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韓国語は、まだまだ勉強中です。至らぬ点、
誤訳もあり得ますので、記事の持ち出しは
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ヒョンジュン:リッパーですね
        大韓民国を恐怖に陥れた
        稀代の連続殺人魔

ミニョン:はい、2000年序盤から10年間で前11件
     ソウル西北地域を移動しながら21名の女性と男性を
     殺害して、ある日突然消えてしまいました

ギヒョン:余りにも雑食性だ老若男女分け隔てなく
      殺人を犯してきた  特に男性を先に攻撃するんだ
      やっと息が出来るほど攻撃した後、苦痛の中で
      死んで行く女性の殺害場面を目撃させるんだ
 
ソヌ:リッパーは殺人をする間  
   他人を殺害する間の苦痛をみながら上にいるんだと
   感じる 異常心を見せて来ました

ミニョン:理由はなんですか? 

ハン:力ですよ   
    自分が誰よりも強いと見せたくて 

ヒョンジュン:ところで、突然この事件を何故・・
        2010年から今までただの1件
もリッパー事件は無かったじゃないですか
        だから死んだとか牢に入ってるんだとか物議をかもしたんだし
        
ギヒョン:これを見てみろ

【前長官宛てのリッパーからの取引手紙】

ハン:取引ですね
    あー、それでこの事件が止まっていたんですね
    
ヒョンジュン:警察の幹部が殺人魔とこんなことをしたと言うんですか?

ギヒョン:元長官が死亡したのち、コイツの殺人が再び始まった

ミニョン:犯人は現場にキム・ヒョンチョルの眼鏡を残しました

ヒョンジュン:キム・ヒョンチョル・・・
        7年前にリッパーに数十か所を刺されても
        奇跡的に残った唯一の生存者



        リッパーが現場にこれを残したと言うのは次のターゲットに
        キム・ヒョンチョルと定めたと言う事です

ソヌ:私の考えも似ています

ギヒョン:危険が及ぶ前に我々が防がなければならない
      キム・ヒョンチョルの居場所を確認したか?

ナナファン:それが・・とてもクリアなんです
        一言で言うと最近数年間のキム・ヒョンチョルの足取りが
        全て消されています それはきれいさっぱり
        代わりに言われていたソン・ソクチュ記者なのですが
        最近の足取りを調べたら一定の番号から継続して通話を
        やり取りしていたのを確認しましたが、毎週水曜の度に同じ
        時間帯に一般番号で継続してずっと連絡をやり取りしていました

ギヒョン:どんな番号だ

ナナファン:それが、市内にある公衆電話です

ソヌ:ソン・ソクチュ記者がどうして・・

ミニョン:ソン記者が書いた内容は、事件に対するインタビューの
     内容を再構成したものです
     なので、キム・ヒョンチョルと連絡を取らなければ書くのは
     不可能だと言う事です

ギヒョン:ソヌは私と一緒にソン記者に会いに行こう
     皆はリッパーについての情報を収集して
     それらを検討しよう


一同:はい

【公衆電話に到着 ギヒョンが調べた番号に電話をかける】

ソン記者:もしもし・・キム・ヒョンチョルさん?

ギヒョン:カン・ギヒョンです
     頼みたいことがある

ソン記者:先日の20代男女殺人事件
       リッパーなんですか?

ギヒョン:警察は既にその事件はコピーキャットだと
      結論付けた

ソン記者:チーム長 私はリッパー関連の物なら
      すでに警察と同じくらい詳しく知っています
      本を送ったと記憶していますが

ギヒョン:キム・ヒョンチョルの住所が必要だ

ソン記者:では、私が得るものは何ですか?

ギヒョン:ソン記者にとって今、記事のネタが重要なのか
      それとも あいつを捕まえる事が更に重要か?

ソン記者:私の考えが合っているなら
      次の殺人までそんなに長くは掛からないはずです

【ヒョンチョルの家の近く】

ソヌ:安心してください、特殊犯罪捜査チームから来ました



ヒョンチョル:どうして私を訪ねて来たんですか?

ギヒョン:ソン・ソクチュ記者が教えてくれました

ヒョンチョル:訪ねて着た理由は何ですか?

ギヒョン:キム・ヒョンチョルさんの眼鏡ですか?

ヒョンチョル:や・・ヤツが戻って来たんですか?

ソヌ:我々はキム・ヒョンチョルさんを保護しようと
   やって来たんです

ヒョンチョル:保護・・保護ですか? 
        どんな保護ですか

ギヒョン:今までどれだけお辛かったか
      十分に察するに余るほどだと思います

ヒョンチョル:察すると 察するだって
        笑わせないでください、考えてもみてください
        誰かがあなたを30回以上さして
        隣の愛する人は死にました
        それを自分の目でしっかりと見ていたんです
        あんたたちは ヤツを知らないんだ
        あいつは悪魔だ

ソヌ:二度とそのように生活なさる必要はありません
   我々が治療のために病院へ入る手助けも出来ます

ヒョンチョル:あの日ユジンにプロポーズしようとしていました
        
ユジン:分ってるわ

ヒョンチョル:どうしましたか?

