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ソヌ:余にも長くかかりましたね
   ここに再び来るまでに・・・

ヒョンジュン:14年もの間ひとりの人を忘れられずに
        いたんですね
        ようやくここの景色が見えますね
        こんなに美しい場所だとは知らなかったな

ギヒョン:さあ、沢山食べろ遠慮しないで

ナナ:チーム長がごちそうしてくださるんですよね

ギヒョン:そうだ

ハン:あ、実はこのコプチャンは屈折した腸だと思って
    いる人が多いんですがこのコプチャンのコプは
    動物の脂肪と言う意味を持って居ます
    だから曲がった腸ではなく脂肪が多い腸だと言うことに
    なります

ナナ:イ博士、提案が一つあるんですが、私たちチームをひとつ
    作りませんか?

ハン:何のチームですか?

ナナ:クイズチーム
   クイズショーに出て賞金と言う賞金を全て受賞するのよ
   私がステキにスタイリングするから6対4

ミニョン:あら、誰が6なんですか?

ナナ:当然私よ

ミニョン:あら何よそれ
     いずれにしても、皆さんお疲れ様でした

ヒョンジュン:大変お疲れ様でした チーム長
        あっ・・他の皆さんも

ギヒョン:とてもご苦労だった
      プロファイラーたちにとって最もつらい事は
      同僚をプロファイルする事だ
      同僚を疑うと言う事だからな
      私は一瞬たりとも君を疑った事はない
      キム・ヒョンジュン復帰おめでとう

ナナ:会いたかったわヒョンジュンさん

ミニョン:またよろしくお願いします

ヒョンジュン:ありがとうございます

ナナ:さあNCIの完全体が集まったのだから
    みんなで乾杯しましょうか

ミニョン:いいですね

ナナ:NCIのために

一同:乾杯




局長:今回の事が無事に解決出来て本当に良かった
    お疲れだった

ギヒョン:有難うございます

局長:何か、言いたいことがあるのか?

ギヒョン:私に時間をすこし頂くのはだめでしょうか

局長:既に終えた話ではなかったかな
    
ギヒョン:まだ解決しなければならない事が
      残っています

局長:リッパーのせいか?

ナナ:ヒョンジュンさんのアリバイを証明するブラックボックス
    の映像よ

ハン:ところでこれがどうしたんですか?

ナナ:ここからが新しく復元した映像です

ミニョン:どうしたんですか?

ハン:これをすぐ会議室に転送してください

ソヌ:カン・ホヨンを殺したのはキム・ジョンスでもオ班長
   でもありませんでした

ヒョンジュン:ヤツはチーム全体を狙っているんです
        リームを屈服させようとしているんです

ギヒョン:そのとおりだ
      リッパーが望んでいるのは我々チーム全体を
      倒す事だ 互いを信頼できないようにして
      結局は互いを反目させたいのだ

      私が退いたからと言ってヤツは立ち止まったりしない
      はずです むしろ私を刺激するためにチーム員たちを
      狙うはずです
      チーム長私がこの件を解決するまで時間をください
      
局長:結局ヤツは知る事になるだろう
    我々が絶対に倒れたりしないと言う事を
    ヤツは結局我々が捕える事になるのだ
    わすれるな、私がずっと見張っていると言う事を

ギヒョン:断言するが 神も悪魔も地獄もない
     ゆえにこれ以上恐れるな  ニーチェ



監督:競技までいくらも残っていないから体調管理をちゃんとして
   この時がどれだけ大切なのかよくわかっているよな
   最終メダルによってお前らの人生が掛かっているんだから
   まっすぐ生活しろ

一同:はい

監督:さあ、家でも自分で筋肉をほぐしてコンディションにちゃんと
    気を使え 以上!

一同:有難うございました

監督:夜に余計な事をせずに早く寝ろよ!

へイン:コーチだからと言って気を遣うふり、私たちの為だ
    と言うふりホント大変よね

ユジン:もしかして、私たちがクラブに行こうとしているのに
     勘づいているんじゃない?

へイン:そこまで出来るならこんなところにいないはずよ
     様子からしても敏感には思えないわ

ソンイ:私どう?アイドルみたいでしょう?

ユジン:いいえ

へイン:いいえ
     さあ今夜は死ぬほど遊ぼう
     ストレス解消しよう!

ユジン・ソンイ:そうしよう

ソンイ:そうだ、今日はあんたの家誰もいないんでしょう?

へイン:今日だけじゃないわ私の家に下宿してもいいわよ
     いつでも来れば

ソンイ:咳ね どうしたの

ユジン:さあただの喉風邪よ 気にしないで
     久しぶりの外泊なんだしこれくらい

へイン:ねえ、あんたのお母さんは
     あんた携帯の位置情報切っておきなさいよ
     この前みたいにあんたのお母さんが追いかけて
     来ないように

ソンイ:ちょっと私のお母さんそこまでじゃないわ

へイン・ユジン:するけど!

ソンイ:切ったわ
    心配しないで、誕生日パーティーをするから絶対に
    連絡しないでと言っておいたから

へイン:良く出来ました 私は終わったわ
     ちょっと、遅れてるわよ
     行こう 早く出て

ユジン:私シャワー室に忘れ物してきた

へイン:それとって早く降りて来てね

ユジン:パク・ソンイ あんたそこにいるんでしょう

ソンイ:いいえ、違うわよ

男:ユ・ヒジンいう通りにしないとパク・ソンヒが死ぬぞ

ソンイ:いったいここはどこよ、なんでこんなに寒いの
    山荘みたいだわ
    大丈夫?

へイン:私たちを何故閉じ込めたんだろう
     何をしようと言うんだろう

ソンイ:けれどあの人私たちの名前を知ってたわ
     あんたが話したんじゃないの?

へイン:違うわ 私がなんで?

ユジン:私の名前も知ってた

へイン:だから?私は何も言ってないったら

ソンイ:ただ言ってみただけよ
     じゃあ、最初から私たちの名前を知っていたと言う
     事じゃない

ユジン:私たちが知っている人なのかな

へイン:私たちを知ってるの?
     じゃあ、望みは何なのか、ただ私たちに話してくれたら
     いいじゃない

ソンイ:まともな人だったらこんなことしないわ
    きっとおかしな人なんだわ まともじゃないんだって
    
ユジン:私たちを殺そうと言うのかな

へイン:そんな事言わないで
     皆しっかりするのよ 私たち外に出られるわ
     こんなこと大したことないわ
     もっと辛い訓練にも耐えて来たじゃない

ソンイ:そうよ、私たち3人一緒にいるじゃない
    アイツもやたらな事は出来ないわ

ユジン:そうね分かったわ

ソンイ:本当に大丈夫?

