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ELLE 6月号のインタビューを ILZAN さんがブログにアップしてくださいました。

訳文だけアップします 原文 等は こちら ← クリック 


イ・ジュンギは、常に偏見と闘う俳優のように見えた。
しかし、彼は闘わなかった。立ち向かわなかった。
ただ、耐え抜いた。強く柔軟に。
簡単に崩れたりしない俳優として生き残った。

Q.今日の撮影はどうだった?

面白かった。久しぶりの画報撮影だったが、女性モデルと
ともに撮影したので新鮮だったりもして。





Q.作品でなければなかなか見ることが困難だ。

俳優としての位置をしっかり固めることが重要だと言う
思いがする。
ファンたちの趣向に合わせるということもあって。
けれども、周囲で芸能(バラエティー)出演を勧める人がなにしろ多い。
演技だけ見ずに、異なる才能もちょっと使ってみろと。
僕も芸能(バラエティー)に出ることが嫌なのではないが、
まだそのように消耗する時ではないと言う意味で悩む。
確実に作品以外の活動が稀なので、大衆視覚では活動が無いと
感じることもあるだろう。
だから、大衆にさらに親しみのある俳優になる方法を
悩んでいる。
芸能(バラエティー)出演を考えてみる事もそういう意味だし。


Q.いざ、出演したなら上手く出来そうだが

とてもオーバーにしそうで(笑)
慣れていないだけにぎこちなさから免れるために
オーバーにしそうだ。欲も出すだろうし。
いずれにしても楽しむことが出来ない(楽しめない)理由はない。
愉快なことを好きだったりもする。


Q.TVはしょっちゅう見るか

標準的なプログラムはすべて見る
もともとテレビを見るのを好きだったりもするが、社会が
どの様に流れているのか、大衆の趣向がどのように形成されて
いるのかを推測するのに良い尺度がTVプログラムだと思って
万遍なく見る。


Q.時事プログラムも

見る。最小限分かっていてこそ責任感を持って活動する事が
出来そうなので。
政治的な立場を表明して社会的な影響力を行使するという事
ではなく、俳優としてそのような流れを知ることが重要だ。
公的な禄を食む公人ではないが、公共に影響を及ぼすことも
有りうる半公人程度ではあるので、どの様な方法で発言して
行動しなければならないのかと言う事を判断するためにも
流れを知らなければならない。
そうしてこそ其れを聞くことも自然に其れを聞くことが出来るし。
最小限の何かを聞いたとき、「どういうことだ?」と言いたくはない。
そんな情報が演技に役に立つこともあるし。


Q.最近誕生日にファンたちとともに奉仕活動をしたそうだが

ファンクラブの方々が良いことを沢山すると言うので、昨年から
ファンクラブの運営人に頼んでともにすることが出来るように
して欲しいと言った。
物質的なプレゼントを受けることよりも、ファンたちと奉仕活動を
するのでむしろ自分を満たす気持ちになる。
イ・ジュンギが素敵だと言う話くらいイ・ジュンギのファンたちが
良いのだという話を聞くのがうれしい。
そのようにしてずっと場所を守ってくれるファンたちと一緒に
年を取っていくのも良い。


Q.しばらくの間、SNSの挨拶文に書かれていた「牛のように一生懸命
仕事をする俳優」と言う文句は自己注文のようだった。

そうだ。僕は僕が休まなかったら良い。だから、自己催眠をかける訳だ。
20代の時だけしても一つの作品が大ヒットしたら、影響力が
長く続いた。
けれども最近は、すぐに消えてしまう。
唯一大衆と疎通する機会が作品だけなので、最低限1年に1作品は
しなければならないと言う警覚心(戒め悟る心がけ)が生まれた。
だから、最低限1年に一つの作品は必ずお届けしようと思う。


Q.実際に<王の男>以降に映画であれ、ドラマであれ1年に
一つの作品ずつ必ず出演した。けれど、ほとんど一つの作品以上
していないよ

一つの作品を選んで終えるまで消耗される時間が最低でも半年は
かかる。だから、1年に一つの作品以上することが簡単ではない。
ドラマと映画を連続したならば可能かもしれないが、そうするには
作品を選択するのに悩む時間が短くない。(作品を選択するうえで
悩む時間が長くかかるので無理だ)


