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韓国語は、まだまだ勉強中です。至らぬ点、
誤訳もあり得ますので、記事の持ち出しは
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男:さあ、二人のうちのどっちだ、選べ
  ん?誰だ?

ヨンテ:申し訳ありません。二度とこのような事はしません
     ジェミン、本当にごめん 二度としないから
     ジェミン信じてくれ お願いだ

少年:ごめんなさい ごめんなさい

ジェミン:これが、あの日ボイラー室で起こった話です

ギヒョン:その男は誰だ?

ジェミン:話す事が出来ません

ギヒョン:言え、だれだ その男は誰だ

ジェミン:話す事が出来ません 話せないって言ってるでしょう!

ギヒョン:お前の口から言わなくてもいい
      既に誰なのか分かったから

【CM】

ジェミン:これがあの日ボイラー室であった話です

ジェミン:話す事が出来ません

ギヒョン:言え、だれだ その男は誰だ

ジェミン:話す事が出来ません 話せないって言ってるでしょう!

ギヒョン:お前の口から言わなくてもいい
      既に誰なのか分かったから

【少年院】

ソヌ:監視員だと言うんですか?

ギヒョン:そうだ、二人の関係を十分知っているほど近くに居て
      子どもらを簡単に支配できる位置に居る人物

ナファン:2011年から今まで勤務していた監視員の目録です
      年齢、身長、家族関係、買ったもの、病歴まで
      全て整理しました

ソヌ:監視員のなかに特徴が一致する人は居ません

少年たち:こんにちは!

ヒョンジュン:すみません
        あの人は何をする人ですか?

監視員:あの方は保護観察官です
      更生プログラムがあるので

ソヌ:保護観察・・

ヒョンジュン:ここに自然に出入りする事が出来て、監察官らと
        同等の位置に居るもの

ソヌ:パク・ジェミン、マ・ヨンテ 二人に関係があり
   脅迫神経症まで・・

サンチョル:ジェミンがそもそも友達が多くないもので

女性職員:もしかして、以前ジェミンと一緒に来た友達じゃないですか?

ソヌ:アン・サンチョル!

【サンチョルの事務所】

サンチョル:まだ火をつける時に妄想のようなものが見えるか?

少年:はい
    変わらず消えてくれません
    実は僕・・

サンチョル:うん

少年:その度に女たちをナイフで刺す想像をします

サンチョル:うん・・・そんな考えをする度に火をつけるんだな

少年:はい
    先生、僕はどうしたらいいんですか?

サンチョル:お前みたいなやつに何が出来るっていうんだ
       俺の言う事を聞けばいいんだ

少年:え?

サンチョル:お前なんで火をつけるんだ
        いっそのこと、女を実際に殺せ
        おいおい! どうだ? 俺が助けてやろうか?

        ん?

少年:本当に助けてくれるんですよね

ヒョンジュン:こんなことしている時間はありませんよ
        すぐに踏み込みましょう

ソヌ:サンチョルを捕まえたら、素直に自白すると思いますか?
   もしも、更なる共犯者がいたら?
   先ずはもう少し待ちましょう
   動画で位置を探しているそうだから

   私よ、どうなった?
   
ハン:IPアドレスを意図的に変更していてとても時間が掛かりそうです

ソヌ:分った、何か出たらすぐに連絡して

ヒョンジュン:もう方法がありません。直接捕まえて
        口を開かせるしか!

ソヌ:まって
   アン・サンチョルが動き始めました

ヒョンジュン:なにか変です。車を止めましょう

ソヌ:え?

ヒョンジュン:さっき通り過ぎる人が一人もいないのに
        赤いライトが付きました
        きちんとウインカーも作動して
        黄色信号で徐々に速度を落として
        前の車両を運転している人が殺人を犯す人の
        行動に見えますか?

ソヌ:アン・サンチョルは強迫症がある人物です
   信号をまもるのもその強迫症に依頼する行動でしょう

ヒョンジュン:強迫症・・・違いますよ
        交通ルールを守るのが強迫症の特徴なら
        停止線を越えたりしないはずです

ソヌ:まずは車を止めましょう

ヒョンジュン:降りろ!

【縄をほどいて目隠しをはずし 鍵を摂ろうとしているナヨン】

【NCI】

ハン:画面を最大スピードにしてください

ナファン:OK ちょっと待って

ハン:ストップ!そこ
    見えますか?
    電灯が電線に掛かってるでしょう
    
ナファン:ええ、・・で それがなに?

ハン:これを電球に焦点を合わせて
    12秒感覚でタイムを数えてみましょう

ナファン:わかったわ

ハン:ストップ!そこ!
    揺れてるでしょう少しずつ少しずつ一定に揺れているのが
    わかりますか?

ナファン:あー見える見える

ハン:こんな風にゆれているのは 土地が揺れているか

ナファン:もしかして、地下鉄のせい?
      地下鉄の駅近くに住んでいたから知ってるわ
      地下鉄が近くを通るたびに明かりが揺れたわ

ハン:それにしては余りにもゆれているんです
    こんな風に一定に揺れるのは・・
    波止場  あれは、水の上に浮いているんですよ!

ナファン:えっ!