へイン:誰ですか?一体私たちに望む物は何なんですか

男:お前たちはただ簡単な選択をするだけでいいんだ

へイン:選択?
     何を選択しろと言うんですか

男:よく聞け お前ら3人の中の2人
  生きてここから出る事になるんだ
  しかし、残りの一人はここで死ぬんだ
  誰が死ぬのかはお前たちが選べ
  それがお前たちがここから抜け出す事が出来る
  唯一の規則だ

店員:ご注文をどうぞ

ハン:はい アイスアメリカ―ノ6個ください

店員:コーヒー出来ました

ハン:有難うございます

ミニョン:ちょっと待ってください
      はい、おばさん
      あ・・・はい、代わってください

ソンイの母:刑事さんですか?
        皆さん私の言う事を信じてくれないんです
        私のソンイ、私の娘を探してください
        通報は当然しましたよ、けれど単純な家出と
        いって家で待ってろとだけ言うんですが
        子どもが居なくなったと言うのにどうやって家で
        だまって待って居られますか
        間違いなく何かあったんです 戻ってこれない
        事が起きたんですよ

ミニョン:これをご覧になると、子どもたち3人とも同じメッセージを
     送っているんです その後携帯やカードを使用した形跡
     そしてオンラインに接続した形跡もありません

ハン:全くそっくりな文章ですね、句読点のつけ方も一緒で

ナナ:本当にどこかに遊びに行ったんじゃないの?

ミニョン:私が陸上選手生活をしていたからわかるんだけれど
     そうする事は困難なはずです

声:ヒジン選手1等になった気持ちはいかがですか

ヒジン:あ、はい 私が1等になったなんて

ミニョン:この子たちは重要な大会を控えていました
     この大会のために数年間準備したはずなのに
     そんなに無責任な行動はしないはずです

ハン:なにか起きたと言う可能性が大きいと見えますね

ソヌ:先ずは行動を確認してみましょう

ヒョンジュン:そうしよう
         確実になったらその時ミニョンさんがチーム長に
         報告すると言う事で

ミニョン:はい、皆さんありがとうございます



ヒョンジュン:こっち側の監視カメラは作動していませんね

ソヌ:ここが子どもたちが最後に目撃された場所です

ヒョンジュン:この日程表をみると平日の8時には訓練を終えて
        30分程度シャワーを浴びて片づけてから帰っています
        ほとんど規則的です

ソヌ:運動部の子どもたちが言うには子どもたちは終わった後
   服を着替えて化粧をしたそうです

ヒョンジュン:もしも誰かが子どもたちを拉致したなら子どもたちの
        日程を前もって知っていたと言う事ですね

ミニョン:こんにちは チョン班長
      電話をさしあげたユ・ミニョンです
      
チョン班長:テレビでよく見る人ですね
        お話を聞いてご両親に来てくださいと言いは
        しましたが、なにも敢えてこんな事件をNCIが・・・
        イ刑事

イ刑事:へインの父親にまだ連絡が取れません

チョン班長:その学生は父親と二人暮らしなんですが、数日間
        釣りに行っているそうなんです
        一先ずメッセージを残しています

ミニョン:はい、有難うございます

ユジンの父:あの、拉致にまちがいないんですか?
        だったら何故何の連絡もないんですか

ミニョン・まだ何も確実な状況ではありません

ユジンの父:もしもそうだとしても、金を要求するとか
        そんなアクションがある物じゃないんですか

ミニョン:今は様々な可能性を考えて調査中です

ユジンの母:あの、刑事さん 子どもたちの言う通りただ何処かに
        遊びに行っているんじゃないでしょうか?
        最近は大会のせいでストレスをとても受けていたんです

ミニョン:あの、もしかしてこの件で心あたりの有る人が
      いませんか?
      最近変なことがあったとか、そうでなければ周囲に
      怪しい人がいたとか

刑事:班長、子どもたちの痕跡が発見されたそうです

ソンイの母:ほらごらんなさい

ソヌ:もしもここで拉致されたとしたら、どの様にして成長した
   3人を一緒に拉致したんでしょう

ヒョンジュン:共犯がいるか、そうでないなら子どもたちが別々
        にいる瞬間を狙っていたはずです
        もしも単独犯だったとしたら、タイミングを計り一人を
        制圧した後に、人質にして残りの二人を統治したはずです


        はい、ミニョンさん・・えっ? すぐ行きます

ミニョン:30分前に発見されたそうです

ソヌ:誰かが意図的に傷つけています これ見よがしに
   開かれた場所に置いています

ヒョンジュン:恨みによる拉致と言う事が確実なようですね






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ジウン:私が全部見たわ
     二度とテジュン先輩を苦しめないで
     そうしないと私が警察に通報するから

ジョンス:なに?テジュンがそう言ったのか?
      俺がそうしたって?

ホヨン:そうだよジウン テジュンがそんな・・

ジウン:消えてよ
     あんたも同じよ

ジョンス:縁起でもない
     カン・ホヨンおまえ何してるんだ


テ刑事:はやくキム・ヒョンジュンを追え 
     何やってるんだ!

ギヒョン:ああ、ナナ オ・ジョンテ班長の車を捜査して
      位置を知らせてくれ 時間がない急げ

刑事:キム・ヒョンジュンが脱出した発見次第報告しろ
    もう一度言うキム・ヒョンジュンが脱出した発見次第
    報告しろ

ギヒョン:キム・ヒョンジュンは危険人物ではありません

刑事:キム・ヒョンジュンは警察の銃を奪い脱走した
    殺人容疑者です もう一度言う・・・
    何をしてるんですか!

ソヌ:チーム長

ギヒョン:鎮圧過程で我が要員が危険な目に遭うかもしれません

ソヌ:チーム長いまのこの状況で止める事は困難です
   我々が先にヒョンジュンさんを見つけなければなりません



ナナ:はい、チーム長その通りです
    キム・ジョンスさんの家の近くのコンビニの監視カメラに
    オ班長の車が通りすぎるのが映ってその次の交差点から
    痕跡が消えました 携帯も切れています

ギヒョン:継続して追跡してすぐに連絡しろ

ナナ:はい、チーム長

ギヒョン:我々が把握した情報は、管内の警察以外には
     誰も知ることが出来ない オ班長がキム・ジョンスを
     連れているんだ

ソヌ:では、ヒョンジュンさんは

ギヒョン:キム・ヒョンジュンは我々よりも早く感づいたんだろう
      オ班長の狙いは何なのか、キム・ジョンスを何故連れて
      行ったのか早く探し出さねばならない

オ班長:おまえ、絶対に俺の目の前に現れずに静かに隠れて
     暮らせと言ったよな

ジョンス:はい

オ班長:それなのに、また事件を起こしたのか?
     お前みたいなやつは死ぬべきだ
     どうして俺がお前みたいなヤツのおかげで・・
     ジョンスよ、もう終わりにしよう
     ジョンス、立てこの野郎!

ヒョンジュン:以前センターで起きた事・・・全部聞いたよ
        先輩や僕の兄さんをこんな風にしたやつを
        僕が必ず捕まえてやる
        さっきセンターで僕に何を言いたかったんだ?