Q.ファンの立場では、もう少し頻繁に会いたいのではないだろうか

ある俳優は、4~5年休んだりもする。
自身がやりたい作品を待ちながら。
僕は、休まずに1年に一つの作品でもしなければならないと言う
原則を守りたい。
そうしてみたら、時々時間に追われるように決定しているようでもある。
結果的に良くない選択であるような時、その結果を見守るファンたちも
辛いと言うんだ。
だから、むしろファンたちは慌てたりするなと頼むんだよ。


Q.漫画は好きか

以前は好きだったが30代以降は、ほどんど読んでない。


Q.ウエブトゥーンも見ないか

ほとんど見なかった


Q.次回作として確定したドラマ<夜を歩く士>の
原作ウエブトゥーンは見たか

オンラインコミュニティーにしばしばアクセスしてみるが、ドラママニア
の間で<夜を歩く士>と言うウエブトゥーンがドラマや映画で制作される
だろうとすでに話題だった。
だから、その時探して見た。
おそらく、昨年の初めだったと思う。
色々な面で新鮮だった。
だから、所属社に一度調べてみてくれと言った。
すでに他の俳優が候補にあがっているというんだ。
ところが、制作が延期されたら今年初めに制作陣と接触する機会が
出来て、一度プッシュしてみたかった。
<朝鮮ガンマン>に続いて連続で史劇をすることがプレッシャーだが、
素材が新鮮なので機会が来たら捕まえなければならないと決心した。
ましてや、もともと関心があった作品なのだから。


Q.もともとそのように積極的なほうなのか

違う。
だから監督もとても驚いたとおっしゃった。
初ミーティングの席から監督と酒を3次会まで飲むほどだったから(笑)
もともと初ミーティングでは互いに様子を見ることが多い。
俳優も監督も。
けれど、このような場合は僕も初めてだった。


Q何がそのように気に入ったか

まずはファンタジーと言うジャンルが好きだ。
僕の外観や身体的能力、演技スタイルもファンタジーでの活用度が
高いほうだ。
<夜を歩く士>はバンパイアと言う役割それ自体だけでも新鮮であるようだ。


Q.原作を見ると分かると思うが、本人が演技するキム・ソンヨルと言う
キャラクターと容貌から似ている。

僕も「おっ?僕と似ているかな?」と思った。
基本的に俳優が原作のキャラクターとシンクロ率を合わせようと努力
するほうだがこれはすでに絵から似ているので惹かれるシーンもあった。
もちろん、最近は目が細い俳優が沢山出てきたが(笑)20代の時だけ
見ても僕が独歩的だったじゃないか。


Q.デビューから秀でた容貌で注目を受けた。個性がある容貌で印象
づけられたりもするが、一方では克服しなければならない限界のように
感じたりもしただろう

<王の男>の興行のおかげでスターにのし上がっても、作品の提案を
沢山受けたりはしなかった。俳優として多様に用いることが出来る
顔ではないという評価が多かった。
だから、俳優生命が短いだろうと言う危機感も感じた。
加えて<王の男>以降にした<フライダディ>も興行に失敗したので。
スターではあるが俳優として自責の念があった。
けれど、出来ることは俳優しかなかったし、演技をしたかった。
だから、身体的能力や、感情表現に注目するように作ろうと、
そうしたら、僕の顔も少しずつ慣れてくるだろうと思った。
そのように考えたら自信感が生まれた。
そのおかげだからか、何時のころからか人々が僕の演技を見てくれたんだ。


Q.実際「イ・ジュンギが演技がうまい」と言う賞賛には、「思ったより」
と言う前置詞がつく場合が多かった。

<犬とオオカミの時間>で演技的に好評を受けたが、その時も良い役に
あったからだ(役に恵まれた)と言う言葉も多かった。
<一枝梅>の時も思ったより上手だが「はたして継続して上手に
出来るか?」と言う語尾がついた。
若干やりがい(意地)も出来たんだ。
「まだ信じられないということだな。全て燃やしてしまえ」
小さなことから大きな物まで、一つも逃さないようにした。
基本的なキャラクターの構築から多様な感情線を見せようと、代役
なしにやり遂げることが出来る最大値のアクションを消化しようとした。
だから、「苦労美」あふれる俳優だという声も聞いたし(笑)
そうしていたら信頼も生まれて。


イ・ジュンギ interview | ELLE JUNE 2015 ② 【訳】



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2015/05/25 12:58 インタビュー(雑誌等) TB(-) CM(0)
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