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韓国語は、まだまだ勉強中です。至らぬ点、
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【NCI】

ナナファン:ヒョンジュンさん

ヒョンジュン:ソ・ジナンの引き出しから出て来た物です
        基本の検査は全て終えてます
        
ナナファン:これなんだろう
       ジナンの
       さあ、開いて見ますよ

【取調室】

ジナン:私が皆殺しました
     初めから私が殺しました
     
ギヒョン:あなたが本当にリッパーですか?
   
ジナン:全て覚えています
     一番目の殺人は2002年4月25日  公園でした
     林の中に入りました
  
     公衆電話です
     公衆電話があったんです



     警察に電話を掛けました
     私がまた人を殺しました 
     1回2回3回 続けていたら慣れて来るでしょう
     
ヒョンジュン:どうしたんですか?

ギヒョン:あいつは犯人じゃない

ヒョンジュン:指紋、現場監視  写真ファイル
        加えて容貌と条件 それに決定的な本人の自白まで
        もっと(なにか)必要なんですか

ギヒョン:あいつが今自白しているのは3番目の事件だ
      リッパーが初めて公衆電話から通報を始めたのは
      4番目からだった

ヒョンジュン:嘘の自白をしていると言うんですか?

ハン:頭を下げたまま唇をぐっと閉じて
    指先をずっと掻いていますね
    不安が現れていますね

ソヌ:何かに追われている人のようにずっと
   震えています

ギヒョン:なんだろうか
     あいつをあんな風に恐れさせているもの

ハン:リッパーが狙ったのがチーム長の家族でしたね
   
    この人たち、今どこにいますか?

ジナン:知りません

ヒョンジュン:おい、よく見ろ
        本当にリッパーに脅迫されているのか?

ハン:リッパーです、リッパーが
    ソ・ジナンさんの家族で強迫したんです

ジナン:あいつです あいつが俺の家族を
     あいつに捕らえられたんです
     息子を息子を助けてくれ
     申し訳ない 申し訳ない どうか 息子を 息子を

ナナファン:チーム長・・ これはどういう事なのか分からないんですが・・  
  
ソヌ:なに、どうしたの?

ナナファン:私たち、ハッキングされたみたいです

ギヒョン:どういうことなのか説明してみろ

ナナファン:外部から攻撃されたのではありません
       誰かが内部プログラムをハッキングしたようです

ヒョンジュン:USB    
ソ・ジナンの家からもってきた証拠品です

ハン:リッパーが写真の中にわざとプログラムを忍ばせたんです

ハン:これは、ステガノグラフィーです

【ステガノグラフィー :メッセージが転送されていると言う事実を
              隠す技術。メッセージおよびオーディオファイルと同じ
              多様なデジタル媒体を通してメッセージを隠して転送
              する事を言う】

ハン:転送できる機密情報をイメージファイルやXファイルで暗号化して
   植え付ける暗号ファイルです
   イメージをクリックした瞬間に内部に接触してハッキングされたんです

ヒョンジュン:リッパーが保護プログラムを持ち出して全ての事を創作
        したんだ
        
ハン:一時的に   プログラムを使ってみましょう

ナナファン:既にやってるわ
       幸い、まだ保護プログラムには侵入していないようです

ハン:   していたなら、侵入されるのは時間の問題です

ヒョンジュン:リッパーはすでに全て知っていたんです
        だからソ・ジナンを送り込んだんでしょう

ソヌ:我々がなにか見落としているんです・・」間違いなく

ギヒョン:ヤツがずっと我々を見張っていたとしたら

ミニョン:え? それはどういう意味ですか?

ヒョンジュン:ちょっと待ってください。 先日セヨンが変な事を
        言っていました。

        そうだ、セヨン 僕になにか話があるんじゃないのか?

セヨン:ハッカ飴

ヒョンジュン:ハッカ飴?

セヨン:あのおじさんから匂ったの ハッカ飴の匂い

ヒョンチョル:ユジンが手をぎゅっと握っていたそうです
        どれだけ苦痛だったら
        (どれだけ苦痛だったら)
        指を開こうとしても、開かなかったとそうです
        (開かないんです)
        開かなかったそうなんです

ギヒョン:キム・ヒョンチョルはどうしてあの日コ・ヒジンの指が
      開かなかったことを知ったんだろうか
      あの時ヒョンチョルは既にリッパーに数十回刺された
      状態だったはずだ
      たとえ意識があったとしても、コ」ヒジンの指を開ける
      位置にはいなかっただろうし
      誰がキム・ヒョンチョルにそれを離したんだろうか
      あたかも自分がそうしたかのように・・

ソヌ:ようやくわかりました
   何故カップルを殺害してなぜあんなことを言ったのか
   
ヒョンチョル:お前たちは俺を不安にしたが、俺は幸せだ
        それは俺をこんな風にした両親に俺が出来る
        最高の復讐だと思ったんだ

リッパー:俺の顔が気になるだろう?