:ヒョ、ヒョンジュン

ヒョンジュン:心配しないで僕を信じて話してくれ お願いだ

サンホ:死ぬ数日前にホヨンが訪ねて来たんだ 酒にとても酔って
     自分はこのままやられっぱなしでいないと言って
     再びもとに戻す事は出来ないけれど今からでも正しくすることが
     出来ると 証拠があると言ったんだ 自分だけが知る場所に
      こっそり隠してあると

ジョンス:カン・ホヨンおまえ何をしてるんだ

ヒョンジュン:ホヨンがだから僕を・・

サンホ:本当に後ろにオ班長がいるのか?

オ班長:カン・ホヨンがお前に見せる物があると言ったんだな

ヒョンジュン:はい
        ホヨンが過去の事件と関連した証拠になりうる何かを
        持って居るかもしれません


テ刑事:俺だ

ヒョンジュン:これでわかりました
        オ班長が何を狙っていたのか

テ刑事:なに?



ギヒョン:オ班長は我々が自分の正体に気が付いていると言う事実を
      まだ知らない
      証拠を見つけてキム・ジョンスを自殺に見せかけて
      完璧に逃れようとしているんだ

ミニョン:チーム長 ヒョンジュンさんの携帯の電源が入ったそうです

ギヒョン:位置はどこだ

ミニョン:チェ・サンホの店の近くだそうです

ソヌ:行かなければなりません
   ヒョンジュンさんが危険になるかもしれません

ギヒョン:いや、ちょっと待て
     なんか変だぞ

刑事:追え!早く!
    キム・ヒョンジュン!
    じっとしろ!

ギヒョン:キム・ヒョンジュンがそっちの方へ警察を誘導したんだ
      チェ・サンホの作業車両の位置を把握してくれ

ナナ:位置把握出来ました
    研修院の方へ向かっている途中です

ヒョンジュン:この全ての事件が始まった場所でしょう
        キム・ジョンスを自殺に偽装して処理するのに最も
        自然な場所 研修院です

ジョンス:た、助けてください

      私はこの録音ファイルで全ての罪を明らかにして、
      贖罪の意味で人生を終えます
      私は14年前青少年センターで勤務していた当時
      私の恥部を目撃したモジウンをモ・ジウンを争った末
      殺しました  犯行の事実を全てしったキム・テジュンを
      自動車事故に偽造して殺そうとしました
      その後、私の犯罪の事実を全て知っているカン・ホヨン
      オ班長、オ班長! これは僕ではありません

      カン・ホヨンとキム・テジュンは僕ではありません
      お前がしたんじゃないか

ヒョンジュン:ナイフを捨てろ

ジョンス:ヒョンジュン、ヒョンジュン助けてくれ
     俺はジウンは・・ 失敗だったんだ
     俺はジウンを殺してない ただのミスだ
     お前の兄さんのテジュンはこいつがやったんだ

ヒョンジュン:黙れ!

オ班長:どうやってここが分ったんだ

ヒョンジュン:そのナイフを捨ててください

        さっきの話は全て事実ですか?

オ班長:そうだ

ヒョンジュン:ホヨンもあなたが殺したんですか?
        事件当日のアリバイを捏造し



        14年もの間
        女学生の死を隠蔽し、それをもみ消すために
        事故をおこし一人の人間の人生を台無しにして
        それでも足りずお前たちがそんな目にあわせた
        子どもたちはやっと16か17歳だったんだ
        あなたの娘位の子どもたちだったんだ
        言ってください、何故そんな事をしたんですか
        いったいなぜ僕の兄さんにあんなことをしたんだ
        言ってください 早く話せ!

オ班長:なんですか?
     何ですかこれは

:この程度あれば十分なはずです

オ班長:どうしようと言うんですか

ジョンス:お父さん
  
:若者の人生を救うのだと思って一度だけ目をつぶってください
 ミスだったそうです

オ班長:ミスだと? 虫けらのような奴が幼い子たちにしたことが
     ミスだと言うのか?

:いずれにしても死んだ人は死んだんだ
 生きている人はなんとしても生きなければならないじゃないですか

オ班長:公務執行妨害と買収容疑であんたまで一緒に
     逮捕する前にこの金を持って出て行ってくれ
     おい、こっちへ来い 来い!この野郎!

:娘さんが不治の病だと聞きました
 だからあちこちから借金を沢山していると聞いたが

オ班長:だまれ、さあこっちに来ないか この野郎!

ジョンス:お父さん

:これでは、足りないんですか?
 では、私が何をしてあげたらいいですか?

オ班長:あー、こいつらは本当に!


オ班長:はい、強力犯オ・ジョンテクです

ジョンス:オ班長

オ班長:お前 目立つことはするなと言っただろう

刑事:行ってきます

オ班長:おまえ何度も電話するな

ジョンス:テジュンが全てを知ったようなんです
      俺がジウンを頃いた事を

オ班長:なに? 
     テジュンがそれをどうしてわかったんだ

ジョンス:ホヨンが吐いたみたいです

オ班長:オ・ジョンテクです
     あー、テジュン

テジュン:おじさん、話したい事があって
      あー、そうか、どんな話だ?
      じゃあ、俺が交差点に行くから
      それまで誰にも話したらだめだぞ
      分かったな

テジュン:助けてください

オ班長:590番 待機しろ私が近くにいます
     私が出動します

テジュン:助けてください


ヒョンジュン:銃をおろしてください
        おろしてください さあ!

オ班長:ヒョンジュン、俺はお前が警察官になった時
     俺は誰よりもうれしかった また、恐ろしくもあった
     俺は警察である前に娘を助ける事が出来る父親に
     なりたかった
 もっと前に終わらせなければならなかったが
     余りにも遅くなってしまった

ヒョンジュン:やめろ!

オ班長:すまない  テジュン・・



ヒョンジュンの母:来たの

ヒョンジュン:だから看病人を雇えばいいのに

ヒョンジュンの母:連絡もなしになんで来たの?

ヒョンジュン:近くに突然仕事が出来たから
        ついでに  また痩せたね

ヒョンジュンの母:兄さんが最近ずっと大変だったの
           兄さんはずっとこの固いベッドに365日寝ているのに
           私がどうして温かい部屋に寝て居られるというの
           それが出来ないのが親よ

ヒョンジュン:僕がするよ お母さんはちょっと休んで

      


**************************************************************

40分まで聞き取りしました

聞き間違い、誤訳の可能性があります
ご容赦ください <(_ _)>




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ヒョンジュン兄:違いますよ おじさん 
          僕じゃありません

ヒョンジュン:おかあさん、おかあさん
        兄さん!
        待ってくれ 兄さん!

14話

ギヒョン:研修院でなにがあったのか・・ 
     知っています
     あの当時、センターが運営していた研修院の
     管理を担当していましたね・・この人が
     そうですか?
     そういう目に遭ったと言う事は、チェ・スンホさん
     以外にも何人かいたはずです
     辛かっただろうと思います その日からチェ・スンホ
     さんの人生が停止してしまったと言う事も・・
     2003年8月村の祝祭があったと言う事を覚えて
     いらっしゃいますか?チェ・スンホさんは、研修院に
     掃除をしに行く日だったんですよね あの日、研修院
     に行ったのはチェ・スンホさんですか?

