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ご遠慮ください



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MBCdrama youtubeより

動画の部分はおおよそ聞き取りました
分らない部分と台詞ごとの聞き取りは徐々に進めます<(_ _)>



クィ:私は全て殺したと思っていたが、いまだに
   私の血筋が生きているとは知らなかった
   だが残念だな、私は既にこの血を数えきれないほど
   吸って来たのだ
   この娘の血を飲めば、私が死ぬと思っていたのか?
   
ソンヨル:やめろ!

クィ:私が簡単に(あの世に)送ると思うか?
   その娘にお前が死ぬところを見せてやらねば
   いや、お前を指すら動かせなくした後に、
   お前の目の前でその娘を殺してやろうか?
   昔を思い出すな・・そうじゃないか?

ソンヨル:黙れ!




クィ:人と吸血鬼の恋の果ては、常に
   血の涙を流す事になる

ヤンソン:学士様

クィ:願い通り二人とも殺してやろう

ヤンソン:あんな眼差し初めて見ます

スヒャン:あれはそなたが知っている旦那様ではない
     まずはここから逃げよう
     さあ!




クィ:キム・ソンヨル!
   母系の血と守護鬼か・・・

チョルジュン:き・・き・・キム・ソンヨルだ
       あいつを捕まえよ!

護衛兵:あの者は危険です
     先ずはお逃げください




ヘリョン:王様

スヒャン:中宮様はクィの手下です
     お気をつけください

ヘリョン:王様、大丈夫ですか?

ユン:良く聞かれよ中宮、私はもう、王の座から
   降りなければならないかもしれぬ
   私は、強い王になりたかった
   民を守り、私の周りの人々を守り、そなたを
   守りたかった

ヘリョン:間違いなく、そのようになさるでしょう

ユン:すまない

ヘリョン:何をすまないと仰るのですか?
     何が




ヤンソン:この方は私の実の父の友でいらっしゃいます
     私と王様の師匠でもいらっしゃいます

イノ:私は、ペク・イノと言う
   ジンを救ってくれて、ありがとう

スヒャン:ここは危険です
     急いで都を抜け出して体を隠さなければなりません

イノ:キム・ソンヨル学士は、どこにいるのですか?

ヤンソン:学士様は・・

スヒャン:どこへ行ったのか、私どももわかりません
     地下宮でクィと対決したのですが、ヤンソンが
     流した血を飲んだ後、まったく違う方になったように
     見えました

イノ:違うとは?

スヒャン:今まで見せなかった力をお見せになり
     
ヤンソン:私をまったく分からないようでした
     あれは、学士様のまなざしではありませんでした

イノ:では?

スヒャン:どうやら、この子が秘策である事と関連があるようです
     クィの母系血族が秘策だと言う理由がもしかしたら
     守護鬼がその血を吸い、クィと対決する事が出来る
     力を得る事・・
     ですが、そのために人間の心を失う事のようです

イノ:だとしたら、クィと変わらないではないか
   クィはどうなった?

スヒャン:クィを倒したかどうかはわかりませんが、いまはあのまま
     旦那様があの力を治める事が出来なければ
     さらに大事が起きるかもしれません

ヤンソン:いずれにしても学士様を探さなければなりません

スヒャン:今はだめだ

ヤンソン:けれど、私のせいで学士様が

スヒャン:そなたのためにあのようになられたが
     旦那様を捕えられる者もそなただけだ
     今そなたを失えば、旦那様は永遠に(正気に)戻らない
     かもしれない




ユン:大丈夫か?

ヘリョン:王様
     謝らなければならないのは、王様ではなく
     私です 私は、王様に嘘を申し上げました
     私は、私はクィの手により育てられた人間です
     
ユン:今一度思い出すのが辛い話なら、しなくても良い
   
ヘリョン:ご存じだったのですか?

ユン:実は中宮がキム・ソンヨルの黒い服を持って来た時
   推測したのだ 中宮になったのも、クィの意志だった
   のだろう

ヘリョン:宮中の外で殿下と偶然にお会いしたのも、王様の
     疑いを受けないように私がたくらんだ事でした
     
ユン:地下宮に初めて行ったのは、何時だったのだ?

ヘリョン:10歳の時、父の手に引っ張られて行きました

ユン:私は、幼い時に父上を失い、母上は宮中を出て行かれた
   その後、宮中内には敵ばかりになったのだ
   その者たちを相手にしているうちに、誰がどういう目的で私に
   相対するのかを或る程度分かるようになったのだ

ヘリョン:なのに何故?

ユン:私は、中宮が流す涙を見た

【回想】
ヘリョン:助けてください、父上

ユン:お嬢さん しっかりなさい

ヘリョン:父上の言う通りにします、どうか どうか母上を
     母上は助けてください

ユン:それは私にとっても、長い間慣れて来た涙だった

ヘリョン:無念のうちに死んで行かれた父上の頼みがあったゆえ
     歯をくいいばり、誰にも見せなかった涙だ・・
     中宮がどう言う気持ちで今までクィに耐えて来たのか
     私は尋ねてもよいか?

ヘリョン:力が必要でした 誰もが私と母を手にかける事が出来ない
     ほどの力が・・王様がこのように抱いてくださっていたのに
     私は王様に罪を犯しました




ソンヨル(声):そなたを恐れている、あの民のおびえる姿を見よ
        あの者たちは力なく生きてきた民だ

男:あの人はなんだよ、目を見てみろよ
  吸血鬼、吸血鬼、吸血鬼じゃないか?