男:私がここを訪ねなくてはならないんですが
   初めて行くところなもので

ヒョンチョル:あーここですか
        ここから幾らも・・
        ユジンが手を固く握っていました
        どれだけ苦痛だったのか・・
        指を開こうとしたけれど開けなかったんです

ギヒョン:我々要員たちがお守りします

ヒョンチョル:いや、誰も私を守る事は出来ません

ギヒョン:そいつはただの犯罪者であるだけです
      そこまで恐れる必要はありません

ヒョンチョル:だったら何故捕まえられないんですか

ギヒョン:我々が必ず捕えます


【ヒョンチョルは手帳に住所を書いて切り取ってギヒョンに渡す】

ヒョンチョル:ここだけは誰にも教えたくありませんでした
        もしもこの住所に私がいなかったら
        それだけで最後です
        この住所を誰にも公開しないと約束してください

ギヒョン:約束します

【NCI】

ヒョンジュン:まだそうしているのか?

ハン:もう5時間過ぎたので、これから2時間
    更にすれば終わります
    現在368件残っています
    キム・ヒョンジュンさんもお座りください

ヒョンジュン:さあ、何から見ようか

声:訪ねて行きます
  尋ねながらそうなんだって

ミニョン:チーム長、2007年から2010年までの
      容疑者のファイル中で 先ずは模倣犯として
      解かれたファイルを出して来ました

ギヒョン:ん

声:先ずは一番に男の首を切りました
  男が死なないじゃないですか
  その時が一番最高の場面です

【キャンプ場】

男の子:知らないさ僕も
     今日もムカつくんだ
     あいつら全部準備していて車に乗せたんだ
     どうする事も出来ないじゃないか

夫:まったく息子を良く育てたな

妻:なによ息子に私一人が言うわけ
  二人の子じゃないのあなたに似てるわ
  誰に似てると思ってるのよ

夫:なんと良いところはお前似で
  悪いところは俺似だというのか

妹:壊れちゃった

男の子:待ってろ

妻:来てここを片づけてよ

夫:わかった わかった

【NCI】

声:人を刺したら
  そんな気分になるんだ
  甘いんだ
  それを分かったらいいのに

ギヒョン:お前誰だ

リッパー:前長官に面会した時、俺の紹介を受けただろう

ギヒョン:ちゃんと受けたさ
      その日以降から強迫犯になったな

リッパー:それで、条件を守ると言う事か?

ギヒョン:そんなに認められたいのか?
      お前は劣等感を受け入れられずに人を殺す
      クズの犯罪者であるだけだ

リッパー:だから俺と取引はしないと言う事なのか

ギヒョン:もう少し斬新なアイディアはないのか?
      さあ、それで何で私を驚かせてくれるんだ?
      まさか、失望させたりしないよな

リッパー:面白いじゃないか
      いいだろう、失望させないようにしてやる

【キャンプ場】

夫:どうか子供たちは手を出さないでください
  どうか助けてください


リッパー:ばぁ!

112通報センターです
お話ください もしもし 聞こえますか?
もしもし 112通報センターです
お話ください もしもし

リッパー:もしもし
      私が人をころしました 人を殺したんですよ



記者:今回の事件がソウル西北部連続殺人事件と関連が
    あると言うのは事実ですか?

記者:それが事実なら何故殺人犯は戻って来たんでしょうか
    一言お願いします

局長:マスコミ統制しろ

刑事:昨夜事件当時現場には夫婦だけがいました
    幸い子供たちは近くに出ていて無事でした

ソヌ:第一発見者の面談は終えましたか?

刑事:それが、第一通報者が犯人です
    子供たちの電話から犯人が通報しました

ヒョンジュン:では、子供たちも現場を目撃していますね

刑事:はい

ヒョンジュン:現場の写真をみせてください
        シグニチャーです 

アラン:あげます あげますからどうか助けてください

ギヒョン:さあ、じゃあ何で私を驚かせてくれるんだ?
      まさか、失望させたりしないよな

リッパー:面白いな  いいだろう 失望しないようにしてやろう

ハン:チーム長  ここです
    
局長:何かあったのか?