スンホ:ヤツが手を出したのは初めにカン・ホヨン、その次が
     僕だったはずです  あの日研修院に行ったのは
     僕じゃありません
     その時はよかったと思ったんです あの獣のようなヤツが
     気に入った子が他にいると言う事に・・

ギヒョン:それは誰だったんですか
      もしかして・・この学生ですか?

ナナファン:41歳 キム・ジョンス
       ナドゥル川事件が起きる前の数年間
       センター内の行政室長として仕事をしていて
       退職しているのですが退所者の名簿には
       漏れていました それでなんだか怪しいと思って
       調査してみたら家も車も全てセンター長キム・
       ホンジュンの名義になっていました けれど
       戸籍には載っていない事を見るとおそらく隠し子
       の様です 当時の居住地が不明なので調査中です
       
ギヒョン:キム・ヒョンジュンについては?

ナナファン:ヒョンジュンさんの昔の記録に些細な警察記録が
       ありますが どうやらお父さんが亡くなった後
       放蕩したようです そうしていてセンターから奨学金を
       貰って警察大学に入学してます その後はご存じの通りです
       家族関係は母親と兄がいますが 兄はひき逃げ事故に遭い
       未だに病院で寝たきりのようです
       だからなのか、ヒョンジュンさんから家族の話を一度も聞いた
       事がありません

ミニョン:はい、わかりました
     チーム長、キム・ジョンスのカードや携帯の記録まで使用記録が
     まったくありませんでした
     警察に知らせて共助を受ける方が良いのではないでしょうか

ハン:犯人はテ刑事がキム・ヒョンジュン要員を疑っていたと言う事を
    前もって知っていたのではないでしょうか
    しかし、カン・ホヨンは何故近い警察を差し置いてヒョンジュン
    先輩を選んだんでしょうか?

ギヒョン:まだ駄目だ、もっと確実になるまでは

ミニョン:キム・ジョンスがモ・ジウンの口封じのために殺害を
     したのでしょうか

ギヒョン:過去の記録を見るとキム・ジョンスはモ・ジウンが
      殺害された日はセンターに出張したと確認されている

ミニョン:では、いったい・・

ギヒョン:容疑を晴らすためにもっと確実なアリバイが必要だった

ハン:チーム長、これをちょっと見てください
    ヒョンジュン先輩の供述した内容です
    初めは被害者を連れて歩いた人物を見たと言っていたのに
    後ではその供述を撤回しています



ギヒョン:君は14年もの間ひとりでナドゥル川事件を追跡してきた
      自分が殺人容疑者として疑われている状況でありながら
      最後まで自分が知っている過去の事件の事実を語らなかった
      
ヒョンジュン:なにがおっしゃりたいんですか

ギヒョン:一方では真実を明らかにするために執着しているが、その
      一方では避けたいと言う心理、君は両方の感情のために 
      推察するしかないのだ 何故なら、誰にも知られたくない何かを
      隠しているから

ヒョンジュン:チーム長

ギヒョン:それがこの事件が君にとって重要な人がかかわっている
      からなのではないか 事故に遭い病院に寝たきりの兄が
      いるそうだな

ヒョンジュン:それがこの件とどんな関係があるんですか
        いま、僕の調査をしているんですか?

ギヒョン:君は、モ・ジウンが殺害されたあの日、兄さんを見たんだ

ギヒョン:供述書に書かれている帽子を深くかぶってジウンと会っていた
      背の高い男・・・初めは兄だと思ったが後では兄ではないと
      言っているな、何故そうしたのだろうか
      君は兄さんがモ・ジウンを殺した犯人だと疑っていたから
      それが事実だろうかと怖かったんだろう
      あの時はそれが君が兄さんを守る事が出来る最善だった
      はずだ 君の兄がモ・ジウンを殺したかもしれないと言う恐れが
      絶え間なく君を苦しめただろうから
      兄さんが事故に遭い、これ以上それを確認する方法がなくなって
      しまった状態なので

ヒョンジュン:やめてください

ギヒョン:もちろん、考えてみただろう、もしも君の兄がナドゥル川事件の本当の
      犯人だったら何故、いったい何のせいでモ・ジウンを殺したりしたのか
      
ヒョンジュン:やめてくださいと言ったはずです

ギヒョン:14年前センターでは、隠密に性的虐待が繰り広げられていた
      
ヒョンジュン:それは、どう言う事ですか?

ギヒョン:全く知らなかったのか?
     当時の行政室長キム・ジョンス、ヤツが常習的に男の子
     たちに手を出していたと言う事が確認された
     センターないで持続的に性的悪戯を受けていた人たちは
     カン・ホヨン、チェ・サンホ、そして・・・モ・ジウンが偶然に
     目撃したもう一人の被害者キム・テジュン君の兄さんだ
     不幸な事だが君の兄さんもその被害者たちの一人だったんだ
     ところがモ・ジウンがそれを目撃したんだキム・テジュンの
     羞恥心は大きかった事だろうひとりしかいない弟にそんな目に
     遭っていた事実を知られると言う事はゾッとする事だったはずだ
     なぜなら、君とって兄さんは父親代わりだったはずだから
     だから、あの日君の兄さんはモ・ジウンに先に会ったんだ
     初めは自分を本当に見たのか確認しようとしたんだろう
     しかし、確信を持ったんだ このままでは駄目だと思ったんだろう
     なんとしても口を封じなければならないと言う思いだけだったはずだ
     
ギヒョン:どう思う? 俺のプロファイルに間違いがあるなら言ってくれ

ヒョンジュン:いい加減な事を言うな

ギヒョン:キム・ヒョンジュン真の犯人を明らかにしたかったのか?それとも
      君の兄さんの犯行がバレるかと恐れてただ隠したかったのか?

ヒョンジュン:黙れ、黙れ!


ギヒョン:さあもう一度この事件に戻ろう
      あの日本当にカン・ホヨンに会えなかったのか?

ヒョンジュン:なに?

ギヒョン:事件を完全に隠すために君が本当にカン・ホヨンを
     殺害したんじゃないのかと言っているんだ

ヒョンジュン:あんたに何がわかる
        何をしっていてそんな事を言うんだ

ギヒョン:言え、カン・ホヨンを殺したんだろう?

ヒョンジュン:その口を閉じろ!

ハン:ソヌ先輩

ミニョン:中に入って止めた方が良いのではないですか

ソヌ:じっとして チーム長に考えがおありになるのよ
   ちょっと待ちなさい

ヒョンジュン:離せ!離せ! 手を離せよ!

ギヒョン:俺の話を聞け、キム・ヒョンジュン
      今は外で俺たちがしている話は聞こえないはずだ
      どういうことかわかるか?

