イ・ジュンギ大好きブログ^^
プロフィール

みゅーず

Author:みゅーず
みゅーずのイ・ジュンギ大好きブログ^^
宜しくお願いしますm(__)m

韓国語は、まだまだ勉強中です。至らぬ点、
誤訳もあり得ますので、記事の持ち出しは
ご遠慮ください



English Version

한국어 버전

カテゴリ
ジュンギ君動画
「CriminalMinds」ハイライト 「月の恋人 歩歩驚心:麗」ハイライト   「夜を歩く士」teaser1 「夜を歩く士」teaser2 「朝鮮のガンマン」ハイライト 「Two weeks」ハイライト 「アラン使道伝」teaser 2012.02.16 除隊teaser
JGshock / twitter
ジュンギ君のドラマ関連商品
Amazonファミリー
月別アーカイブ
.


動画の聞き取り訳は完了しました。
確認と微調整、台詞ごとの聞き取りは後日
徐々に進めます<(_ _)>

MBCdorama youtube より


ヘリョン:殿下は、クィ、あの者が怖くないのですか?

ユン:多くの者たちが、私のために犠牲になっていく間
   ずっと怖かった。ゆえに、クィを退治せねばならぬと言う
   思い一つだけで、昔の友までもクィに差し出そうとした。
   だが、吸血鬼になったハクヨンを見て、ようやく正気を
   取り戻した。もう、誰も犠牲にさせず、クィ、あの者を
   倒す。ソ・ジンだけでなく、誰であろうと民をいけにえに
   差し出す事はあってはならない。

ヘリョン:では、秘策は・・

ユン:人を殺す秘策は、これ以上必要ではない
   中宮も私のためにクィを倒すために自らを危険な目に
   合わせないようにしなさい。中宮までも犠牲になったら
   私にはこれ以上耐える力がない



ソンヨル(声):日が昇る前に体を隠さなければならない

羅卒:黒服だ!

ソンヨル:誰だ

覆面:旦那様に会おうと言うお方がおいでです
   まずは太陽をお避けください




ユン:今この場で私に信じさせてくれ
   120年間生きて来た理由が、クィを退治するためだ
   と言ったくせに、一人の女性に対する愛情のために
   そのすべての事を投げ捨てるのか?

ソンヨル:私が吸血鬼の身でクィと闘いをしてきたことは
     人間の心を忘れなかったためです。獣になる事が
     出来るとしてもこれを忘れずに堪えて来たのは
     クィを倒して国を立て直そうとしていた、ジョンヒョン
     世子の意志を忘れなかったからでもあるが、さらに
     一人の女性を私の命よりももっと、愛したからでも
     あります。もう私はその二つのどちらも諦める事は
     出来ません。

ユン:では、私とともに戦うか?
   その志を遂げるために

ソンヨル:殿下はいかがですか?
     民を捧げてクィを捕える事が出来るならば、そう
     なさいますか?ただ、クィから本当の王の座を取り戻す
     ためなのではないですか?この戦いが誠に民のため
     なのですか?

ユン:もちろんだ

ソンヨル:ならば、このために王の座も差し出す事が出来ますか?
     命までも差し出す準備が出来ている。

ソンヨル:何故この服が・・

ユン:中宮の事は代わりに謝る
   私のためにしたことだ

ソンヨル:   末裔を殺そうとし、それより、クィはすでに
     母系の子孫をいくつも吸血しました。ヤンソンの実母
     までもです。

ユン:だとしたら

ソンヨル:ヤンソンを差し出したとしても、クィを殺す事は
     出来ないと言う事です。これを知らぬヤンソンは
     今、貢女になりクィの前へ立とうとしています。
     
ユン:貢女の事は領相の仕業で、華陽閣に集まっている
   だが、これはそなたを狙った罠かもしれないのだ

ソンヨル:構いません 警戒が強いゆえ部下たちを連れて行け
     私はまだ疑われているので直接動くことが出来ない
     



ヤンソン:その時、夜学士様が現れるのよ

女の子:お姉さんはその夜学士様に会った事ある?

ヤンソン:もちろん、今度も夜学士様が現れて
     助けてくれるわよ
     だから、あんたたちは大丈夫

チョルジュン:お前はどこかで見覚えがあるが・・
       名前は何だ?

