足たちが食べ物をくれと訴えているところだった。
ウォンシンの手下らが人足達を剣で襲おうとしていた所、銃で足や
肩を打つユンガン

人足たちは、一斉に撃たれた男たちを襲うが、それをやめさせる
ユンガン、この者たちも命じられてやっているだけだ。
すまない、こんなところがあるとは知らなかった。そう言うと奴婢
達にここから逃げるようにと言う。

そこへ、男の子がひとり残る

ユンガン:はやく行け
男の子:行けません
    お父さんがここに眠ってます
    置いていけません
ユンガン:早く逃げろ
     お父さんはお前の胸にしまって
     私もそうだった。 早く
男の子:ありがとうございます



奴婢達が立ち去った翌日、山元を連れて訪れたウォンシン
金丸が人足は何処にいるのですか?と尋ねると、すぐにまた
集めます、難しい事ではないと言うウォンシン
しかし、金丸は鉱山の人足なので、充分に集めるには時間が
掛かるでしょうと言うと

ユンガンの声が響く

ユンガン:では、ここはもう見る必要はないですね
金丸:半蔵さん
山元:半蔵
ユンガン:金鉱は私にお任せください。
     人出、土地、火薬職人、土木職人全て準備出来ています
山元:場所は?
ユンガン:ソンドです
     金脈はここよりはるかに豊富です。
山元:ソンド
   それはいい
ユンガン:はい、山元さんへの損害も、これで少しは返せます
山元:金鉱はもういい。取引は他のものと
   ソンドへ行こう
ユンガン:はい
     ご案内しろ
サンチュ:はい、こちらへ

ウォンシン:パク・ユンガン
ユンガン:お前はもう何も手にする事が出来ない
     腹が立つだろう?俺を殺す事が出来なくて
     期待していろ。だんだんと面白くなるぞ


予告
ウォンシン:パク・ユンガン
兵:ただちに撤収しろ
ウォンシン:残念だな、面白くなってきていたのに
ユンガン::このままにしていたら全ての品物が日本に
      流出してしまう。
      民が更に飢えに苦しむ事になります
オッキュン:この先朝鮮に大きな変化が起きるだろう
スイン:では
オッキュン:私を助けてくれ
スイン:それは、どう言う事なのでしょう
    他の人たちみたいに、ただ平凡に生活する事は
    ただ、そうやって生きる事は出来ないのかな



韓国芸能人・俳優 ブログランキングへ
ランキングに参加しています。ポチッとしていただけると励みになります^^


Amazonタイムセール 毎日チェック
スポンサーサイト
コメント















 管理者にだけ表示を許可する

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
検索フォーム
ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
一日に1回ポチッ宜しくお願いしますm(__)m
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
アマゾンショップ
キーワードをイ・ジュンギにしているのに・・ 他のジュンギ作品が紹介される事もありますが~^^;


Kindle
Kindle本ストアー
人気ブログランキング
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

スポーツ&アウトドア商品