オ班長:見物にでも来たのか?行って仕事をしろ

ギヒョン:自然にふるまえ
      まだ俺たちを見ているかもしれないから

ミニョン:はい、私です

ナナファン:キム・ジョンスの位置を見つけたみたい
       もしかしてまだ父親名義の車を乗り回していないかと思って
       調査してみたんだけれど 車種も高級セダンでセンター長とは
       まったく関連のない地域で速度違反、駐車違反の記録が出たわ
       
ギヒョン:キム・ジョンス ナドゥル川事件当日のアリバイが偽造されているはずだ
     キム・ジョンスが君の兄やカン・ホヨンに命じて、モ・ジウンを連れてこい
     と言った後、口封じのために殺害したんだ
     警察内部の誰かがその後を始末したはずだ

ヒョンジュン:警察内部に事件を偽造した共犯がいると言う事ですか

ギヒョン:それが14年もの間ナドゥル川事件を未解決にするしかなかった
      理由だろう カン・ホヨンは恐れに震えていた  いつか自分も
      同じ目に遭うだろうと思っていたから しかし何故警察に知らせる
      事が出来なかったと思うか? 俺は君の兄さんの事故も捏造されて
      いると思っている モ・ジウンが死んで、キム・ジョンスを最も疑って
      いた人物は君の兄さんだったはずだ
      なんとしても口を封じなければならなかったはずだ
      カン・ホヨンは自分が生き残るために証拠になるだけの何かを
      隠しておいたんだろう 君に会い事実を打ち明けてそれを見せようと
      していたのだ

ヒョンジュン:事件を偽造したのが誰だとお考えですか?

ギヒョン:それが誰であろうと、これで動き始めるだろう

オ班長:まったく変態野郎 女じゃなくて男の子だったのか?
     こっちに来い!こっちに来い!

ジョンス:暴力は止めてくださいよ

オ班長:この変態野郎 変態野郎
     おい、お前何人にやったんだ

ジョンス:なにをですか
      あ・・6人・・ 別に意味はありませんでした
      ただ・・可愛いから

オ班長:あー、この変態野郎 まったく
     お前、ジウンは何故殺したんだ あ?
     モ・ジウンは何故殺したんだ!
     おい、答えろ、答えないのか!

ソヌ:一帯を捜索しましたが、痕跡が全くありません


ギヒョン:それが14年もの間ナドゥル川事件を未解決にするしかなかった
      理由だろう 俺は君の兄さんの事故も偽造されたと思っている

刑事:何の用ですか?

ヒョンジュン:テ刑事を呼んでください

:今ですか?



ヒョンジュン:今すぐにお聞かせしたい重要な話が
        あります

テ刑事:なんだ、重要な話ってのは


ナナファン:チーム長、仰っていた2003年8月12日のヒョンジュンさんの
       お兄さんのオートバイ事故の現場に出頭した警察官を
       調べたのですが、オ・ジョンテク刑事でした

ソヌ:これが本当に誰かの脚本通りに動いているのだとしたら
   我々を良く知っている人かキム・ヒョンジュンさんの動線を
   良く知る人のはずです

ギヒョン:キム・ヒョンジュンについて誰よりも良く知っていて
      過去から現在まで事件を見守り全ての統治が可能な者
      

オ班長:お前たち何か見物でもしてるのか?
     さっさと仕事をしろ

ギヒョン:オ班長だ・・

テ刑事:なに?お前それは確実なのか?

ヒョンジュン:何故僕たちが二人ともが長い時間その事件を
        調査しながら何一つ明らかに出来なかったんでしょうか
        何故カン・ホヨンは警察に明かせずに僕を呼んだのでしょうか
        警察の内部に事件を偽造した人がいたからです
        僕は最初ジウンを連れて行った男をみたと陳述しました
        それが僕の兄さんの様だったと言う事も・・
        そうしていて後で陳述を翻しました他の人と見間違えたと
        何故オ班長は(僕に)そうさせたのでしょうか?

テ刑事:お前に言葉を変えろと言ったのか?

ヒョンジュン:理由は一つでしょう
        キム・ジョンスとかかわりがある誰とも疑いを持たせては
        ならないから それが自分自身を守る道だから

テ刑事:いや、確実な証拠がみつかるまで決めつけたらだめだ

ヒョンジュン:キム・ジョンスのアリバイを調査した刑事が誰なのか
        ご存じですね その当時カン・ホヨンの嫌疑を晴らして
        やった刑事は? あの日僕の兄の事故現場に最も
        早く到着したのもオ班長だったんです
        あの日の勤務記録を確認してみてください
        キム・ジョンスも必ず間違いなくオ班長が連れて行った
        んです  僕を解放してください
        オ班長を止めなければなりません

テ刑事:だめだ、それじゃお前が怪我するかもしれない

ヒョンジュン:解放してください
        これは僕が解決しなければならない事なんです
        テ刑事

テ刑事:おい、これがどれだけ大きな問題なのか分かってるか?
     これが万一にもしくじったら・・

ヒョンジュン:心配しないでください
        これは全て僕の責任ですから

テ刑事:オ班長の位置が分ったらいの一番に俺に連絡しろよ
     分かったな

ヒョンジュン:はい

テ刑事:まともに一発殴れ
     お前に何か起きてもこれでチャラだぞ


ジウン:オッパ 本当に大丈夫なのよね

テジュン:うん、俺は大丈夫だ 俺が全部やめさせるよ
      二度とあんなことが起きないように

ジウン:あ・・ホヨン先輩
    待ってよ、ヒョンジュン先輩はどこにいるの?

ジョンス:アンニョン



************************************************::

20分辺りまで聞き取りしました 
聞き間違い 誤訳の可能性があります
ご了承ください<(_ _)>



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ミニョン:形態を見る事が出来ないほどに死体が
     腐敗しています 殺害後にすぐにここに遺棄
     したのでしょうか?

ハン:いえ、死体を遺棄したのはおそらく去る26日以降
    だったはずです

ミニョン:では、犯人は半月を越えて遺体を補完していたという
     んですか?

ハン:はい  放流期間を避けていたのでしょう
   チョンジュダムは水位調節のために夏には常に計画された
   日にちに放流をします
   放流は前もって掲示されますが、最近は15日ごとに1回
   ずつ放流しています  
    犯人は放流が終わった後に死体が流れないように
   放流が終わった後に、遺体が流れないように安全な場所に
   死体を遺棄したんでしょう

ミニョン:一見すると死体が見えないように死体を放置したように
     見えますが 実際は一定期間内に死体が発見される
     ように緻密に計画されていたんですね

ハン:そのとおりです
    放流後に水位管理人が水位をチェックする時間まで全て
    知っていたんです
    毎年これくらいの頃にナドゥル川に渡って来る鳥がいます
    ここがビューポイントです

ミニョン:それが今この事件とどんな関係が?

ハン:常に新聞に記事が出るじゃないですか ここ話祝賀現場で
   写真んを撮影しているので、今年も間違いなく誰かが
   ここから写真を撮影しているはずです


ナナファン:センターについて詳細に調べてみましたが
        大きな問題なしに運営されてきました
        国から与えられる感謝牌も数回受けていて
        今14年前にセンターで勤務していた職員たちの
        名簿を調べていますがとても昔の事で、火災で
        資料が失われていてコンなんです

ギヒョン:火災?