ギヒョン:昨夜 あいつから電話を受けました
      私が取引を拒否するやすぐに事件が起きました

局長:だから、この事件が起きたのは君のせいだと言うのか?
    これはこのような残虐な罪を犯す狂ったヤツの過ちだ
    君の過ちではない
    7年前にクォン総長が取引を拒否して、捜査を中断
    させなかったならばこの事件は起きなかったかもしれないんだ
    違うか?  君は君の仕事をしただけだ
    我々が辞めたら、その空席を誰かが埋めるのだ

ギヒョン:もうお戻りください 私は大丈夫です

局長:君を信じて、 君のチーム員たちを信じる
    我らはこの殺人魔を必ず捕えて見せてやるんだ

【施設】

女性:学校では問題が多い子供でした

    両親とも心の疎通が良くなくて
    今はどんなことも話そうとしないので
    捜査に大きな手助けにはならないでしょう

ヒョンジュン:さあ、二人とも アンニョン
        退屈だろう



ヒョンジュン:おじさんが面白いものを見せてやろうか?
        よく見てろよ
        ソヌさん!これは何ですか?
        おや!ヒヨコが出て来たね
        ピヨピヨ・・トン
        これをフッてしてみて、どこにいったのか
        おーっ、どこに行ったんだ?
        これはなんだ、頭の上に塊があるぞ
        ジャジャーン プレゼントだよ
        ちゃんと育ててあげるんだよ
        ちょっと息が詰まるだろう、兄さんと外に出て
        話をしようか?

        おーっ、オートバイに乗ったんだな
        おい、兄さんも一時期 町で有名な荒くれものだったんだぞ
        オートバイに乗って弱いヤツを苦しめて、
        家出をして・・

男の子:僕はそこまで酷くないよ

ヒョンジュン:そうなのか
         ところで、ある時友達とオートバイに乗っていて
         転んだんだが、目の前にパトカーが居るんだよ
         いやーこれは問題になるなと思って道の端に隠れたんだが
         僕がそこで何を見たかわかるか?
         
【ヒョンジュンの回想】

ヒョンジュン:父さん

男の子:本当にその警官がおじさんのお父さんだったの?

ヒョンジュン:あぁ、だがその時僕がどうしたと思う?
        そのまま逃げだしたんだ・・なさけない
        父さんが目の前で死んで行くのに
        だけど君は妹を助けたjじゃないか
        これは兄さんの連絡先だから、これから
        辛い事があったらいつでも連絡しろ
        さあ、もう妹の所に戻ろう


男の子:とても怖かったんです
     余りにも怖くて何もできませんでした
     本当は僕 あの日キャンピングするのが とても嬉しかったのに
     バカみたいに拗ねてばかりいてそれが
     とても申し訳ないです  父さんと母さんに申し訳なくて
     どうしたらいいんだろう セヨンをどうしたらいいんだろう
     
ヒョンジュン:僕が絶対必ずそいつを捕まえてやる



ハン:今回はどうしてこんな難しいパターンを計画したんでしょう
    行動パターンを変えたと言う事はなにか心境が変わったと
    言う事だけれど
    とても人目につきやすい場所、加えてわざと不自然な
    目撃者まで設置して

男の子:兄さん!

ヒョンジュン:なんだ、話があるのか?

男の子:いや、これを・・・ セヨンのポケットの中に
     入って居たんだけれど
     妹が怖くて忘れていたみたいです

【ギヒョンの妻とハンビョルの写真】

ソヌ:チーム長 今すぐ奥様に電話をしてみてください
   リッパーがドヒョン兄妹に写真を残していました

【デパート】

ハンビョル:おじさん僕のお父さんはどこにいるの?

リッパー:うん、お父さんはもうすぐくるよ

ギヒョン:カン・ギヒョンです

リッパー:子供がかわいいじゃないか
      目がお父さんにそっくりだな

ギヒョン:お前

ハンビョル:お父さん

ギヒョン:ああ、ハンビョル
      大丈夫なんだな?
     
ハンビョル: うん、お父さんいつ来るの?
       僕ここでお父さんの友達に会ったんだよ

リッパー:ハンビョル おじさんと電話をかわってくれるか?

ギヒョン:子供に手を出すな

リッパー:俺のプレゼントはちゃんと受け取ってくれたようだし
      どうだ、これで取引を開始する気持ちになったか?


【予告】

ハンビョル:おじさん僕のお父さんはどこにいるの?

へウォン:ハンビョルが ハンビョルがいなくなったの

ギヒョン:リッパーがハンビョルを連れているんだ

ヒョンジュン:協力をおねがいします 
        子供が居なくなりました

ギヒョン:頼むからもう一度考えてみろ

リッパー:期待しろよ、これから本当に面白くなるから

ナナファン:周辺の監視カメラまで全部調べているのに
        気配すらないわ

ヒョンジュン:生かしていたのではなく、殺す機会を狙っていたんだ

ソヌ:また取引を提案するんですか

要員:奥様がリッパーの方に近づいています


*****************************************

犯罪捜査のドラマなので当然ですが・・
なかなかストーリーが 辛いです(・・;)




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