ヒョンチョル:本当にリッパーを捕まえられるんですか
        もしも一致しない10%に真実があったとしたら
        その時はどうするんですか?
        地獄は一度落ちれば絶対に抜け出す事は
        出来ません  それで終わりだ

ギヒョン:キム・ヒョンチョルがリッパーだった

ナナファン:オーマイガッ

ヒョンチョル:どうだカン・ギヒョン  少しは驚いたか
        この世が面白くなってきた あー ところで
        どうする? この動画が再生されていると言う事は
        お前本当に  
        この人たちが見えるか? お前の手にあの人たちの
        命が掛かってる どうだ、お前が救い出しに走って来るか
        まだ、後悔しない自信があるのか?

ギヒョン:どけ、あいつが俺をからかっているのが見えないか
     ヤツの狙いは俺だ

ヒョンジュン:あれはヤツが仕掛けた罠です
        お分かりになりませんか

ミニョン:チーム長これはすでに12時間も過ぎた録画状態です

ヒョンジュン:ヤツは結局家族や人質のどちらも選択できないように
        仕向けるはずです

ナナファン:キム・ヒョンチョルは ヤツが追跡した痕跡を継続して
       見せています  鳥肌が立つわ

ギヒョン:ストップ!

      よろしく頼む

要員:私の家族のように考えます

ギヒョン:カン・ギヒョンです
      リッパーが位置を追跡しているようです
      継続して監視しているはずです
      今どこにいるのか知らねばなりません
      メッセージに気づいたら連絡ください

ナナファン:位置追跡出来ました


ギヒョン:救急車を呼べ 救急車

要員:チーム長
    すぐに救急車が来ます すこしだけ耐えてください
    
要員:申し訳ありません

ギヒョン:キム・ヒョンチョルはへウォンの顔を知っています
      へウォンが持って居る番号はなんですか
      
要員:チーム長私が教えませんでした
    私が話したのではありません

    私が口を割る前に私の命がなくなるだろう
    
ヒョンチョル:お前が苦痛をこのように味わってもか
        お前が生きている間に俺に話す事になるさ

要員:チーム長

ギヒョン:隣にいます

要員:チーム長に言わなければならない事が残っています
    
ヒョンチョル:へウォンさん、子供の名前では番号登録をしていないだろうから
        もしかして、簡単に短縮番号で・・     
 
        もしもし、ソ・ヘヨンさん?
        あー、間違いましたすみません

        もしもし、ソ・ヘヨンさん?

ヘヨン:はい、私です



ヒョンチョル:あー ソ・ヘヨンさん

要員:通話しないでください、これは私ではありません

ヒョンチョル:驚かせて申し訳ありません
        私は特殊所属チョン・ジノンと言います
        今問題が起きました。奥様を警備していた特殊要因が
        殺害されました 

へウォン:なんてすって? それはどういう事ですか?

ヒョンチョル:それと奥様、これは何と申し上げて良いか
        カン・ギヒョンチーム長も殺害されました
        私との通話を終えたらだれとも通話をしては
        いけません。今使っている電話機もすぐに
        捨ててください盗聴されています
        何とかして他の電話機を手に入れて、
        私に電話してください

へウォン:あの、本当にギヒョンさん・・
      本当に確実なんですか?