ナナファン:はい、2004年に火災事件が発生した記録があります
       
ギヒョン:詳しく調べてみろ、火災の原因が何なのか
      関連している人が誰なのか

ナナファン:はい、チーム長



ギヒョン:工事中なので人があまり立ち入らない場所
      何故、約束の場所をここに決めたのだろうか
      センターは二人にとって慣れ親しんだ場所だ
      暫く利用されていない場所であれば安全だと
      思ったのだろう
      ここは何かを隠すのには最適な場所だカン・ホヨンが
      隠した場所14年が過ぎキム・ヒョンジュンに見せようとしたもの
      それは何だったのだろうか
      犯人は外部の視線が完璧に遮断された最短の距離を
      利用して死体を運搬した


センター長:ここを何故訪ねてきたんだ  私がしばらくの間
        連絡もするなと言っただろう カン・ホヨンを本当に
        お前が殺したのか



センター長:この場所が安定するまで保護者の人たちが
        我々の姿をそれはもうすべて世話をしてくれました
        しかしこんなことで再び会う事になるとは本当に思いも
        しませんでした

ソヌ:過去の事件の事で幾つかお尋ねしたいことがあります

センター長:いやその事が今回とどんな関係があるんですか
        何故いまになってまた・・  しょっちゅう傷を
        触らないでください 我々はですねその事で苦痛を
        十分に味わいました

ソヌ:もしかして、当時センター内で何か問題のようなことは
   ありませんでしたか?

センター長:このセンター内でそのセンターの事件と関連が
        ある人は一人もいないと既に結論が出ています
        こんなことが起きる度にこのセンターを訪ねて着て
        何を大騒ぎするんですか  それから、カン・ホヨンが 
        本当にこのセンターで殺害されたと言うのは本当なんですか

オ刑事:それは既に我々が調査中です

センター長:私はですね、その言葉な信じません
        私はこれ以上話す事がないので、これで皆さん
        帰ってください

ギヒョン:センター長が何かを隠している

ソヌ:はい、過去の事件についてやりすぎるほど防御的です
   センター長もなんらかの関連があると言う事でしょうか

ギヒョン:どうやらモ・ジウンが死ぬ前にセンター内で何かが
      起きていたようだ


ナナファン:さっき言ったように火災事件について調査して
       見たんですが

ギヒョン:話してくれ

ナナファン:ナドゥル川事件発生した6か月後、2004年2月に
       センターに放火したと推察される事件が起きました
       当時容疑者として上がっていた人物名簿の中に
       怪しい人を見つけたのですが チェ・サンホ 現在
       32歳、放火と推察される2004年当時18歳でした
       当時チェ・サンホはセンターに通っていましたが
       放火が起きた時の似た時期に妹のチェ・ヒジンの
       自殺事件がありました  そのせいでチェ・サンホが
       放火事件の最有力容疑者になりました
       警察に捕らえられたチェ・サンホはセンター職員たちに
       向けて「皆殺しにしてやる」と言って暴れたと言う
       証言記録が残っています

ハン:放火犯たちは火をつけながら快感を感じるのは
    衝動制御障害である可能性が高いです
    連続放火犯が連続殺人者に発展する可能性も
    高いと言えますがカン・ホヨン殺害事件に見られる
    行動特性とは隔たりがあります

ソヌ:連続放火犯の場合、この様に潜伏期間が長く
   ありません 継続して同じ地域に住んでいたなら
   間違いなくもっと多くの放火が発生していたはずです
   今回の場合は、快楽ではない恨みや怒りによる物の
   可能性が高いです

ナナファン:チェ・サンホは些細な暴力事件にかかわった
        履歴もあります
       青少年センターの保安施設問題で数回
       (刑務所に)出入りしています

ミニョン:センター内に設置された監視カメラについても
     誰よりも良く知っているでしょうね

ハン:チェ・サンホがセンターに不満を持って放火を犯した
    とすると、過去のナドゥル川事件と何か関連がある
    かもしれません

ソヌ:過去に解決出来なかった或る事件を公にさせようと
   したなら、既に殺人動機を持って居るでしょう
   自殺した妹の写真見る事が出来ますか?

ナナファン:もちろん、 ちょっと待って
       送ったわ

ソヌ:チェ・サンホの妹チェ・ヒジンはモ・ジウンと同じセンターに
   通っていました


ヒジン:男の子と女の子が二人でいたんだけど

ジウン:へえ、本当? びっくり



ナナファン:もしかして、センター内で性暴行のような事が
       あったとしたら、それがチェ・ヒジンの自殺の原因
       になりえませんか?
       もしもモ・ジウンが何かを知っていて、口封じの
       ために殺害されたとしたら

ミニョン:過去にもそのような推察からセンター内の全ての
     女学生たちを対象に調査をしてみましたがなにも
     怪しい点が見つかりませんでした

ハン:初めに性犯罪の履歴があったコ・ヨンミンが容疑者と
    して見られたのもその理由からだったんです

ギヒョン:青少年センターのような閉鎖性の強い場合は
      捜査が隠蔽された可能性も排除する事が出来ない

ハン:もしもチェ・ヘジンが自殺した理由が、センター内の
    性的悪戯や性暴力だったならば、被害者が一人では
    ないはずです モ・ジウンも被害者の一人である
    かもしれません

ソヌ:私はちょっと行ってきたい場所があります
   戻って来て連絡します

ギヒョン:チェ・ヒジンの自殺の原因と動悸についてもう少し
      詳しく調べてくれ
      君は過去の事件の容疑者たちをもう一度調べてくれ
      ミニョンは俺と一緒に行こう

ミニョン:はい

ヒジン:ねえ

ジウン:うん?

ヒジン:あれ、聞いた?
     あの研修院で二人でいたって

ジウン:研修院で? なによ 嫌になっちゃう
     鳥肌がたつ

ヒジン:そうだって

ハン:もしもチェ・ヘジンが自殺した理由が、センター内の
    性的悪戯や性暴力だったならば、被害者が一人では
    ないはずです モ・ジウンも被害者の一人である
    かもしれません


ナナファン:チェ・サンホは学生時代は模範生でした
       成績も上位の方でした
       創意力競争大会数学競争大会で幼い頃から
       受賞記録も華麗です

ミニョン:チェ・サンホさんですね
     我々はNCIから来ました
     2004年青少年センターの放火事件と関連して
     幾つかお尋ねしたい事があります

サンホ:その件ならば、それ以上言う事はありません
     随分前に終わった事なので 何故・・

ギヒョン:センターに火をつけたのは、チェ・サンホさん
      ですか?

サンホ:僕ではないと言ってるじゃないですか

ギヒョン:ご存じの通り我々はその件で責任を問おうと言う
      のではありません

ミニョン:最近の殺人事件と関連して過去ナドゥル川事件当時
     センターであった事件を今一度再捜査しています
     協力をお願いします

サンホ:なにもありませんでした

ミニョン:では、妹さんが自殺された理由をお尋ねしてもいいですか

ギヒョン:話してください
      妹さんの自殺はセンターと関連がありますか?

サンホ:違うといってるだろう 
     これ以上言う事はありません、もう帰ってください

ギヒョン:一つだけお尋ねします
      妹さんはセンターで良くない目に遭いましたか?

