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韓国語は、まだまだ勉強中です。至らぬ点、
誤訳もあり得ますので、記事の持ち出しは
ご遠慮ください



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【NCI】

ギヒョン:我々の方でも情報を提供頂きましたが
      今一度お尋ねします

ジョンミンの母:それが昨年1周年の行事記念で、ショッピングセンターに
          行っていました。まさに行事記念セールの真っ最中だった
          のですが、

サンヒ:おかあさん・・ おかあさん

ジョンミンの母:ジョンミン、ジョンミン

ギヒョン:その時に見た顔を覚えていますか?

ジョンミンの母:とてもそんな気持ちの余裕はありませんでした
          顔は見る事も出来ませんでした 
          ですが、ショッピングセンターで見たあの女性は
          若い女でした 30代前半だったと思います

ソヌ:ジヌやユナを拉致した女と同じ(人物の)ようです

ヒョンジュン:ジョンミン、あの日車に乗っていたのは覚えてるかい?
        そうか、じゃあその日運転していたおじさんの顔を
        思い出す事は出来るかい?
        おじさんの顔をみられなかったのか?

ジョンミン:おじさんじゃない

ミニョン:じゃあ、おばさんだったの?

ギヒョン:ジョンミン、おじさんが写真を見せてあげるよ
      見た人がいたら教えてくれないか
      この人を見たのか?
      残りの共犯1名を見つけたようだな

      犯人たちはジヌを家族だと認定しているはずだ

ミニョン:なのに何故ジヌは逃げなかったんでしょうか
     他の子の逃亡は手伝いながら
      自分は何故戻ったんでしょうか

ソヌ:幼い子が虐待をうけながら逃げ損ねてストックホルムシンドローム
   症状であると思われます。そうしているうちに自分でも分からないうちに
   共犯役をする事になっていたのでしょう

ヒョンジュン:反対に犯人たちはリマ症候群であると言えますね
【リマ症候群:人質犯たちが人質に精神的に同化して自身を人質と
 同一視する事で攻撃的態度が緩和される現象】
        もしも3人が互いに家族だと感じながら継続して犯行を
        行っていたと言う事ですね

ギヒョン:確かなのは長い時間ジヌは幼い年齢で耐えがたい
      二重の感情に苦しみながら生きていたのだろうと言う事だ


【ジョンミン誘拐の状況】

ジョンミンの母:ジョンミン ジョンミン!

ジョンミン:ママ~  ママ!

ジョンミンの母:ジョンミン!

ジヌ:早く行け、早く行け!

ギヒョン:緊迫した状況でジョンミンを助けた所をみると
      拉致された子どもたちを助けなければならない
      と言う強迫観念で



      自ら逃げ出す事が出来ない
      のかもしれない
      ジヌは自分が犯人たちの統治から抜け出したら
      残った子供たちが危険にさらされると分かっているのだ

サンヒ:泣くな、静かに!

ギヒョン:指示がある度にそれに対する代償を払わな
      ければならなかったはずだ


      犯人たちはどうやって今までただの一度も怪しまれずに
      この沢山の子どもたちを見はりながらターゲットとして
      定められたのだろうか

ソヌ:プロファイル上失踪した子どもたちに特別な関連性や
   共通点はありませんでした

ミニョン:同じ地域に住んでいたと言うこと以外は年齢も異なるし
      両親らの利害関係などそう言うものもありません

ギヒョン:いや、何かがあるはずだ。我々が見逃しているんだろう
      間違いなく犯人と子どもたちの間に繋がる何かが
      あるはずだ

要員:室長、失踪した子どもの親たちが会議室に集まりました
    ですが、ちょっと問題が・・・

【会議室】

父:おい、あんたの息子が犯人たちと共犯だと言うのは、
       本当か?言えよ、本当なのか! 言えないのか!