ヤンソン:ポムと申します

チョルジュン:私を知っているか?

ヤンソン:初めてお目にかかります

チョルジュン:私についてきなさい




イノ:お前たちはここに居て貢女たちが出て着たら
   逃がしてやれ


チョルジュン:近くへ来い
       まったく私を知らないのか
       間違いなくお前をどこかで見ているが

ヤンソン:何をおっしゃっているのですか

チョルジュン:いや、間違いなく・・
       ここでじっとしていろ
       何を騒いでいる

兵:黒い服を着た者たちが乗り込んで来ました

チョルジュン:なんだと!
       全て捕えろ

兵:はい

イノ:久しぶりだな

チョルジュン:何をしておる、捕えよ!
     
       何者だ!

ソンヨル:ヤンソンはどこにいる!

チョルジュン:やっ・・ヤンソンだと




ヤンソン(声):学士様、申し訳ありません
        学士様に申し上げた言葉をもう取り下げようと
        思います。昔の恋人を覚えて居た分だけ、私を
        覚えていてほしいと言う言葉、それは、あっては
        ならない事でした。学士様の恋人を犠牲にさせて
        長い苦痛の時間の中に学士様を閉じ込めていた者
        の血が、まさに私の体に流れているからです。
        ですから、学士様が助けてくださった私の命を
        恩返しに使います。学士様愛しています
        この心は私が全部持っていきますから、どうか
        私を忘れてください。

【回想】

ソンヨル:恩を忘れない

ヤンソン:私に出来る事なら何でもします


ヤンソン:いつか私が死んだなら、その後、昔の恋人を覚えて
     いらっしゃった、ピッタリその分だけ私を忘れずに
     いてくださったならこれ以上望みはありません。




チョルジュン:お前の命は二つないだろうに
       本当にこうして生き延びたいのか?

イノ:うるさい 早く貢女たちから解放しろ!

チョルジュン:あの者たちを解放しても、どうせあの方から
       殺されるぞ
       ちょっと待て、ちょっと待て
       貢女たちを解放しろ!


ソンヨル:私だ ヤンソンがここに居たが
     すでに宮中に入ったようだ 忍び込まねば
     ならないのであの者たちを移動させてくれ

イノ:分った

ソンヨル:早くあの者を捕えろ!

兵:はい!

ソンヨル:ご無事ですか

チョルジュン:ああ、よくやった




クィ:王は外出中のようだな

ヘリョン:大妃様へ会いに寺へ行きました
     定期的な外出であるだけです

クィ:お前も本当に大したものだ
   王はそなたを完全に信じたようだが
   どのような事をしてあの者を手玉に取ったのだ?
   お前が私の者だと知られる事が怖くないのか?
   辛くないのか?
   今夜貢女たちがここに来るだろうに、果たして
   キム・ソンヨルが姿を現すだろうか、いや
   隠れているだろうか?

ヘリョン:私にそれがどうしてわかりますか?

クィ:お前はいつも私を憎んでばかりいるのだな

ヘリョン:誰かに憎まれることを何時から気にするように
     なられたのですか?

クィ:そうだな  私には人間の心がない
   だが、人間の体をしている者の中でお前が一番
   似ていると思った。気になったのだ人間の心が
   愛と言う感情が、誰かのために命までも投げ出す事が
   出来るその意志の存在が だが、お前も間もなくわかるだろう
   その終わりには結局何もないと言う事を
   どれ、王を相手に愛の心を育てて見ろ、結局失敗だ
   と言う事を悟ることになるだろう




兵:大監大丈夫ですか?

チョルジュン:貴様どこにいたのだ
       さがれ!

       急いで医者を呼べ

兵:はい

チョルジュン:お前は下がらずそこで何をしておる
       ほほう、命を懸けて私を助けたゆえ
       褒美でものぞんでいるのか?
       いいだろう、そなたに・・
       お前は、お前は

ソンヨル:私がわかるのか
     
チョルジュン:ここがどこだと思って・・

ソンヨル:血を  




スヒャン:左相大監様ではございませんか

チャンソン:私は、そなたと、この娘に生きる機会を
      与えるゆえ、いそいで帰りなさい
      お前は・・ チョ・センの娘ではないか

ヤンソン:左様でございます

チャンソン:お前がまさにソ・ジンだそうだな

ヤンソン:私がクィを倒す秘策だと聞きました

チャンソン:では、知りながらも自らここへ来たのか?