ヒョンチョル:面目ありません
        奥様、申し訳ありません

        また会おう
要員:奥様がリッパーの手に渡ろうとしています

ギヒョン:もう少し もう少し堪えてください

要員:チーム長 申し訳ありません チーム長・・


ミニョン:奥様の携帯の位置追跡も不可能だし
      どうしたらいいでしょう

ヒョンジュン:何としても方法を見つけなければ

ハン:連結出来ました

ギヒョン:要員の携帯からへウォンに電話をしてる
      ヤツはへウォンに要員と俺が死んだと話したんだ

ソヌ:すぐに携帯の位置追跡をしてみます
   奥様に携帯はありませんか

ギヒョン:いや、キム・ヒョンチョルはへウォンに携帯を捨てて
      別の携帯から電話をしろと言ったんだ
      
ヒョンジュン:チーム長今どちらにいらっしゃるんですか
        私がそちらに行きます

ギヒョン:へウォンが俺に電話をしてくるかもしれない
  
ソヌ:チーム長先ずは事務所に戻ってください

ギヒョン:へウォンならばきっと確認するはずだ
      俺が死んだという事を信じる事が出来ると思うか

ソヌ:落ち着いて考えてください
   今、奥様はキム・ヒョンチョルを信じています
   キム・ヒョンチョルはずっと一歩先を行っています
   今頃は奥様がいらっしゃる場所を見つけているかもしれません

ヒョンジュン:もしかして、ヤツがどこに連れて行こうとしているか
        心あたりがおありですか?

ナナファン:見つけたわ! キム・ヒョンチョルは
          を忙しくうろうろしています

ギヒョン:それはどこだ?

ナナファン:まだソウルです
        キャプテン、いま座標を送ります

ソヌ:チーム長?チーム長?
   今、電話を切ったの? この音は何?

ナナファン:チーム長です
       キム・ヒョンチョルに電話を掛けてるわ

ヒョンチョル:ひさしぶりだな カン・ギヒョン

ギヒョン:どこなのか言え

ヒョンチョル:おー、怒った
        心配するな、お前が持って居る物全部
        それは慎重に整えてやるから
        どうした、面白くないか?
        もしもし
        あーっ、静かだから怖いじゃないか
        俺が知っているカン・ギヒョンは挫折なんて
        しないと思うが ちがうか?

ギヒョン:お前の言う通り挫折などしない
      何故だかわかるか?俺はお前が考えて居るより
      ずっと意志が強いんだ

ヒョンチョル:そうだろう
        そうこなくちゃ
        それでこそカン・ギヒョンだ

ギヒョン:実はお前はへウォンの居場所も知らないんだ
     だから探し出すようにしたんだろう

ヒョンチョル:どうするよ 失望だな
        俺がそんなに怠け者にみえるか
        
ギヒョン:お前は今拉致していると見せようとしているんだ
     
ヒョンチョル:


ギヒョン:キム・ヒョンチョルお前の母親は父親からお前を守ろうとした
      だがそれが出来なかったんだろう 
      だから母親を憎んだんだ ちがうか?
      母親が死んでその時から全ての女たちを弱い存在だと
      思ったんだ

ヒョンチョル:お前の考えだ  折れの考えは違うぞ

ギヒョン:お前が家に火をつけて両親を殺したのは
      いつだった?
      その時が9歳だったか?

ヒョンチョル:それはただの事故だったんだ

ギヒョン:確実にその事故はお前にとって耐えがたかったはずだ

ヨンチョル:それも誰と会話してるんだ?
       別に面白くもない 退屈だ
      
ギヒョン: キム・ヒョンチョル俺にとってはただの有名な
       連続殺人魔じゃない お前はリッパーだから
       約束するよ 我々は     するよ 無視したりしない

ヒョンチョル:どうして弱気になるんだ
        これからが始まりなのに(始まったばかりなのに)
        
ギヒョン:頼むからキム・ヒョンチョル
      もう一度考えてみろ

ヒョンチョル:どうだ、そろそろ感じるか
        徐々に恐れと言うのがどういう物か

ギヒョン:お前は本物として生きたことがないじゃないか
      愛する人たち、家、幸せな笑い声

ヒョンチョル:だから   俺はお前からそれを奪うんだよ
        どうした、ダメか?
        おーっちょっと待て これはどなたかな
        へウォンさんが笑うのは本当にいいな
        香りもいいだろうな そして、可愛いちびっこは
        どこへいったんだ?
        あー、・・・みつけた
        ちょっとまった、ちょっとまった

        はい、奥様 私は到着してお待ちしていました
        いいえ奥様 そのまま玄関のドアを開けてください
        私が今入っていきます

へウォン:はい、はいわかりました

ヒョンチョル:カン・ギヒョンさん すなまいなどうしたらいい
        行かなければならない  美しいお前の妻が
        俺を待っているんだ


*****************************************************
43分辺りまでです

聞き取れない部分はねつ造していたり
飛ばしていたりします。ご了承ください<(_ _)>

誤訳の可能性もありますので
持ち出しはご遠慮ください<(_ _)>



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