サンホ:あんたたちは分からないさ 帰れ
     何も言うことは無い

ギヒョン:今更何を隠そうとされているんですか

サンホ:さっさと帰れよ
     
ギヒョン:その事で多くの人が死んだと思っているんですか
      分かりました、分かりました

      目をちゃんと合わせられないほど対人関係が不安なうえ
      憂鬱から怒りまで急劇な性格変化を見せる幾つかの症状
      積んでいた薬の封筒手首に残るリストカットの跡
      見もせずに置かれたままの宅配の箱が語ってくれる
      衝動的な消費パターン典型的なBPDの特徴だ
      
ミニョン:BPDの患者たちは弱い姿を見せながらも一時的な圧迫に
     さらされると直ちに衝動的な姿に変化します
     警戒性の人格障害を持つ人の中の相当数は、自身が
     愛情を持って居る対象を失うか、幼い頃の虐待、または
     性的トラウマが原因になる場合が多いです
     チェ・サンホもそのようなケースでしょう

ギヒョン:だが、BPD患者の大部分は、自分を捨てられるかもしれない
      と言う恐怖を持って居る自分d家のエゴが強い部類に近い
      妹の死に起因する復讐心により放火を行うだろうと言う
      プロファイルとは合致しない

      あぁ・・

ナナファン:チーム長、チェ・ヒジンの自殺理由が分かったようです
       チェ・ヒジンの高等学校の資料を調べた所、チェ・ヒジンが
       自殺した2004年学校暴力対策会議録を調べてみましたが
       そこにチェ・ヒジンの名前がありました
       おそらくチェ・ヒジンはセンター内の暴力とは別の学校暴力
       に苦しんで極端な選択をしたようです


ジウン:オンニ、私たち祝祭をみにいこうよ

ソヌ:はい、チーム長

ギヒョン:チェ・サンホの法か原因は妹のせいではない
      可能性が大きい チェ・サンホ本人がセンターで
      過去にどんな目に遭っていたのかそれを明らかに
      しなければならない

ヒョンジュン兄:違います
          母さん
          兄さん!・・ 兄さん


*************************************************************

最後ですが、ヒョンジュンの実の兄か 知り合いの先輩に
当たる人なのか いまいち顔で判断がつきません><。

後でわかったら訂正します。





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テ刑事:だからお前が言うにはカン・ホヨンが先に会おうと言ったのに
    現れなかった・・ 
    だったらこれをどう説明するんだ

ヒョンジュン:僕がナドゥル川事件を隠蔽しようとコ・ヨンミンを殺したと
        思っているんですか

テ刑事:おい、今は俺の思っている事が重要なんじゃない
    今は、これが重要なんだよ

ヒョンジュン:刑事さんは以前から僕をナドゥル川事件の犯人だと
        思っていましたね

テ刑事:だから?

ヒョンジュン:ナドゥル川事件は、刑事さんが強行犯配属辞令を
        受けた後、初めて担当した殺人事件でした
        被害者の無念を晴らす事が出来なかった罪悪感で
        絶え間なく過去の事件の証拠を探し出したのでしょう
        そして、その執着は徐々に大きくなるばかりで

テ刑事:その口を閉じろ

ヒョンジュン:僕が本当の犯人なら、あたかも告知するかのように
        指紋をつけて監視カメラに写るような愚かな事をすると
        思うのですか
        いちど良く考えてみてください
        過去の事件に執着したために全ての証拠をこじつけて
        照合していないか

テ刑事:おまえ、ふざけた事を言うな

ヒョンジュン:本当にナドゥル川の事件を解決したいのですか?

テ刑事:黙れ!このやろう

ヒョンジュン:本当にホヨンを殺した犯人をみつけてください
        それがテ刑事のなさるべき仕事です

テ刑事:おい・・ふざけたことを言うな
     過去には免れられてもお前今回は逃れられないぞ

オ刑事:なにしてる 報告なしにこれはどういう事だ
    お前何やってるんだ
    何か起きたら報告しろと言っただろう この野郎!

刑事:班長が出張されている時に慌ただしく起きたもので

オ刑事:二人とも出ろ・・ 手て行けお前ら
    ヒョンジュン  何があったんだ これは

ミニョン:先輩

ソヌ:有難う
   幼い頃休みになるとチョンジュ市に行っていたの
   母方の祖母宅がそこにあったから
   


ミニョン:もしかして、先輩もナドゥル川事件について調べて
     いたんですか?

ソヌ:私・・・遺体の第一発見者なの

ミニョン:えっ?

店主:あんたこれ、盗んだカードでしょう

ジス:違いますよ

店主:あんたのお母さんはそんなふうに教育したの!
   あんたのお母さんを連れて来なさい 早く!

ジス:違いますよ 私今お兄ちゃんの友達の使いで
    あそこ・・

店主:違うって 何が違うの! いいわ 警察呼ぶから

ソヌ:この子が悪いんじゃありませんよ、私がて見ました
   この子の言う通りですよ

ジス:これ、使ってください 濡れちゃったわね

ソヌ:いいえ大丈夫よ 家に迎えに来てと言ったから

ジス:使ってください 私借りたままじゃいられないから

女性:失踪したあの子どうなったの?
    なにか酷い目にあったんじゃない?

女性:まあ、中学生にしかなっていない子にどうして
    そんな事を言うの

女性:世の中が物騒だから言うのよ

女性:考えただけでも恐ろしい




オ刑事:カン・ホヨンがお前に見せたいものがあると言った
    と言うんだな

ヒョンジュン:はい
        ホヨンが過去の事件と関連した証拠になりえる
        何かを持って居たかもしれません


ヒョンジュン:過ぎた事件にたいする執着のせいで
        すべての証拠を都合よく照らし合わせていないか
        

:絶対に誰にも言ったらだめだ
 俺が何を言いたいのかわかるな

オ刑事:いいな、勉強を頑張れよ
    頑張れ

ヒョンジュン:はい、帰ります

テ刑事:先輩、ヤツを返すんですか?

オ刑事:容疑者が山ほどいるのに若いやつに執着
    している暇なんかないぞ

テ刑事:ヤツは事件当時のアリバイがはっきりしません
     おびえていて証言を変えたりしてるじゃないですか

オ刑事:まったく、ようやく17歳になったばかりだ
やっと集中して勉強している子どもだぞ
   関係ない子を捕えずに他の容疑者を探せ



オ刑事:いらっしゃい
    午前に通話したオ・ジョンテクです

ギヒョン:カン・ギヒョンです
      キム・ヒョンジュンは今、どこにいますか

オ刑事:尋問室にいます

ギヒョン:事前通報なしに我々要員を逮捕なさった場合
      それに伴う結果に関して十分に考慮なさったと
      みなします  特別な状況証拠なしに見込み捜査
      されたのであれば、その部分に対しても責任を問います
      また、マスコミに先ず公表した部分にたいしても
      責任を取っていただきます

刑事:それは、あまりにも残された証拠がおおかったので・・

ソヌ:キム・ヒョンジュン要員は過去のナドゥル川事件を
   捜査中でした  その事件に関連した誰かが濡れ衣を
   着せようとしたと言うのが我々の考えです

テ刑事:ナドゥル川事件の犯人がカン・ホヨンを殺害したと言う
     事実は同意されるのですか?
     NCIがこんなにも信頼しているプロファイルの結果が
     ひとりの人物を指していて、それを証明したと言うのが
     そちらだとしたら
     そのファイル、覚えていらっしゃいますか?