ヤンソン:手伝ってください大監、淫乱書生として逮捕
     されたとき仰いました、私一人だけ犠牲になれば
     多くの人々が生きられると 今がそうです    

チャンソン:行こう
      そなたの父が命を落とした場所が、ここだ
      そなたの命一つに頼る事しか出来ない無力な
      我々が申し訳ないだけだ




クィ:何用だ 

スヒャン:お命令になられた貢女たちを準備していたところへ
     黒い服を着た者たちに攻撃されました

クィ:キム・ソンヨルか?

スヒャン:それはわかりませんが、他の貢女たちは全て逃げて
     この娘だけ連れて来ました

クィ:お前は淫乱書生の娘ではないか
   何故この娘が貢如としてきたのだ

スヒャン:私も知りませんでしたが
     少し前左相大監さまが入れとおっしゃいました

クィ:そうか
   左相はまだ外にいるのか?

スヒャン:おそらくそうでしょう

クィ:お前も腹がとても空いているだろう
   私一人が血を満たすわけにもいくまい
   出て行って餌をとってこい
   もしかして爺さんと分ったら挨拶をちゃんとして
   そうだ、この香り とても良い血だろう
   私はそなたを持って居るキム・ソンヨルが
   

スヒャン:どうぞお召し上がりください

クィ:お前とキム・ソンヨルはどんな関係なのだ
   愛し合う仲なのか?




クィ:いたさ
   私が人間の世界で起こした初めで最後の過ちだ
   
スヒャン:その恋人はどうされたのですか?

クィ:私の正体を知り、逃げ出したのだ
   その時までは生かしてやる気持ちが無かったわけでも
   ないが、私の子供を黙って身ごもった事実を知り、
   殺してしまった。私の子孫が私を殺すかもしれないと言う
   縁起の悪い事を聞いたのだ。

スヒャン:それでは、子供は

クィ:見つける事が出来なかった
   死んだんだろう
   ところがそれでも100年の時が流れた後、私を殺そうと
   した者が備忘録に書いた名前を見て、思ったた
   果たしたこの者たちが私を殺す事が出来るだろうか?
   あの子供が生き残って、子孫を残したのではないか?
   だから私は、その名前の本人と家族を血族を全て殺した。

スヒャン:では、その者たちの血を絶やしたのですか?

クィ:そうだ
   餌をそのまま死なすのは礼儀ではないだろう?
   私はそなたの血も

スヒャン:ヤンソンを差し出す事が秘策ではない




ソンヨル:早く
     早く!

ハクヨン:殺して・・殺してください

ユン:ハクヨン、ハクヨン
   クィのヤツ

ソンヨル:ここに居てください


***************************************************

今回、知らない単語が有って 数か所訳せて居ません・
流石に今夜は辞書を引来ながら単語を探すエネルギーが
残っていません(-_-;)

微調整と 台詞ごとの聞き取り訳は
徐々に進めます <(_ _)>


韓国語はまだまだ 勉強中なので誤訳の可能性があります
持ち出しはご遠慮ください<(_ _)>




韓国芸能人・俳優 ブログランキングへ
にほんブログ村 芸能ブログ 韓国男性芸能人・タレントへ
にほんブログ村
ランキングに参加しています。ポチッとしていただけると励みになります^^


Amazonタイムセール 毎日チェック


スポンサーサイト
コメント















 管理者にだけ表示を許可する

カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
検索フォーム
ブログランキング
ブログランキングに参加しています。
一日に1回ポチッ宜しくお願いしますm(__)m
ブロとも申請フォーム
QRコード
QR
アマゾンショップ
キーワードをイ・ジュンギにしているのに・・ 他のジュンギ作品が紹介される事もありますが~^^;


Kindle
Kindle本ストアー
人気ブログランキング
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

スポーツ&アウトドア商品