ヒョンジュン:ちょっとまってください
        どこで何を聞いてこられたのか分かりませんが
        こういうことはなさらないでください

父:じゃあ、違うんですか?
 この女の息子が共犯だと言う事を俺の耳でしっかりと
 聞いたんですよ。あんたの息子のせいでここに居る
 人たちの中で誰かが怪我するとか何かが起きたら
 その時は俺が黙っていないぞ

ギヒョン:一番最初に我々や皆さんよりも動いたのは
      オ・スンヨンさんでした。今私たちは誰かを
      攻撃したり保護したりする場所を設けた訳ではありません
     捜査に協力なさらない方々はあそこの扉の外に
     出ていかれても構いません

【給湯室】

ミニョン:おかあさん、元気を出してください
     あの人たちの言葉に気を遣わずに

スンヨン:あの人たちの言う事は正しいです
      本当は私、初めは私のジヌが生きていると
      わかって嬉しくて他の人の事は考えられませんでした
      ジヌが共犯だというのにその事は思いもしませんでした
        
ミニョン:自分を責めないでください
      今ジヌはお母さんに会うために最善を尽くして
      いるんですよ。ですからお母さんもジヌに会う事だけを
      考えられていいんですよ

スンヨン:ですが、私はジヌが生きていてとても嬉しいです


ナナファン:オッケー、良いわ

ハン:これを見てください
   今まで長い間一度も怪しまれずに子ども達をずっと
   観察したのなら、犯人たちは間違いなく子どもたちと
   趣味がおなじはずです

ミニョン:先輩!

ナナファン:え?
       チーム長私たちが発見したものですが・・

       監視カメラに撮影されたユナが立ち止まって
       銀色の車に嬉しそうに走り寄ったのは
       このマークだったからです
       良くご覧になると

ミニョン:ユナの視線の先にある車にこのマークがついていたんです

【マークの隣の文字 愛玩動物自由同盟】

ヒョンジュン:愛玩動物自由同盟?

ハン:はい

【ソン・ミンス】

ユナの母:はい、そうです
       この人はユナをとても可愛がってくれていました
       ユナが子犬が好きで協会で開かれる行事に
       行っていました。

ソヌ:ユナにアレルギーがあると仰っていませんでしたか?

【回想】

ソヌ:もしかして、ユナが動物を飼っていましたか?

ユナの母:いいえ、アレルギーのせいで手も出せません
       傍にも行けません

ギヒョン:アレルギーなのはユナではなく、ユナのお母さん
      だったんですね

ユナの母:はい、私です

ミニョン:チーム長 失踪被害者のほとんどが子ども達をつれて
      愛玩動物行事へ参加していた共通点がありました

ヒョンジュン:犯人たちは1年に一度ずつ行事を行いながら
        目標を決めて近づいていたようです
        行事に参加した子どもたちの中から適当な対象を
        決めて拉致したのでしょう

ソヌ:おっしゃっていた犯人と子どもたちの間の接点を見つけましたね

ヒョンジュン:僕らはチョ・ミンスの会社に先に行きます

ミニョン:なにか気になる事でも・・

ギヒョン:何故犯人たちは簡単に接触する事が出来る方法を置いて
      開けた場所で子どもたちを拉致したのだろうか

職員:保護所に寄って帰宅します



【チョン・ミンスの会社でチョン・ミンスの遺体を発見したヒョンジュン】

ソヌ:ここの社員たちの身元調査をしてください

ヒョンジュン:何か出て来ましたか

ソヌ:この人見てください
   目元は普通なのですが笑う様子がぎこちないです

【ファイル:キャンペーン活動計画書 事務長 チャン・ジナン】

ヒョンジュン:事務長 チャン・ジン・ファン・・・(続けて読むとジナンと聞こえます)

ソヌ:ミニョンが言っていた事を覚えているでしょう

ミニョン:もしかして人形のように子どもたちを収集するコレクターの
     可能性はありませんか 実際に成長過程で児童虐待を受けた
     被害者たちは自分の不安を抑えるために代用品を収集すると言う
     研究結果があります 一種のホルダーです

ソヌ:物やごみを自身の傍に積んでおく強迫観念
   彼らの代表的な特徴です

ギヒョン:分った
      チャン・ジナンの過去の記録を調査しろ、最大限に早く

ナナファン:チャン・ジナンの家族は妹イ・サンヒ一人です

ミニョン:姓が違うけれど兄妹ですか?
【韓国では子供は父親の姓を名乗ります】

ギヒョン:もしかして、チャン・ジナンは幼い時に養子になった
      記録があるのか?

ナナファン:はい、そうです
       チャン・ジナンは15歳の時に養子になって、妹イ・サンヒも
       5歳の同じ家に養女になっています

ジナン・サンヒ:ごめんなさい

ナナファン:二人は洋装店を運営しているモ・ヨンスクと言う人の
       養子・養女になって途中でもともと両親が与えた名前を
       イ・サンヒが変更を求めたんです


ジナン:許してください ごめんなさい

ヨンスク:入りなさい

【マンション:郵便物を確かめているヒョンジュンとソヌ】

ソヌ:この人がこのマンションに住んでいますか?