横断幕 警察がプロファイリングに出会う  

ギヒョン:はじめまして 連続殺人犯を示すには年齢もそうですが
      その背景、それから・・・

刑事ら:おつかれさまでした

ギヒョン:有難うございました

テ刑事:ほかでもないのですが、私がこんかい調査している事件なんです
     最も問題なのはこの年齢・・


テ刑事:私が、キム・ヒョンジュンを過去の事件の犯人だと考え
     ずっと監視してきたのはまさにチーム長に依頼したプロファイル
     によるものでした
     死体の遺棄場所をみると犯人はこの地域をとても良く
     知っている人物  科捜研の解剖結果ナドゥル川事件とカン・
     ホヨン事件この死因はどちらも強い力による絞殺と言う結果が
     出されました 犯人は犯罪をすっかり消せるほどスマートで
     警察の捜査過程を良く知っている人物であろう
     犯罪経歴があるか、法執行に関連した職業であると言える
     ご存じの通り長期未解決事件の犯人の場合、不安感と
     自信感が共存するために犯罪現場や被害者を再び訪ねる
     場合が多いです  捜査にも積極的に関心を見せるとか
     加えて関与したりもします チョンジュに里帰りする度
     被害者の墓を参っていた人が誰だと思いますか?
     また、ナドゥル川事件に持続的関心を持ち毎回我が署に
     連絡していた人は14年前被害者であるコ・」ジウンと
     現在殺害されたカン・ホヨン、二人ともと関係があり二人が
     死ぬ前に最後に接触した人物
     プロファイル上この全てがキム・ヒョンジュン、この一人の
     人物を示しています
     さあ、これが全て偶然でしょうか?

ハン:刑事さん、刑事さんが行ったプロファイルには決定的な
   誤りがあります  犯人は犯罪前歴があるとか、法執行知識が
   あるだろうと言うのは、過去の事件の際キム・ヒョンジュン要員は
   なんの関連もない状況でしょう

テ刑事:はい、犯罪の前歴はありません
     事件が発生する前までキム・ヒョンジュン要員は些細な
     暴力事件で所内に出入りしていました
     もちろん、法執行についてよく知っていたでしょう

ミニョン:それでは年齢は?
      ヒョンジュンさんはたかだか17歳だったんです

テ刑事:年齢ですか? チーム長がおっしゃっていましたね
     年齢は最も推定するのが難しい部分であると・・
     ただ年齢が合わないからと言ってむやみに排除
     してはならないとおっしゃったこと、覚えておられますか?


ミニョン:ソヌ先輩の言う通り、罠に嵌められたのは確かなようです

ハン:犯人はテ刑事がキム・ヒョンジュン要員を疑っていた事を
   前もって知っていたのではないでしょうか

ギヒョン:カン・ホヨンは自分が知っている過去の事を
      キム・ヒョンジュンに打ち明けようとしていたのだろう
      誰かがカン・ホヨンをずっと監視していて、キム・
      ヒョンジュンと会う事を知り、計画をたてたのだろう

ミニョン:それと、死体発見場所も疑わしいです
     あたかもヒョンジュンさんがセンターの行事に出席
     するのを知っていたかのように絶妙なタイミングで
     死体が発見されたじゃないですか

ハン:ところで、何故カン・ホヨンは近くの警察を差し置いて
    敢えてヒョンジュン先輩を選んだんでしょうか

ナナファン:ヒョンジュンさんはどうなった?
       状況はどう?大丈夫なの?

ギヒョン:拘束令状が出された状態なので二日しか時間がない

ナナファン:チーム長の言われたようにカン・ホヨンの周辺人物を
       全て調査したのですが 事件当日疑わしい状況を持つ
       人は表れませんでした
ナドゥル川事件と関連して、似た状態の事件が起きて
       いないか調べてまた連絡します

ギヒョン:俺はキム・ヒョンジュンに会うから二人は死体発見現場で
      殺害犯人の痕跡を調べてみろ
      そこに死体を遺棄した理由があるはずだ

ミニョン:はい、わかりました



ギヒョン:状況が良くない
      君がカン・ホヨンに会いに来たことを知っている人はいるか?

ヒョンジュン:私が知る限り・・ いません

ギヒョン:カン・ホヨンは君に何故そこで会う事にしたんだ?
     見せる物があると言っていた物について思い当たる物が
     あるか?

ヒョンジュン:わかりません

ギヒョン:ナドゥル川事件の事件資料に残っている内容以外に
      私が他に知っておくべきことがあるか?
      別の聞き方をしよう  この事件に関して君がこれ以外に
      知っている物は何だ? 言って見ろ

ヒョンジュン:今・・僕をプロファイルされているんですか?

ギヒョン:俺が君を助ける事が出来るように、君も俺を助けてくれ
     我々は君を信じている  チームの皆と俺は最善を尽くして
     君を救い出す  この事件についてほんの少しでも記憶を
     思い出したら、俺にいの一番に知らせてくれ
     俺が知るべき事があるならどんな事であっても・・

ヨンミン:何と言われても 俺じゃない

ヒョンジュン:僕はヤツがチーム長だけでなく我々チーム全体を
        狙っていると思っています

ギヒョン:青少年センターについて詳しい事を調査してくれ、それから
      キム・ヒョンジュンに関する事も

ナナファン:はい?キム・ヒョンジュンさんについて具体的に
       どんなことをおっしゃっているのでしょうか

ギヒョン:過去から現在まで周辺の人物から以前の痕跡まで
      キム・ヒョンジュンと関連のある事は全て調べろ

ナナファン:はい、何か発見したらすぐに連絡します

ギヒョン:何か気がかりな事があるようだな

ソヌ:これが本当に誰かのシナリオ通りに動いていると言うなら
   我々を良く知っている人かキム・ヒョンジュンさんの動きを
   良く知っている人だと言う事です

ギヒョン:リッパーが関係していると思っているのか? 
     何より今はキム・ヒョンジュンの殺人容疑を晴らす
     事が先だ すべての可能性を予測して接触しなければ
     ならない  誰かが忘れられていたナドゥル川事件を
     公にし、過去の真実を明らかにしようとするなら
     第3の人物がこの件を企てた可能性がある

ソヌ:ではもしかして、心あたりのある人物がいるのですか?

ギヒョン:まだ・・
      確かなのはそれが誰であれ、キム・ヒョンジュンが抱えている
      ナドゥル川事件の真実が何なのか我々が探り出さなければならない
      そうすればこの状況を誰が企てているのか、何故キム・ヒョンジュンに
      罪を着せようとしているのか確実に知ることが出来るのだ


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40分辺りまで 聞き取りをしました
聞き間違い、誤訳の可能性があります
ご了承ください<(_ _)>



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