ギヒョン:船の中にいると? どこだ

ハン:こんな風にリアルタイムで映像を送れるのは漢江だけです
    ただし条件に合わせて特定できる箇所が6か所を越えます
    
ナファン:移動距離を考えて30キロ以内を調べてみたんですが
      この3箇所の可能性が高いです

ギヒョン:もう少し詳細な場所を

ナファン:現状ではこれが限界です

ミニョン:どうしますか?もう1時間も残っていません

ギヒョン:どんなことをしてでもパク・ジェミンの口を
      開かせなければならない
      みんな私を助けてくれ
      現在この建物にいる限りの要員は全てここに集まってください
      一堂がこの事件に集中していると思わせなければなりません
      尋問を始める前にエアコンの温度を最大限に下げてください
      体温が落ちると脳内伝達が衰えるので

ミニョン:はい、わかりました

ギヒョン:ここにファイルボックスをいっぱい積んでください
     空でもいいので全てそして箱の横には名前を書いておくんです
    
刑事:え?誰の名前ですか?

【ギヒョンを先頭にジェミンのいる部屋へファイルボックスを持って
次々と入って来る 箱には アン・サンチョルと書いてある】

ギヒョン:これは連続殺人に関するすべての資料だ
      ここにある資料は全て一人の人間に対するファイルだ
      結局、アン・サンチョルが捕まったぞ
      今、ここにきている所だ  我々が望んでいるのはお前じゃなく
      アン・サンチョルだ  船に女を捕えておくのはお前の考えだそうだな
      もうアン・サンチョルは全ての罪をお前になすりつけようとしてるぞ
      お前はここで、何としてもあいつを守ろうとしているのにだぞ・・
      
ジェミン:嘘を言うな  先生はそんな人じゃない
   
ギヒョン:いいや、あいつは自分の命が掛かる問題が生じたら
      誰であっても捨てるんだ  アン・サンチョルがなんの代償もなしに
      お前を世話したとでもいうのか?  

ジェミン:あんたは知らないんだ、僕が先生とどんな関係なのか
      
ギヒョン:アン・サンチョルを家族だと思っていたんだろう
      お前を捨てた両親を恨めば恨むほど更に、 それで
      今の結果はどうだ?
      目を覚ませ! アン・サンチョルはお前のそんな純粋な気持ちを
      利用しているだけだ  お目よりもずっと残忍な殺人魔であるだけだ
      
ジェミン:だまれ、黙れ!   

ギヒョン:遺品室でみつけた、亡くなったお前の父親の財布の中にあったんだ
      アン・サンチョルはお前の家族じゃない
      その写真の中にいる人たち、それが本当のお前の家族だ
      この少女はまだ死んでいない  パク・ジェミン我々にこの子の
      居場所を話してくれ  まだ少女を家族のもとに戻す機会が
      残っているから


ヒョンジュン:僕らが最も先に到着する事が出来ます

ソヌ:支援を待たねばなりません

ヒョンジュン:いいや、今度は絶対に待ちません


ソヌ:ここです


【ナヨンが自力で檻から出るが 何者かに引っ張られて
 モニターから見えなくなる】

ナファン:オーマイガッ

【外】

サンチョル:時間がないんだ!
        ついて来い!

【船の前】

ソヌ:中には誰もいません

ヒョンジュン:アン・サンチョルが連れているはずです
        警察が追っているのは分かっているので

ギヒョン:手分けして近くを探そう

ソヌ:私もチーム長と一緒に行きます

ギヒョン:負傷者はだめだここに残って治療をうけろ

ソヌ:できます

ギヒョン:今のは 命令だ!
      君も一緒に行こう


サンチョル:時間がない、立て
       立て
       やれやれ とても疲れたんだな  どれどれ
       俺にこんなことをしたら駄目だろう

ヒョンジュン:どこにも見えません

ギヒョン:まだ10分残っている
     とても暗がりに隠れていてもきちんとタイミングを計っているはずだ
     まだチャンスがある
     こんな犯罪者は一般的な方法とは異なる
     自身の命を懸けてでも自分の決めた殺人を完成させたい
     そんなやつらだ

ヒョンジュン:あの時の爆弾テロみたいにですか
        だから、今回も止められないと言うんですか

ギヒョン:いや、止められる
      我々が奴らのように考えたなら

【建物の中に逃げた ナヨン  助けを求められる
 あと一歩のところで サンチョルに捉えられる】

ギヒョン:私だ

ナファン:チーム長のおっしゃる通りその一帯を調べてみたんですが
      今は廃止された青少年訓練所がありました 今送信します

ギヒョン:他に特筆した状況は? わかった すぐに位置を教えてくれ
      こっちだ  東に向かって丘の向こうに
      建物がひとつある ヤツはそこにチェ・ナヨンを連れて行ったんだ

ヒョンジュン:確かなんですか? どんな根拠があるんだ
        今度こそ違っていたらナヨンを助ける道が完全になくなります

ギヒョン:そこにアン・サンチョルが週末の度に活動していた
      青少年訓練センターがある
      訓練所が閉鎖される前に火災が発生したんだが
      あいつがそこを離れた時期と一致する。 
      そこで間違いなく何かがあったんだ

サンチョル:俺たちが初めて会った時間が近づいている
       ちょっとだけ待て
       さあ、始めるぞ

ギヒョン:アン・サンチョルとまれ


*************************************************

およそ40分まで聞き取りしました

聞き間違い誤訳の可能性があります
ご了承ください。
また、持ち出しはご遠慮ください<(_ _)>
         


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