男2:おまえ吸血鬼なのか!お前のせいで私の娘が
   どうして若い娘ばかり食うんだ、さあ、私を食え

ソンヨル(声):ムカつくやつらだ そなたの力を見せてやれ

ソンヨル(声):あの者も犠牲者であるだけだ




スヒャン:そなたが出て行って探さなくても
     旦那様はそなたを探しているだろう
     いつものように
     だが、先ほどと同じ状態なら、旦那様が
     今探しているのは、そなたの血なのかもしれない

ヤンソン:どうして・・

スヒャン:旦那様は一度も私の血を望まれた事はない
     そなたも聞いて知っているだろう?

ヤンソン:はい

スヒャン:出来るならば私は生涯を旦那様に血を貢ながら
     生きる事が出来る
     血を吸うと言う事は、生きている人間の血を少し
     分ければ良いと言う訳ではない、相手が死ぬまで
     その血を全て飲んでこそ渇きが静まるのだ

ヤンソン:では・・

スヒャン:旦那様が再び本来の姿に戻ることが出来なかったら
     最後にはそなたを殺してしまうだろう
     そして正気に戻られたら、自らを許す事が出来ないだろう
     もしかしたら、    も壊れてしまい二度と元の
     姿に戻れなくなるかもしれぬ
     気休めにそなたの血で旦那様を苦しめるな

ヤンソン:どうしてよいかわかりません

スヒャン:そなたには、私が申し訳ない事をしたな




ソンヨル(声):お前は獣ではない!

ソンヨル(声):人間よりももっと優れた存在だ

ソンヨル(声):120年間クィを捕えようとしたその志を忘れるな

ソンヨル(声):認めろ、お前は無駄な時間を過ごしたのだ
        だが、構う事はない、まだ無限の年月が残っているのだ


ソンヨル(声):ミョンヒとジョンヒョン世子殿下、死んで行った
        この者たちを忘れるな


ソンヨル(声):すでに死んだ者たちの話は、うんざりしないのか?

ソンヨル:やめろ!

ソンヨル(声):このままクィのような吸血鬼になるのか
        今まで何のために闘って来たのか、忘れたのか!


ソンヨル:黙れ!

ソンヨル(声):殺せ!どうしてそんなに人間の情の未練を捨てられないのだ
        そのまま殺してしまえ


ソンヨル:ヤンソン、ヤンソンを忘れるな

ソンヨル(声):何故だ、愛しているからか?
        クィの血を引き継いでいるあの娘を


ソンヨル:そなたは二度と自分のために恋人の命を失わないと誓った

ソンヨル(声):人間キム・ソンヨルはすでに120年前に死んだ
        これ以上自らを罠に嵌めるな





ヘリョン:この手を離さぬか!王様、王様!

ユン:中宮

ヘリョン:王様、離せ  離さぬか!

チョルジュン:下がって居ろ

兵:はい

チョルジュン:王は死ぬだろう、王の言う通り
       お前は私の血筋ゆえ生かしてやろう
       このままそなたの母の所へ行っていろ

ヘリョン:地下宮へ行きます

チョルジュン:なんだと

ヘリョン:このまま私が消えてしまえば、クィが黙って
     いるとお思いですか?

チョルジュン:うるさい
       私の言う通りにしろ

ヘリョン:私が、父上をお助けします
     王におなりになりたいと私をクィのそばに置かれた事
     良い事でした ですが、王様の命だけはお助けください

チョルジュン:私にその言葉を信じろと言うのか?

ヘリョン:娘として最初で最後の願いです




ソンヨル(声):弱いやつだ
        だからそなたはクィに勝てないのだ
        民のためだと言ううわべの銘文は降ろしたが
        王もまた、クィを引き入れてこの国を建てた者の
        血筋であるだけだ 王を助けてクィを倒したところで
        あの者たちは何時か再び自分たちの立場を守ろうと
        吸血鬼を引き入れるだろう
        人間  と思っているのか  単にあの者たちと我々は
        生きる方法が違うだけだ、むしろ人間が最も沢山
        殺戮しているのは人間自身だ  自分たちの争いを
        正義と言う名をつける人間こそ吸血鬼よりもさらに
        最悪ではないか  お前は人間とは違う、いやさらに
        優れているのだ そなたがその夢さえ飲んだなら
        クィもそなたの相手にならないだろう さあ行って
        あの娘の血を吸え そしてもっと強くなれ
        復讐しろ・・支配しろ
        さあ、もう自由になれ  あっちにあの娘の血の匂いが
        するだろう?行って吸えそしてこの世をそなたの足元に
        ひれ伏させろ
        



イノ:どうか、人間の心を取り戻して・・

ヤンソン:学士様、どうか・・




廷臣:もう、王まで思い通りに廃位させるとは

廷臣2:次は誰に命じるのだ

廷臣:言うまでもなく領相大監でしょう

クィ:これから、私が王だ




ソンヨル:クィ、貴様!


ソンヨル:どうなっているのだ?

ヤンソン:覚えていらっしゃらないのですか?

声:今 都に吸血鬼が現れたそうだ

クィ: 討伐隊を整えよ私自ら先鋒に立つ   

ソンヨル:存在がクィとどれくらい違うのか
     良く分かりません

ユン:自らを信じよ

ソンヨル:二度と何も言わず私から離れるな

ユン:クィが民を思いのままに殺し、また生きて
   意のままにするのを見ろと言うのか

クィ:あの娘さえ餌にすれば出来ない事はないではないか

ソンヨル:もう秘策は破棄する


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韓国語はまだまだ勉強中です
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