管理人:はい、そうです
     この人が時々来て、郵便物だけ持って行きます

ヒョンジュン:では、ここに住んでいる訳ではないんですか?

管理人:はい

【NCI】

ソヌ:チーム長 チャン・ジナンが子どもたちを隠している場所が
   他にあるようです

ナナファン:おっしゃっているチャン・ジナンの家族関係を調べていて
       変な物を見つけたんです  ここです

【児童虐待犯罪前歴照会返信書
 事件事故受け付け確認院】

ミニョン:骨折で入院したのも1,2度ではありませんね
      隣人から通報があっているのに全て無罪で
      放免されています

ギヒョン:二人とも継続的に虐待や暴力を受けていたんだ

ナナファン:1982年チャン・ジナンは遊園地で両親から捨てられた
        と言う新聞の記録もあります

サンヒ:ママ  ママ

ハン:犯人たちは友愛場所を遊園地にした理由が

ギヒョン:二人は今子どもたちを通して自分たちの
     過去を投影しているんだ

ハン:子どもたちに自分たちが合わせられた事をそのまま
    学習させようとしていたんですね



ナナファン:そして、イ・サンヒに対する内容を見たら
       10年前にある病院で中絶手術を受けて
       後で告発しているんです これです
 
【はないちもんめ  日本語(ひらがな)で書かれている】

ハン:「はないちもんめ」です
    はな は花で、 いちもんめ は日本語で一つの単位
    すなわち安くてとても価値のないものと言うことです
    言うなら安く売られた花一輪と言う意味だけれど・・
    これが韓国に渡って来て「私の家に何故来たの」と
    なったんです

ギヒョン:この歌はおそらく養母が自分を虐待する度に
     歌っていた唄だったんだろう
     養父母の暴力に頼る場所がなかった二人が
     幼い時から一つだったとしたら、今までやっていた
     すべての事につじつまがあう
     戸籍上は実の兄妹と載せられているが実際は
     本当の夫婦だったんだろう

ミニョン:だとしたら子どもたちはどこに隠しているんでしょうか

ハン:彼らが幼い時迫害をうけていた場所

ギヒョン:養父母の家の住所を調べろ

ナナファン:はい

【ユナが言う事を聞かないので注射をしようとするサンヒに
 体当たりする   】

ナナファン:ソンイン市ハヨン区クウォルロード176-2
       チャン・ジナンが養子に行った住所よ

ヒョンジュン:ユン・ソクホと同じヤツだな

ソヌ:イ・サンヒやチャン・ジナンは彼らの養父母を殺して
   その家を自分たちだけの空間に作ったんでしょう
   そして自分たちと同じ目にあわせているんです

【ヒジェと書かれたつぼを埋める ジナン】




ヒョンジュン:チャン・ジナンさんですね

ジナン:何のご用でしょうか

ソヌ:児童失踪事件関連で調査する事がありやって来ました

ヒョンジュン:失礼します
        子どもたちが沢山いますね

ジナン:はい、そうですが

ヒョンジュン:愛玩動物福祉協会に所属されていますね
       ですが家の中に子犬や猫一匹いませんね
       写真の子どもたちも似ていないようだし

ジナン:それが?

ソヌ:子どもたちは今どこにいますか?

ジナン:子どもたちの母親が連れて出ました
     ご存じじゃないですか、良いお母さんをするのは
     とても大変なんですよ

ヒョンジュン:動くな チャン・ジナン、それを下ろせ

ソヌ:子どもたちは今どこにいる

ジナン:令状は持ってこられたんですよね

ソヌ:何?

【ジヌに運転させて移動する サンヒ】

サンヒ:静かにして シッ 静かにして
    もう一度声をあげたら皆殺してやる
    しっかり運転しなさい

ジヌ:ヒジェは・・どこにいるんですか

サンヒ:先に何処かにやったわ
     ヒジェを助けたかったら言う事を聞きなさい


【庭の捜索中】


**************************************************

前半の20分程度 聞き取りをしました
聞き間違い、誤訳の可能性があります。ご容赦ください<(_ _)>

この回は ジュンギ君の華麗な壁越えを見る事が出来ました(*´艸`*)

ちなみに 「私の家に何故来たの」と言う童謡を貼っておきます^^;





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